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【自動車】ロールス・ロイスの新SUV、カリナン見参!

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1: ノチラ ★
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みよ、これがカリナンだ!
英国時間の5月10日正午、ロールス・ロイスが初めてのSUV、初めての4WDであるカリナンの姿を公開した。キャッチフレーズは「EFFORTLESS EVERYWHERE」。EFFORTLESSは彼らが自らのプロダクトに好んで用いる言葉で「苦労知らず」とでも訳すべきだろうか。今回はそれにEVERYWHEREを加えて「苦労知らずでどこへでも」。ロードクリアランスが確保された4WDのロールス・ロイスは路面を選びませんというわけだ。

オンライン上で世界同時公開されたカリナンは、じつは4月某日、中国・北京市内で一部メディアに事前公開された。会場に赤(マグマレッド)とガンメタ(ダーケストタングステン)の2台のカリナンが置かれ、自由に触れた。まずはじっくりと外観を観察する。全長5341mm、全幅2164mm、全高1835mm、ホイールベース3295mmと、標準ホイールベースのファントムに比べ、400mm以上短く、100mm以上幅広く、190mm高い。

巨大なパンテオングリルが中央に鎮座し、その両脇に控えめなヘッドランプユニットが配置されるフロントマスクは、2017年にモデルチェンジしたフラッグシップサルーン、ファントムと非常によく似ている。SUVとなってもリアドアはコーチドアだ。SUVの定番である2ボックススタイルではなく、リア部分がやや突き出している。ロールス・ロイスは「3ボックスSUV」と呼ぶが、感覚的には2.5ボックスくらいか。「シルバーゴーストをはじめ、1930年代のグランドツアラーが旅行用トランクを車体後部に固定しているのをイメージした」とはデザイナーのジャイルズ・テイラーの言葉。

サイドウインドウグラフィックが大きいのは、悪路走破に必要な視界確保のため。悪路走破性に定評があるSUVは、乗員が路面を直接確認しやすいようサイドウインドウの下端が低く設定されている。カリナンもこれを守っている。車体の下部に彼らが「サクリファイス」と呼ぶ、悪路走破によって何かにぶつかったり擦れたりすることを想定した黒い樹脂部分が設けられているのを見て、初めてロールス・ロイスの現実的な部分を見つけた気がした。ほんの少し親しみがわいた。

車台にはファントムと同じアルミスペースフレームの「アーキテクチャー・オブ・ラグジュアリー」が用いられた。エンジンもファントムと同じ6.75リッターのV12ツインターボを搭載する。最高出力は571ps/5000rpmと同じながら最大トルクはフラッグシップに配慮してか50Nm少ない850Nm。単に4WD化に際し最適化されたのかもしれない。発生回転数はわずか1600rpmである。この車台とパワートレーンの組み合わせは、昨秋ファントムでその実力を確認済み。ホイールベース3m超、2.5トン(カリナンは2.6トン)の巨体を山道でスポーツカーのように走らせられる。カリナンの走りもこれに準じるはずだ。

4WDは機械的なセンターデフロックをもたない電子制御式。エアサスによって車高(ロードクリアランス)のコントロールが可能。SUV化によってフロア高が上がったが、カリナンはまずドアを開けると40mm下がって乗員を迎え、ドアを閉めると基本の車高に戻る。また、ドライバー自らが40mm上げることもできる。つまり80mmの幅で上下するわけだ。最大渡河水深は540mm。選択式の走行モードの類いはない。センターコンソールに「OFF ROAD」と書かれたボタンがひとつ。悪路ではこれを押しさえすればすべてが最適化されるという。後輪操舵も備わる。

リアシートがラウンジ型の5人乗り仕様と独立型の4人乗り仕様があり、4人乗り仕様はリアハッチを開けても車内の温度を保つためにラゲッジスペースとキャビンがガラスのパーティションで仕切られているほか、ボタン操作によってラゲッジスペースから後ろ向きのレザーシート2座とカクテルテーブルがせり出す「ビューイングスイート」を備える。
https://gqjapan.jp/car/news/20180510/rolls-royce-cullinan-revealed-shiomi

【悲報】スバルの車さん、キモオタを切り捨てるww

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1: 風吹けば名無し
・くっさいCMでリア充や家族向けアピール
・インプレッサから郵便ポスト外す
・キモオタブルーの代名詞であるメインカラーの青をBRZのみに絞る
・ATとMTを減らしCVT中心
・インプレッサすらMTを廃止
・走りより安全性重視でアイサイト標準装備
・安全性重視のボディ
・安全性重視の死角の少ない設計
・安全性重視のカメラいっぱいくっつける
・安全性重視で歩行者轢いた時の為にボンネットにエアバッグ標準装備
・乗り心地良くする為に水平対向搭載

