カテゴリ

カテゴリ:自動車業界

【自動車】自動運転への期待、日本と世界で逆の結果に 日本では「高齢者の方が前向き」

カテゴリ:
1: ムヒタ ★
「日本の高齢者は、自動運転に対して非常に前向きであることが分かった」――4月17日にインテルが都内で開催した説明会で、英国経済誌「The Economist」の調査部門エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)のエディターである近藤奈香さんはこう話した。

近藤さんは「アメリカなどとは逆に、日本では(若い人より)高齢者の方が自動運転に対して前向きだ」と話す。日本で「自動運転車を購入したい」と考えている40歳未満の人は45%に対し、60歳以上の人は約50%だったという。
no title


この結果について近藤さんは「日本人の自動車の国産ブランドに対する信頼感が影響している」と分析する。「自動運転技術はどのような企業が担い手となるべきか」という問いに「伝統的自動車会社」を挙げた日本の消費者は76%。自国に大手自動車メーカーを持つアメリカ(47%)やドイツ(48%)と比べてもメーカーを信頼する傾向が強く、海外から日本の特徴の1つと捉えられているという。
no title


「少子高齢化社会で、従来から強い自動車社会を持つ日本で、自動運転車がどう導入され受け入れられていくのかは、世界からも高い注目を集めている」(近藤さん)
2018年04月18日 10時00分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/18/news050.html

【自動車】自動運転車の事故「責任の所在」は? ドイツ「メーカー」、日本は「運転者」

カテゴリ:
2284620405_39b280543f_b
1: ムヒタ ★
自動運転車で事故を起こした際の責任の所在について、日本人の多くは「運転者」にあると考えているのに対し、ドイツ人は「自動車メーカー」にあると考えていることが10日、損害保険ジャパン日本興亜が行った調査で分かった。ドイツ人の方が自動運転技術に関する認知度も高く、同社は「認知度の低さが技術への信頼感の低さにもつながっており、責任も運転者にあると考える傾向がみられる」と分析している。

ドイツと比較したのは、日本の自賠責保険の制度がドイツを参考にしてつくられており、経済規模や自動車メーカーを多く抱えるなど類似点が多いため。調査は昨年2月から今年2月にかけてインターネットを使って実施。両国の20代~70代の男女計6600人分の回答を集計した。

事故の責任の所在について複数回答方式で聞いたところ、日本では「運転者」との回答が55.6%と最多で、2位が「自動車メーカー」(48.2%)だったのに対し、ドイツでは「自動車メーカー」(46.1%)、「運転者」(35.9%)の順だった。3位は両国とも「プログラム作成者」だった。

一方で自動運転の技術レベルが5段階に分かれていることについて「知っている」と答えた人の割合は、日本の30.5%に対し、ドイツは57.0%と関心の高さがうかがえる結果となった。

普及への期待と不安については両国で大差はなく、「事故の減少」を期待する意見が最多だった。
2018.4.11 06:15
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180411/bsa1804110500003-n1.htm

車カスのタイヤが年々大きくなっているが燃費、交換コストともに高くなるだけでメリットまったくなし

カテゴリ:
1: 名無しさん@涙目です。(空) [US]
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
進むタイヤの「2つの」大型化! 意外にも公道では見た目以外のメリットは少ない

https://www.webcartop.jp/2018/04/223579
ビジュアルは良くなってもハンドリングなどは悪化することも
 どういうわけか知らないが、昔からクルマというのはタイヤがデカイとカッコ良く見えるらしい。
そんな伝統に則ってか、最近は大径タイヤが増えている。この「大径」には、2通りの意味があり、ひとつはタイヤの外径の拡大。もうひとつはホイールサイズが、18インチ、19インチ、20インチと大型化してきたこと。
no title



 そのほかには、ホイールが大きいほうがカッコ良く見えるという主観的な問題だけといっていい。反対にデメリットはたくさんある。例えば、

・操作に対する応答性がシビアになる
・乗り心地が悪くなる(バネ下重量が重くなるのと、サイドウォールが硬くなるため)
・(タイヤが太くなって)路面の凹凸を拾いやすくなる
・路面追従性、直進安定性が悪くなる
・タイヤ単価が高くなるので、ランニングコストが上昇
・タイヤが薄いので、縁石などでホイールを擦るリスクもアップ

【知識】見かけたら覆面の確率が高いクラウン以外のクルマ

カテゴリ:
DYuqhLWUMAApzdu
1: ひぃぃ ★
■一般車での売れ行きはあまりに少ないスズキ・キザシは鉄板だが……

 もはや一般的な車両がミニバンになりつつある現代では、セダンであるだけで目立ってしまうようになってきた。その中でもできればご厄介になりたくないセダンNo.1と言えばやはり覆面パトカーだろう。中でも、もっとも多い車種はクラウンだが、それ以外の覆面パトカーに採用されている車種をご紹介したい。

◆1)トヨタ マークX

 モデリスタが手掛けたスーパーチャージャー付の覆面パトカーが一挙に導入されたことで、注目を集めたトヨタ マークX。じつはスーパーチャージャー仕様だけではなく、通常のマークXも覆面パトカーとして多く採用されている。

 セダンの中では比較的街中でも見かける機会の多いマークXだが、取り締まりに従事する覆面パトカーは3.5リッターエンジンを搭載した「350」シリーズが中心。一般ユーザーのマークXは売れ筋の「250」シリーズが多いため、この辺りで見分けたいところだ。

◆2)日産スカイライン

 スポーツセダンの名をほしいままにした歴代スカイラインも、覆面パトカーとして導入されることが多かった車種のひとつ。完全に高級車の仲間入りをした現行モデルも、一部の県で交通取締用覆面パトカーとして導入されている。

 過去にはオーテックジャパンが手掛けたR33型スカイラインGT-Rの4ドアセダンも、覆面パトカーとして導入されていたことを覚えている人も多い事だろう。

◆3)スバル レガシィB4

 スバルのフラッグシップカーであるレガシィも、先代のBM系が覆面パトカーとして導入されている。どちらかというとツーリングワゴンが人気のレガシィにあって、4ドアセダンのB4かつボンネットにダクトの付いたターボモデルというのはかなりの識別ポイントとなるだろう。また、上級グレード扱いとなるターボモデルにもかかわらず、リヤワイパーが装備されないのも覆面パトカーの特徴となる。

◇   ◇   ◇

 ちなみに覆面パトカーの話題となるとよく登場するスズキ・キザシだが、こちらは覆面パトカーではあるものの捜査用車両であり、基本的には交通取締に従事することはない。そのため過度に反応して急ブレーキを踏んだりするのはむしろ危険を招く可能性があるのでご注意を。もちろん、目に余る違反行為があった場合は、捜査用車両と言えど取り締まりを行う可能性はゼロではない。

2018年3月29日 11時40分 WEB CARTOP
http://news.livedoor.com/article/detail/14501546/

画像
no title

no title

no title

no title

no title

no title

このページのトップヘ

見出し画像
×