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【EV】露カラシニコフが電気自動車を発表 「米テスラに対抗」 レトロデザイン「CV-1」

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1: みつを ★
https://www.bbc.com/japanese/45293858

露カラシニコフが電気自動車を発表 「米テスラに対抗」

ロシアの大手メーカー、カラシニコフが、レトロなデザインの電気自動車「CV-1」を発表した。イーロン・マスク氏率いる米テスラに対抗できるとしている。

自動小銃「AK-47」のメーカーとして有名な同社は23日、モスクワ近郊で行われたイベントでCV-1を披露。1970年代の旧ソ連のハッチバックに着想を得たデザインだが、革命的で最先端の「スーパーカー」だと説明した。

カラシニコフによると、CV-1は「世界的な電気自動車メーカー、テスラと肩を並べられる」技術を使った数々の「複雑なシステム」を搭載しているという。

さらに、開発が完了すれば最高時速は、従来の自社製電気自動車の数倍に達し、1回の充電での航続距離は350キロに上る見込みだ。

今回お披露目されたのは初期段階のプロトタイプのため、販売価格などの詳細は明らかにされなかった。
カラシニコフはブランドの多角化を模索しており、最近では衣料品部門を設置したほか、傘やスマートフォン向けカバーといった日用品にも手を伸ばしている。

しかし電気自動車の開発については、ロシアでも賛否が分かれている。
同社のフェイスブック・ページには、ソーシャルメディアの利用者が次々に、テスラに対するロシアの挑戦についてコメントを寄せた。レトロなデザインについても、「おかしなゾンビのよう」という意見から「かっこいい」という称賛までが出揃った。

あるユーザーは「カラシニコフの戦車は素晴らしいが、自動車には手をつけないほうがいいと思う」と書いた。

カラシニコフは今週初め、軍事ロボット「イゴレク」を発表した。高さ4メートル、重さ4.5トン、人が乗り込んで操縦するもので、「エンジニアリングや戦闘任務を行う」という。
ロボットの小型化、デザイン化、スマート化競争が進む中、イゴレクの重量感のある古いデザインはソーシャルメディアなどでしきりにからかわれた。
同社はその後、2020年の展示会で改良版を発表する意向を示した。
(英語記事 Russia wheels out its answer to Tesla)

カラシニコフが発表した電気自動車「CV-1」
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カラシニコフが発表した軍事ロボット「イゴレク」
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マツダって将来性ある?

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1: 名無しさん@おーぷん
今度内定が出そうなんだけど、将来性、技術力等教えてくれめんす!
EV化で終わる?とかも言われてるし

トヨタと提携して、両者のいいとこ取りを進めて行くって事でいいのかな?
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【007】アストン・マーチンのボンドカーDB5、3.5億円で限定25台発売  ただし、公道走行不可

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1: みつを ★
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35124280.html

アストン・マーチンのボンドカー、3.5億円で限定25台発売
2018.08.20 Mon posted at 15:24 JST


ニューヨーク(CNNMoney) 英人気スパイ映画「007」シリーズの歴代作品に登場したシルバーのボンドカー「アストン・マーチンDB5」1964年モデルが、間もなく発売になる。

同車は1964年の「ゴールドフィンガー」でショーン・コネリー演じるジェームズ・ボンドが初めて使用。以後、2015年の「スペクター」まで6本のボンド映画に登場した。

復刻版はオリジナルのDB5が生産されたのと同じアストン・マーチンの工場で生産される。直販で発売されるのは25台のみ。1台当たりの価格は約275万ユーロ(約3億5000万円)。回転式ナンバープレートなどの装備を含め、1964年のモデルをほぼそのままの形で再現する。

映画で使われたオリジナルのDB5は2010年に460万ドルで落札された。この車は、テールランプから突き出す機関銃や、射出座席を使って車から脱出する際に開くルーフパネルなどを装備していた。

撮影に使われたもう1台は、1997年に盗難に遭い、破壊されたと思われる。

映画の中のジェームズ・ボンドはさまざまな車を運転していて、イアン・フレミングの原作では大抵ベントレーに乗っている。しかしアストン・マーチンDB5は「シルバーバーチ」色のおかげで特に印象が強く、コーギー製のミニカーは1965年に250万台が売れた。

新しいDB5は、ボンド映画を制作したイーオン・プロダクションズの協力を得て、アストン・マーチンがイングランドのバッキンガムシャー州にある工場で28台を製造。アストン・マーチンとイーオンがそれぞれ1台を保有し、残る1台は慈善オークションにかけられる。

納車は2020年から開始する予定だが、公道を走行することはできないという。

ショーン・コネリーのろう人形と「アストンマーティンDB5」を撮影する女性/AFP/Getty Images
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ホンダがニューNSXを発表!!!

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB]
ホンダ NSX 改良新型、詳細発表…鈴鹿のラップタイム2秒短縮

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ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは8月24日、米国向け『NSX』(Acura NSX)の改良新型の詳細を発表した。

現行NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー2015で初公開。新世代のハイブリッドスーパーカーとして、復活を遂げた。
改良新型には、現行モデルのデビューからおよそ3年半が経過し、初の本格改良が施された。

改良新型NSXでは、シャシーのコンポーネント、タイヤ、ソフトウェアのチューニングを変更。
ドライバーの狙いにさらに忠実に反応し、毎日の運転からサーキットまで、あらゆる状況でパフォーマンスを引き上げた。

限界時には、バランスやコントロール性が向上。微妙なアクセル操作により、より正確にアンダーステアやオーバステアを調整することができるという。
この変更により、鈴鹿サーキットでのテストでは、ラップタイムが約2秒短縮した、としている。

シャシーの強化では、前後のスタビライザーバー(前側26%、後側19%の剛性アップ)と、トーリンクブッシュの剛性を21%、リアハブの剛性を6%向上。
スポーツハイブリッド「SH-AWD」パワーユニット、アクティブ磁気ダンパー、電動パワーステアリング、VSAのソフトウェアも改良を受けた。

https://response.jp/article/2018/08/24/313289.html

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