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【EV】テスラのEVトレーラー、2000万円下回る値付け

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mainteslasemi
1: ノチラ ★
米テスラが2019年発売を目指す電気自動車(EV)トレーラーの価格を15万ドル(約1670万円)からにすると公表した。競合車種のディーゼル車との価格差を1割程度に抑えた。運用コストは2割以上安くなる見通しで、車体の差額は数年あれば回収できる計算。EVトラック全体の価格帯を押し下げる製品となりそうだ。充電拠点が限られる欠点はあるが、将来は燃料電池車が優位とみられていた大型商用車でもEV化が進む可能性が出てきた。

総重量36トンの想定で航続距離約480キロメートルのモデルは15万ドルから。約800キロメートルで18万ドルの長距離モデルと2種類を用意する。既存のディーゼルトレーラーとの車体価格の差は数百万円の範囲におさまる。すでに予約を受け付けているが、2年後の発売までの蓄電池の大幅な価格低下を織り込んだ価格水準で、コストダウンに失敗すれば赤字が膨らむ。市場開拓を優先したリスクの高い価格戦略といえる。

 トレーラーで重量貨物を輸送するマルショウ運輸の松井規佐夫社長は「興味深い価格設定。決して高くはない」と語る。前向きに購入を検討しているという。ディーゼルトレーラーで年12万キロメートル走行すると仮定した場合、現状では燃料費だけでも年350万円程度かかる。これにエンジンのオイル交換費用15万円程度など、様々な維持費用が上乗せされる。同条件でのテスラの試算では、EVなら運用コストを200万円弱は節約できる。

 これはあながち誇張ともいえない数字だ。テスラの乗用車を運用するEVバスサービス、米テスループが計48万キロメートルを走行した事例では、維持・修繕費用は約1万ドルだった。ガソリン車の高級セダンの約5分の1、燃料費を入れると8分の1の水準にとどまっている。テスラのEVトレーラーはモーターとタイヤが一体化しており、トランスミッションもない設計。そもそも故障の原因になる部品が少ない。EVはエンジン付きの車両に比べ部品点数は3分の1以下とされる。

 さらに衝突防止、レーン維持、自動停止、故障の事前予測、出張修理派遣などの運転支援ソフトを標準装備する。事故を減らし、保険代も含めて運用コストを下げる計画だ。

 大型EVトラックの最大の課題だった航続距離については、流線形のデザインで空気抵抗を減らすなどして約800キロメートルまで延ばした。日本では法律上、トラックの連続運転は4時間までだが、7時間程度まで運転可能な量の電池を積む。通常の休憩時間の30分で約8割まで充電できる高速充電器を新たに設置。充電用の電気は併設する太陽光発電パネルから供給。価格は1キロワット時あたり約8円で固定とした。

 車体の周囲には多数のセンサーやカメラを配置し、運転席の両横に設置した2つの15型パネルに表示。音などでも知らせて安全性を高める前提で運転席は真ん中に移動させた。ハンドル位置の違いによるモデル数増加を抑えコストを下げる。モーター、画面パネル、センサー、カメラ、ドアの取っ手など多くの部品を量産型の乗用車と共有し、ディーゼル車との価格差を縮める算段だ。トラックは従来、少量多品種生産の産業で「規模の経済」が働きにくかった。

 新型EVの量産が難航するテスラがEV商用車投入を急ぐ背景には、世界トップ10に入る経済圏を持つ地元、カリフォルニア州の政策がある。同州では23年までに排ガスを出さない車両の販売比率を2.5%まで高める規制が検討されている。11月にはロングビーチとロサンゼルスの2つの巨大港が歩調を合わせ、30年までに二酸化炭素排出量を1990年比で4割削減する公約を承認した。

 ロングビーチ港のトップ、マリオ・コルデロ氏は「港湾から排ガスをなくしていくのは我々の優先課題。テスラやボルボなどの製品開発が進み次第、入れ替わるようにしたい」と語る。拡大が続く両港合わせて毎日約4万台のトラックが施設の中を走る。排ガスを出す車両の入構はいずれ禁止される方向で、EVへの大きな買い替え需要が生まれつつある。