インプレッサ(旧)
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インプレッサ(現行)
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【モータースポーツ】日産自動車、レーシングドライバーの井原慶子を社外取締役に選任

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1: THE FURYφ ★
日産自動車株式会社は20日、レーシングドライバーの井原慶子を社外取締役に選任すると発表した。

日産は19日の取締役会において、WEC(世界耐久選手権)などで活躍してきたレーシングドライバーの井原慶子を
社外取締役として選任することを決議した。井原は6月末開催予定の定時株主総会の承認を経て日産の取締役に
就任することになる。

井原は大学時代にレースクイーンを経てレーシングドライバーへ転身、ル・マン24時間レースやWECなど海外でも活動。
FIA(国際自動車連盟)ウィメン・イン・モータースポーツの委員にもなるなどレーシングドライバーを枠を超えて活躍してきた。

日産の広報は「レーサーとしての経験や経歴が、取締役の多様性に貢献する」としており、レーシングドライバーが
自動車企業の取締役に選任されるのは極めて異例だ。

他に豊田正和氏が社外取締役、池田鉄伸氏を監査役として新たに選任する。現取締役の松元史明氏と中村公泰氏は、
6月末の定時株主総会終結のときをもって退任する。

日産はこれで社外取締役が3名となり、取締役会の3分の1が独立社外取締役で構成されることになる。

これにより、日産の取締役は以下になる予定だ。

カルロス・ゴーン(取締役会長)
西川廣人(代表取締役・最高経営責任者)
グレッグ・ケリー(代表取締役)
坂本秀行(取締役)
志賀俊之(取締役)
ベルナール・レイ(取締役)
ジャンバプティステ・ドゥザン(社外取締役)
井原慶子(社外取締役・新任)
豊田正和(社外取締役・新任)

ベルナール・レイは2007年、ルノーF1チームのプレジデントを務めた経験もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000007-fliv-moto

【車】トヨタは全く燃料電池車量産をあきらめてはいない EVブームの中で着々準備、新型MIRAIは2020年に300万円台で勝負か

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1: ばーど ★
EVブームの一方で燃料電池車も開発が水面下で着々と進行(写真:トヨタ自動車のMIRAI)
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次世代自動車を巡る報道が毎日のように各紙の紙面を賑わせている。夢の自動走行運転に向けて世界中で様々な動きがあるが、良いことばかりではない。

3月23日にはテスラの勝負製品であるモデルXの衝突事故で運転手が死亡し、株価は一気に8.2%安、9.2%安の連続の大幅安となった。テスラ関連では、この前にもフロリダ州で自動運転中の死亡事故が発生している。これまでフィーバーを巻き起こしてきたウーバーもまた、3月18日に自動運転車が歩行者をはねて死亡させる事故を起こしている。

自動運転と一口で言うが、絶対の生命の安全は保証されないわけで、ドイツのアウディはレベル3の自動運転について見直しを始めている。国際的なルール作りも難航している。自動運転による死亡事故の場合、責任の所在がどこにあるのかを巡っては、現行の法制度では対応が不可能なのだ。

■自動運転に立ちはだかる安全性、独自路線で挑むトヨタ

さて、日本の自動車メーカーにとって絶対の哲学となっているのは、「生命の安全が最優先」ということだ。何しろ日本の交通事故死者数は20年前の半分を大きく下回る年間3000人台に入っており、もはや世界で右に出るものがいないほどの超高齢社会に突入しているにもかかわらず、減少し続けている。機能やスタイル、さらには運転の快適さなども重視するが、とにもかくにも安全走行と死亡事故回避が日本勢の合言葉となっている。

世界ではエコカーブームが巻き起こっており、その主役は何といってもEVだ。ドイツやフランスは、ガソリンエンジン車を作らない方向にカーブを切った。そして中国はまさにEV一色であり、2025年までに700万台のEV実現に向けてひた走っている。米国勢もまたEVについては徹底的に力を注いでいる。そうした中で、日本を代表する自動車メーカーであるトヨタのスタンスは注目に値する。

トヨタもまた自動運転については総力戦で臨んでおり、1000人規模の技術者を投入し、人工知能を活用した自動運転開発に全力を挙げている。また、3000億円を投じて新しいテストコースの建設にも踏み切る。

