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ドラえもんネタで交通安全スローガン募集します!【越南】

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1: 2017/09/06(水) 20:11:08.77 ID:3XmwgG8t0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典
ベトナム公安省 ドラえもん交通安全スローガンの募集開始
最終更新 9月6日 19時34分 ベトナム
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【ハノイ藤田裕伸】ベトナム公安省は6日、子供を交通事故から守るためのキャンペーン
「交通安全スローガン募集」を開始すると発表した。
同省交通警察局と交通安全キャンペーン実行委員会(主管・毎日新聞社)の共催で、
昨年に続き2回目。応募作品の中から、同省や教育・訓練省、言語学者などで
構成する選考委員が大賞1点を選び、2018年1月に表彰する。
大賞作品は、ベトナムでも人気のドラえもんをキャラクターにした
ポスターや子供向けの交通安全教本に使われ、小学校に配られる。

同局は1月以降、約20校で交通安全教室を実施する計画で、
子供たちに交通ルールを守ることなどを呼びかける。記者会見にはドラえもんが登場。
同局のレ・スオン・ドゥック副局長は「子供の(交通安全に対する)意識向上につながった」
と1年目を振り返り、「実行委員会とともに優れたスローガンを選びたい」と2年目の抱負を述べた。

https://mainichi.jp/articles/20170907/k00/00m/040/057000c

【中国メディア】頭文字Dだけじゃない! 日本の自動車文化はマンガとともに発展してきたのだ!

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1: 2017/08/29(火) 09:18:28.56 ID:CAP_USER
日本の自動車マンガというと、中国のマンガ愛好者たちはほとんどが「頭文字D」と答えるかもしれない。それほど同作品は中国で人気を集めているのだ。中国メディア・今日頭条は25日、「日本には『頭文字D』以外にもこんなにたくさんの自動車マンガがある!」とする記事を掲載した。

記事は「『頭文字D』が自動車マンガにおけるバイブルと考える人は多いが、実際日本自動車マンガ・アニメは50年あまりの時間をかけて発展してきたものなのだ」とした。その始祖と言えるのは1960年代に発表された「少年NO1」であるとした。

その後自動車をテーマとしたアニメ作品は続々と出現し、その中には自動車マンガ界で最も大きな影響力を持ったとされる「マッハGoGoGo」も含まれると紹介。主人公の三船剛が7種の特殊機能を持つマッハ号に乗って世界各地の大会で活躍する姿は、世界的な人気を集めたと伝えている。

また1970年代に日本で起こったスーパーカーブームの火付け役になったのは「サーキットの狼」であり、76年にF1グランプリが日本で開催されるようになると「赤いペガサス」や「F」といったF1ものの作品も発表されるようになったと説明した。

そして80年代以降に暴走族が社会問題化すると、「頭文字D」や「湾岸ミッドナイト」といった作品が出現し、人気を集めるようになったことを紹介した。

このほか、ミニ四駆ブーム時代には「ダッシュ! 四駆郎」や「爆走兄弟レッツ&ゴー」といったミニ四駆をテーマとした作品が発表され、子どもたちが自動車に対する興味を持つうえで大きな貢献を果たしたことを説明している。

記事は最後に「日本の自動車マンガは日本独特の自動車文化になった。これらのマンガはある程度において、自動車業界の発展を推し進めたということができる」と評した。

かつての「スポ根マンガ」は大衆へのスポーツ普及に貢献し、「キャプテン翼」はサッカー文化の浸透を促した。そして、各種の自動車マンガは日本の自動車文化を支える一翼となっている。

日本のアニメとマンガは独立して生きてきたわけではない。常に社会に寄り添い、社会に貢献しながら、自らも大きく成長してきたのである。(編集担当:今関忠馬)

http://news.searchina.net/id/1642813?page=1

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(イメーシ゛写真提供:(C)andrewkhoo/123RF)

【悲報】PS4のキラータイトル「グランツーリスモスポーツ」話題にならない

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1: 2017/08/18(金) 14:30:15.05 ID:XOgdZoOm0
・グラ、挙動は良さそう
・音はイコライザかなにかで音量を上げると良いらしい、ノーマルはかなり音量を絞ってる
・グランツーリスモの人気の大きな要素である市販車の登録数が激減
・Eスポーツ採用にこだわり、性能調整システムを導入するも適当すぎて意味がない
・実在コースはクリエイティブじゃないと何故か数を激減させる、鈴鹿サーキットとニュルブルクリンクくらい
・ヒュンダイ車の数がトヨタ車より多い
・誰も喜ばないVision GRAN TURISMO

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