 トヨタもこれを見越しLA港で燃料電池トラックの実証実験を始めている。だが、発売時期は未定の状態だ。米小売業最大手のウォルマート・ストアーズがすでに15台を注文するなど、テスラのEVトレーラー販売の予約は出足が好調だ。EVでは中国大手の比亜迪(BYD)が加州の工場を拡張中だ。独ダイムラーも商用EVへの投資を拡大している。商用車にも大きなEV化の波が起きつつあるのは間違いない。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23906240V21C17A1000000/

デコトラと族車と霊柩車をリミックスした最高級セダン「トヨタ・センチュリー」

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1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [JP]
まるでデコトラと族車と霊柩(れいきゅう)車のテイストをド派手にリミックスしたような、
異形極まりないトヨタ自動車の最高級セダン「センチュリー」。

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近づくと、「♪いしや~きいも~」の売り声がダブ・ミックスの重低音で鳴り響き、サツマイモの甘い香りが漂う。
行く先々で物見の人だかりと行列ができる石焼きイモの移動販売車だった。

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http://www.asahi.com/articles/ASKCN5WWMKCNUEHF00L.html

車オタ「空冷のポルシェなら新車買うのに!今のは水冷だからイラネ!」ポルシェ「空冷ポルシェ復刻するわ、買うよな?」車オタ「」

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
クラシックポルシェ 911 が「新型車」として限定発売…中身は500馬力のモンスター
https://s.response.jp/article/2017/11/26/302958.html

ナローボディ911をベースとしたこの新型車の開発には、ミシュラン、BBS、ブレンボなども参加し「DLS」(ダイナミクス・ライトウエイト・スタディ)と命名されている。
パワートレインは、4リットル水平対向6気筒・空冷エンジンを搭載し、最高出力は500ps、僅か900kgという軽量ボディにより、最新ポルシェに匹敵するパフォーマンスを発揮する。
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国産最高級車レクサスLFAは名車に入れていい?

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1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2017/11/16(木) 22:05:25.27 ID:mDudpNjT0
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レクサスLFA
世界限定500台
新車販売価格3750万円(中古車相場5300万円)
レクサスが送り出した最高級スポーツカー
海外のどのスーパーカーにも似てない
日本車的な美意識を感じる品のあるデザインと
天使の咆哮と言われるV10エンジンのサウンドが特徴
某イギリスの国営放送では世界で1番運転していて楽しい車と評されたほどの車

反則レベルにかわいいEVバイク「モトチンプ」が登場 「あの名車」を思い出すデザイン

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1: きつねうどん ★
 反則クラスにかわいい電動バイク「Motochimp(モトチンプ)」が登場します。12月1日から二子玉川 蔦屋家電(東京都世田谷区)で展示と先行予約販売が開始されます。

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モトチンプ(レッド)

 モトチンプは、シンガポールのVanda Electricsが開発した小型の電動バイク。定格出力600W未満のモーター備え、日本では第1種原動機付自転車(いわゆる50cc未満の原付バイク)に区分されます。既に販売されている香港ではアパレルブランドと組んだオシャレな限定デザインモデルなども展開しています。カラーはレッド、ブルー、イエロー、ブラック(50台限定)の4色。価格は、標準モデルが48万6000円(税別、以下同)、ブラックは54万円です。

 航続距離は最大60キロ。バッテリーの充電は家庭用のAC100V電源でOK。約1時間で充電できるとしています。本体サイズは、1153(長さ)×605(幅)×1102(高さ)ミリ、重量は約50キロ。1人で持つには少し重いかもしれませんが、小型サイズなのでクルマにも積めそうです。街中のちょい乗りのほか、旅行やキャンプなどへ持ち出して遊ぶのも面白そうです。