しかし重要なことは、20年に投入されるといわれるトヨタ初のEVはリチウムイオン電池を使わないという点だ。最も安全性に優れるとされる全固体電池を採用し、生命の安全を前面に出した戦略で進めていく。

■東京五輪に合わせて新型MIRAI発売へ

また一方で、EVブームの陰で一気に人気が下がっている燃料電池車についても水面下でこれこそエコカーの本命と認識し、新型MIRAIの開発に持てる力を結集している。グループ会社の豊田合成は三重県いなべ市に新工場を建設しているが、これは水素タンクを量産する工場だ。徹底的なコストダウンを進めるべく、資材および電子デバイスの低コスト化にも取り組んでいる。今のところは20年の東京オリンピックに合わせて、何と市場価格300万円台の新型MIRAIを発表する考えがあるとみられている。

燃料電池車についてはトヨタだけではなく、日本勢ではホンダ、韓国勢では現代自動車がかなり力を入れて新型タイプを開発している。都では東京オリンピックにおいて、選手村から各競技会場に選手を運ぶ自動車をすべて燃料電池車にすることを検討している。世界に冠たる日本の水素技術及び燃料電池車のすごみを見せつけたいということが背景にあるのだろう。

ちなみに、全国のガソリンスタンドはEVシフトをまったく歓迎していない。充電には20~30分もかかるわけで、店の回転率は一気に落ちる。しかも、1回の充電で数百円しかもらえない。これが水素エネルギーであれば少なくとも4000円くらいはもらえる。全国のガソリンスタンドがEV充電器設置を望むか、水素ステーション設置を望むかは火を見るよりも明らかなのだ。ただ、水素エネルギーステーションの設置にはまだ2億円以上のコストがかかるため、これを大きく下げることが肝要なのだといえよう。

トヨタの燃料電池車がブレークする時、水素ハンドリングにおいて評価される企業は岩谷産業、大陽日酸、日本エア・リキード、三菱化工機、神戸製鋼所、新日鉄住金などである。ディスペンサーではトキコテクノ、タツノが注目され、冷凍機においては前川製作所、蓄圧器においてはサムテック、日本製鋼所が一気に浮上してくる。

※以下全文はソース先で

2018.04.05 06:05
http://www.toushin-1.jp/articles/-/5622

【画像】メルセデスベンツ、最上級のマイバッハ・ラグジュアリーSUVを北京で発表

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1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US]
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
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メルセデスマイバッハ のSUV、最終ティーザー…北京モーターショー2018で発表へ

メルセデスベンツが4月25日、中国で開幕する北京モーターショー2018でワールドプレミアする予定の『ビジョン・メルセデスマイバッハ・アルティメート・ラグジュアリー』。同車に関して、最終ティザーイメージが公開された。

https://response.jp/article/2018/04/23/308901.html

【自動車】1億円超え確実!? ポルシェ・911「スピードスター」8年振りに復活

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1: 自治郎 ★
ポルシェ「911」に、かねてから噂のあった「スピードスター」が設定されることが確実となりました。そのプロトタイプを捕捉することに成功しました。

「スピードスター」は、走行パフォーマンスの向上と美しいボディシルエットにインパクトのあるモデルです。低いフロントウィンドウを持ち、ルーフを廃してソフトトップ化するとともに、軽量化のため開閉は手動式となります。さらに、それを収納するルーフカバーを特徴としています。

捉えたプロトタイプは、後部のルーフカバーを「カブリオレ」風にカモフラージュし、フロントバンパーとボンネットは『GT3』と同じです。リアデッキは「997スピードスター」よりスポーティに仕上げられると思われます。

パワートレインは『GTS』から引き継がれます。3リットルフラット6ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は450ps、最大トルクは550Nmを発揮します。ただし軽量のスピードスターのため、パフォーマンスは「GTS」より向上すると可能性が高いようです

「スピードスター」はポルシェ伝統の限定モデルでもあります。初代は1950年の『356スピードスター』で、約4722台を生産し、1989年の『930スピードスター』は約2065台を生産しています。その後1993年には『964スピードスター』を発表、約970台を生産しました。

2010年には『997スピードスター』が限定356台発売され、高額なプレミアム価格で取り引きされています。今回のスピードスターは8年振りの復活となります。

ワールドプレミアは、早ければ9月のフランクフルトモーターショーあるいは10月のパリモーターショーと予想されています。間違いなく限定モデルとなるはずで、プレミアム価格1億円も想定されています。(APOLLO)

2018/04/30 09:03
https://clicccar.com/2018/04/30/583704/

911スピードスター(プロトタイプ)
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