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堀江貴文「タクシー運転手や工員で子供作ってる奴らの未来は暗い。切り捨て垂れる運命」

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1: 2017/06/13(火) 23:56:27.24 ID:0NFJraJH0 BE:509143435-PLT(12000) ポイント特典
タクシー運転手はグローバルに見ればロンドンなどの一部の例外を除き、非常に付加価値の低い職業であることは間違いない。
車の運転免許試験に落ちる人は稀だろう。つまり車の運転は基本的に誰でも出来る。カーナビがあれば地図も暗記しなくていい。
言葉も限られたものしか必要ない。だから、アメリカでは移民が最初にやる仕事と言われている。

私は以前NHKの「日本のこれから」という番組に出演しテーマは「格差社会」だったように記憶している。
その時に仙台市のタクシー運転手が出演していた。子供がたしか3人くらいいて奥さんは専業主婦だったように記憶している。
小泉改革でタクシー業の規制緩和がなされ仙台にタクシーが溢れ、生活が物凄く苦しいということだった。
民主党の子供手当てはこういう人たちにとって恩恵が物凄くあるのだが、それはおいといて。

彼らが幸せに暮らせる社会とは何か。世界を見回してみるとどうなっているかといえば、
タクシー運転手などいわゆる付加価値の低い商売に属する人たち、移民の人たちなどの生活の場は、
もっと収入の高い人たちの生活空間と基本的に違いがある。衣食住ともに全く違うライフスタイルを送っているのだ。

しかし、日本は総中流社会を目指していた?ためライフスタイルは皆同じだ。
というか同じでなければいけないという空気で覆いつくされている。

これでは歪がでるのは当たり前だ。子供を3人つくるなら、悪いことは言わないがタクシー運転手で奥さん専業主婦だと先行きは暗い。
もっと稼げる付加価値が高い商売に就業しないといけない。それを自己認識することが大切だ。

グローバル的にみて能力の低い人に高い賃金を与えていたら国際競争に負けてしまう。
ある程度は保護するにしても、低賃金労働はやはり移民に担ってもらうのが一番都合が良い。
自国の給与水準に比べたらべらぼうに高いから単純労働でもきつくても働くモチベーションが沸く。

日本人の若者はきつい単純労働にモチベーションが沸くわけない。
時給が多少上がろうが、正社員登用しようが大してかわらないだろう。
http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10360713469.html

【中国】燃費が良くて故障が少ないのに! なぜ日系車はタクシーで採用されないの?

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2013-11-06-k014
1: 2017/06/11(日) 12:26:33.71 ID:CAP_USER
配信先、サーチナ2017-06-10 09:12
http://news.searchina.net/id/1637488?page=1

 中国では、燃費が良くて故障が少ないという理由から、多くの人が日系車に乗っている。だが、毎日、多くの客を乗せてあらゆる場所を走る「タクシー」が日系車であるというケースはほとんどない。

 香港メディアの鳳凰網はこのほど、「品質が良く、燃費も良い日系車がなぜタクシーに採用されないのか」と疑問を投げかけ、その理由を探る記事を掲載した。まず記事は、日系車を採用すると「利益が圧迫される」ことを理由として挙げている。中国では1台の車両をタクシーとして営業して良いのは「8年間」と定められているとし、それゆえ「車体価格が安ければ安いほど利益が出るため、日系車より安い車が採用される」とした。

 さらに、「地元の企業」が関係していることも紹介している。一般にタクシー会社は地元企業を大切にする考え方を持っているため、首都に行けば「北京現代」、湖北省に行けば「シトロエン」、上海に行けば「上汽ワーゲン」といった具合に、「地元にある自動車メーカーがタクシーに採用されるケースが多い」と紹介した。

 また記事は、「修理のしやすさ」についても紹介。毎日多くの距離を走行するタクシーだけに、修理や故障の頻度は高い。もし街中で修理が必要になった場合、中国で多く出回っているフォルクスワーゲン・サンタナやフォルクスワーゲン・ジェッタなどであれば、あらゆる場所で簡単に修理が出来ると紹介した。

ハチロク 250馬力になる ボクサーエンジン搭載 2.4Lターボ

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1: 2017/06/09(金) 19:39:03.73 ID:tsL5YSN/0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
次期型では、「86」本来のオリジナリティを残しつつ、よりアグレッシブなフロントマスクという情報を元に、予想CGを制作しました。



「FT-1」コンセプトの意匠を継承すると見られる、兄貴分「スープラ」次期型と共通点を持たせつつ、86現行型をよりスポーティーに進化させており、「ベイビースープラ」的イメージを特徴としています。

パワートレインは、排気量が現行モデルの2リットルから2.4リットルへ拡大され、水平対向4気筒ターボエンジンを搭載、最高出力は250ps、最大トルクは258Nmへ向上するとレポートされています。
また、ハイブリッドモデルも噂されますが、現在の所、その確証は得られていません。

ワールドプレミアは2020年秋が予想されます。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00480558-clicccarz-bus_all
no title

日本の自動車業界は激変 孤高のホンダとトヨタ連合、日産連合の三国時代に

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auto_japan
1: 2017/06/16(金) 19:27:06.26 ID:kSxQsJOg0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
日本の自動車業界は激変
ホンダだけが孤立…

 ホンダを取り巻く日本の自動車業界は、昨年1年間で激変した。トヨタはダイハツを完全子会社化し、スバルとマツダに加えてスズキもグループ化している。
また、日産は三菱自動車を傘下に収めた。これにより日本の乗用車メーカーは、トヨタグループとルノー日産グループに二分され、ホンダだけが孤立化していると言われる。

 この日本の自動車業界再編の動きに対して、ホンダが今後どう動き、どのような方向を目指していくのかが注目されるだろう。カギとなるのは先述した八郷社長の「ホンダの今後の方向性、ホンダ2030年ビジョン」にある。

 具体的に言うと、「2030年ビジョン」にある「変革のパートナーシップ」で、自らやるべきことを明確にし、そこに集中すると同時に、外部とのオープン・イノベーションに積極的に取り組むとしている。
これは従来のホンダの自主自立政策から転換するものであり、他の自動車メーカーに限らず異業種(IT、AI[人工知能]等)との提携に意欲を示す。

 来月7月には、約7年ぶりに10代目シビックが日本市場に投入される。ダウンサイズターボ1.5リッターエンジン搭載のセダン・ハッチバックで「操る喜び」を押し出すが、
スポーツ用多目的車(SUV)主流の中で市場がどう反応するかに関心が高まっている。

 また、八郷社長は「秋の東京モーターショーで新たなデザインの方向性を紹介する」ことを発表し、「走りの面でもホンダが目指す進化した『ドライバーが意のままに運転できる走り』の技術を近い次期に披露する」と言う。

 こうした先進技術への取り組みは、本田技術研究所とオープン・イノベーションの成果となるだろう。さらに注目されるのがホンダ独自の「感性価値」を商品に持たせる方向だ。
これは数値では表せない「感性価値」を四輪で一環して提供すべくトータル戦略として取り組むことにしている。

 その一環がソフトバンクとの提携によるAIを活用した「感情エンジン」開発であり、この方向こそ「ホンダらしさ」の復活にも繋がるのではないか。

http://diamond.jp/articles/-/131833?page=3

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