 1980年代、ハンドルやシートを箱形のボディーに収納できるという独特のスタイルを採用した「モトコンポ」というホンダの原付バイクがありました。小型車「シティ」のトランクルームに積めることをコンセプトに、四輪のシティと二輪のモトコンポを並行開発し、同時発表するという当時としては斬新な新世代ライフスタイル提案型の商品群でした。またその強烈な個性のあるデザインから、漫画やアニメにもしばしば登場してします。どことなくこのモトコンポに通じる“モトチンプ”、現代版の新たなライフスタイルを体現できそうな製品かもしれません。

http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1711/24/si_motochimp-05.jpg

(参考)ホンダ「モトコンポ」
“ホンダ・モトコンポ。AB12所有の車両。2005年8月2日撮影” by AB12 is licensed under CC BY-SA 3.0

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1711/24/news101.html

【技術】まるで分身、トヨタが新型ロボ開発 操縦者の動きを再現

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1: ハンバーグタイカレー ★
http://www.asahi.com/articles/ASKCP4Q3JKCPOIPE01J.html

 トヨタ自動車は21日、操縦者が自らの分身のように操れる新型ロボットを開発したと発表した。現時点で商品化の予定はないが、医療や介護の現場に加え、建設現場や被災地、宇宙空間での利用も視野に入れる。

 高さ1・54メートル、重さ75キロ。操縦者が、有線でつながる専用装置に乗り込んで手足を動かすと、それを滑らかに再現する。ロボが物を持ち上げると、重みは操縦者に伝わる。29日に東京ビッグサイトで始まる国際ロボット展で披露される。

 名前は、ヒト型ロボットの第3世代を意味する「T―HR3」。2005年の愛知万博に向けて開発した第1世代はトランペットを、07年の第2世代はバイオリンを演奏し、いずれも指先の器用さが特徴だった。(山本知弘)

トヨタ自動車の新型ロボット「T-HR3」(右)と操縦システム(同社提供
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【車】スズキ、発売前の新型「クロスビー」の特設サイト公開 大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴン

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1: ばーど ★
スズキ 新型クロスビー ティザーサイト
http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/special/teaser/

 スズキは11月17日、新型モデル「XBEE(クロスビー)」の特設サイトを公開した。クロスビーは東京モーターショーに参考出品されていたモデルで、大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴンとして登場が予告されていた。

 特設サイトの情報によると、クロスビーはISG(モーター機能付発電機)を使用したマイルドハイブリッドを採用する1.0リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速ATが組み合わされ、駆動方式は2WDと4WDが用意される。

 グレードは「ハイブリッド MX」「ハイブリッド MZ」の2タイプが用意され、上位グレードのハイブリッド MZでは「SRSカーテンエアバッグ」「フロントシートSRSサイドエアバッグ」「デュアルセンサーブレーキサポート」などの安全装備のほか「LEDヘッドライト」「LEDフロントフォグランプ」「クルーズコントロールシステム」などの装備を採用する。

 また、4WDモデルでは「スポーツ」「スノー」の走行モードに加えて、ぬかるみなどでの発進をサポートする「グリップコントロール」、急な下り坂で車速を制御する「ヒルディセントコントロール」といった機能を採用している。

 なお、特設サイトでは発売前にクロスビーの商品特徴を紹介するとともに、発売後の本カタログ予約を受け付けている。

東京モーターショー2017に参考出品されたクロスビー
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配信2017年11月17日 20:33
Car Watch
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1092302.html

【車】ジープから“日本サイズ”の新型SUV「コンパス」登場 武器は価格とデザイン お値段323万円から

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SUVブランドの元祖とも言えるジープから、コンパクトSUVの新型『コンパス』が登場した。FCAグループの最新プラットフォームを採用し全面刷新。一方で全長を先代から75mm縮めダウンサイズし、都市型SUVとしての個性を強めたほか、価格競争力も武器とするという。ジープの世界戦略車として商品力を強化した新型コンパスは、国内SUV市場に爪痕を残すか。

