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バイク乗りのための、のり弁当「バイクのり弁当」が鈴鹿サーキットで発売

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1: きつねうどん ★ 2017/10/27(金) 20:31:23.29 ID:CAP_USER
鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)は、11月4日・5日に開催する「2017 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ最終戦 第49回 MFJグランプリ スーパーバイクレース in 鈴鹿」の期間中、「バイクのり弁当」を300食限定で販売する。

「バイク乗りのための、のり弁当」がテーマの「バイクのり弁当」は、鈴鹿サーキットの国際レーシングコースをあしらったバイクのガソリンタンクを模した弁当箱のほか、使用するのりにも国際レーシングコースをプリント。そしてこのガソリンタンク型弁当箱はお土産として持ち帰りが可能だ。

販売場所は、グランドスタンド下 Vスタオフィシャルショップ前で、価格は1,500円(税込)。販売数は11月4日が80食、5日が220食となっている。



ちなみに今回、全日本ロードレース選手権の最高峰JSB1000クラスは、津田拓也選手(スズキ)、高橋巧選手(Honda)、渡辺一馬選手(カワサキ)をはじめ6人の選手がチャンピオン争いを展開しており、それぞれ初のシリーズチャンピオンをかけたレースを行う。

また、本大会においてはJSB1000クラスは2レース制となり、 両レースを制すると、ボーナスポイントも加え最大56ポイントが獲得できることから、年間チャンピオンをかけた最後まで見逃せないレースが期待される。

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https://oshiete.goo.ne.jp/watch/entry/f7521b576fc44d5a4458199c82c24bd3/

バイクに「憧れ」 若者の55.4%

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [JP] 2017/10/20(金) 08:58:42.94 ID:TMCI4MYB0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

若者のバイク離れは間違い!? ヤマハ発動機が十九日発表した二輪車に関する若者を対象にした意識調査によると、
五割強がバイクに憧れを感じていることが分かった。転倒の恐怖や購入費用が乗らない主な理由で、これらの解消がバイク復活の鍵となりそうだ。

バイクに憧れを感じると答えた人は55・4%。このうち二輪車免許を持つ人は87・1%、免許がない人も52・6%に上った。
憧れを感じているけれど免許を持たない人に理由を尋ねると、「転倒が怖い」が82・4%と最多で、「購入費や維持費が高い」が76・9%、
「運転が難しそう」が74・3%と続いた。憧れがなく免許も持たない人でも、これらが解消されれば四割が「乗ることを検討する」
「乗る気持ちが高まる」と回答した。

調査を監修した流通コンサルタントの坂口孝則氏は「若者がバイク離れしているとは言い切れない」と指摘。
「現状維持的な思考で憧れよりもリスクを重視するため、安定感のある三輪バイクなどの安全技術が市場活性化の救世主になるかもしれない」としている。

調査はインターネットで十八~二十九歳の男女千三十八人(免許保有者五百十九人、非保有者五百十九人)を対象に実施し、全員から回答を得た。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20171020/CK2017102002000095.html

「Amazon史上最も体を張った」?! バイク用品「レビュー」が話題沸騰

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1: きつねうどん ★ 2017/10/30(月) 23:12:22.32 ID:CAP_USER
バイク用品メーカーのコミネ(東京都葛飾区)が販売するジャケットの「Amazonレビュー」が、「体張り過ぎ!」などとインターネット上で話題を集めている。

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レビューのタイトルは、「事故ってみました」。このジャケットを着ている時にバイク事故に遭った男性が、事故の体験を振り返りながら商品の特徴を説明したものだ。いったい、投稿の意図は何なのか。J-CASTニュースは、この男性に話を聞いた。

事故の瞬間を捉えた写真も
話題のAmazonレビューが投稿されたのは、コミネ社の「JK-579 プロテクトソフトシェル ウインターパーカ‐IFU」という商品だ。投稿者は、愛媛県在住の会社員男性(30)。最高評価の「5つ星」が付けられたレビューの冒頭は、次のようなものだ。

「お互い時速50キロ弱くらいの速度で、当方バイクで直進、相手軽四右折で対向車と右直事故しました。当方の隼(編注・バイクの車名)はフレーム割れて廃車、相手も左リヤドアやフェンダーと足回り破損により全損でしたが身体は歩いて家に帰れるくらいのダメージで済みました」
つまり、「JK-579」のジャケットを着用して事故に遭い、バイクや相手の車は大きく破損したが、自らは大きなケガを負わなかった――というのだ。

そのため投稿者は、ジャケットの防護性を絶賛。とくに、胸部に内蔵されたプロテクターについて「着る手間がかからずに胸部を守れる点を高く評価します」としていた。なおこのレビューには、事故の瞬間を捉えたドライブレコーダー画像も添えられている。

こうしたレビューが投稿されたのは2017年5月15日のこと。その後、あるツイッターユーザーが10月27日、「Amazon史上最も体を張ったレビュー」として投稿の内容を紹介したことで、一躍大きな注目を集めることになった。

事故の経験を活かした今回のレビューについて、ツイッターやネット掲示板では、

「ここまで信用出来るレビューは見たことがありません」
「説得力がありすぎる...!」
「かつてこれほど完璧な実証のあるレビューがあっただろうか」
といった書き込みが相次いでいる。そのほか、このレビューをきっかけに同じ商品を購入した、との報告も出ていた。

「装備の大事さを心から実感しました」
なぜ、事故の体験記のような形で商品レビューを書こうと思ったのか。J-CASTニュースが10月30日、投稿者の男性に話を聞くと、

「今回あのジャケットのおかげで大きな怪我をせずに済みましたので、他のバイク乗りの人にも『いい製品あるよ。』と教えることが出来ればと思い、レビューさせていただきました」
と説明した。

そもそも、投稿者が遭った事故は16年12月に愛媛県内の車道で起きた。信号のない交差点を直進しようとしたところ、対向車線から右折してくる軽自動車と激突。バイクはフレームにヒビが入り修理が難しい状態となったが、自らは下半身の打ち身程度のけがで済んだ。なお過失の割合は相手が100%だったという。

投稿者はもともと、バイクのジャケットに特にこだわりがあったわけではないというが、「事故に遭ってその恩恵に預かってからは装備の大事さを心から実感しました」と振り返る。

その上で、レビューを投稿したジャケットを製造するコミネ社については、

「コミネさんはバイク用品の中では比較的安価な部類ですが、きちっと仕事を果たしてくれたので非常に良いイメージがあります」
としていた。ちなみに、レビューに掲載していた事故の瞬間をおさめた画像は、事故で衝突した車の後続車がドライブレコーダーで撮影していた動画のワンシーンだという。

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