FCAジャパンによると、2013年を起点とする「第2次SUVブーム」以降、輸入SUV市場が伸びているという。その中でもSUVをブランドの主軸とするジープは、大幅な伸長率を見せている。同社によると、2009年比でジープブランドの販売台数は10倍に、中でもオフロード性能に特化したSUVである『ラングラー』が約40%を占めており、国内SUV市場は「ポテンシャルがある」と分析する。これに対しジープは、販売ネットワークの拡充や新CI採用店舗を2018年末までに80%とすることなどを掲げ、ブランドの強化を図る。そうしたブランド強化の“看板”として期待されるのが、12月2日より発売される新型コンパスだ。

◆エクストレイルやCX-5よりもコンパクト

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新型コンパスは、2012年に登場した初代に続く2代目。立ち位置としては、スモールSUVの『レネゲード』と、ミッドサイズSUVのラングラーの中間にあたり、ジープならではのオフロード性能と『グランドチェロキー』に代表されるプレミアム感あるデザインを併せ持つクロスオーバーモデルだ。

FCAグループのモジュラープラットフォーム「スモールワイド4×4 アーキテクチャー」を採用、これをベースにフレーム一体式のモノコックボディ構造とし、高いねじれ剛性を実現。高張力鋼板を全体の70%近く採用するなどにより軽量化も実現した。これらは悪路での接地性や、市街地での快適な乗り心地に貢献するという。またオフロード性能に定評があるジープならではの悪路走破性も、もちろん備えている。

ボディサイズは全長4400mm×全幅1810mm×全高1640mm、ホイールベースは2635mm。日産『エクストレイル』(全長4690mm、全幅1820mm)やマツダ『CX-5』(全長4545mm、全幅1840mm)と比べても若干コンパクト。都市部での取り回しやすさを重視しながらも、先代比でトレッドを前30mm、後20mmそれぞれ拡大し、オンロードでの走行性能を高めているのが特徴だ。

◆パッションを感じられるプレミアム感

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そして伝統的なジープデザインとプレミアム感を融合させたという内外装デザインが、新型コンパス最大の“売り”と言っても良いだろう。デザイン開発にあたっては、デザイナー自らコアなジープユーザーやオフローダー達の声を聞き、発想を得たのだという。フロントマスクはジープ伝統の「7スロットグリル」を採用し、ひと目でジープとわかるものとしながら、ヘッドライトの内側を黒、その縁取りを白として“動物の目”をイメージさせるものとするなど、新たなアイデアも盛り込まれた。

対照的に、サイドとリアには従来とは異なるアプローチが見て取れる。サイドは、ドアミラーからルーフラインを流れリアハッチへと途切れなく続くシルバーのアクセントが特徴的だ。これは視線を下げ、車体を低く見せる効果があるという。一方でホイールアーチは伝統の台形とし、ジープ本来のオフロード性能を視覚的にも表現した。

リアコンビネーションランプは縁が光るラインLEDを採用し先進感を表現。この薄く横長のデザイン形状と、サイドから続くシルバーのラインが、新しい個性を与えている。デザイン責任者のクリス・ピシテリ氏は、「プレミアム感を表現しながらも、冷たさではなくパッションを感じられるデザインにしたかった」と語っている。

インテリアには上質さと機能性を盛り込んだ。デザインの着想は多岐に渡り、新世代の「Unconnectシステム」(7インチまたは8.4インチ)を採用するインストルメントパネルは、ボクサーのプロテクトギアから、操作系が集中するステアリング周りは戦闘機パイロットのマスクから、エアコンの吹き出し口はサメの背びれから…など、バラエティ豊かだ。

これらを「URBEX(アーベックス)」と称するコンセプトの下、まとめあげていったという。このURBEXとは造語で、古い建物に見られる無機質な人工物のイメージと、人の手によって使い古された=生活に馴染んだ様子を表現したものだとか

>>2以降に続く

配信2017年11月16日(木) 17時00分
レスポンス
https://response.jp/article/2017/11/16/302591.html

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