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トヨタ「LEXUS CT」公開、三菱RVRが事故ってフロント潰れたようなデザインがかっこいい

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1: 2017/06/16(金) 13:03:07.97 ID:SZxCwE+C0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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トヨタ自動車は6月15日、「LEXUS」ブランドのコンパクトカー「CT」をマイナーチェンジした
新型モデルのデザインを公開した。安全運転機能「Lexus Safety System +」を標準搭載し、
外装は精悍(せいかん)なデザインに仕上げた。日本では今秋に発売予定(価格は未定)。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/15/news075.html

マツダ新型ロータリー「RX-9」が2019年発売!? 誰が買うんだよwwww

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1: 2017/06/13(火) 17:41:25.07 ID:tMYjolgv0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。

https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html
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【自動車】30分の充電で170km走ることができるEVバス「Elec City」を韓国のヒュンダイ自動車が発表

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1: 2017/06/03(土) 12:03:50.80 ID:CAP_USER
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韓国の自動車大手である現代自動車(ヒュンダイ)がバッテリーで走るEVバス「Elec City」を発表しました。このバスはわずか30分の充電で170kmの距離を走ることが可能となっており、2018年にも発売されて道路を走り始める予定です。

Elec Cityは2017年5月27日から28日にかけて開催された「Hyundai Truck & Bus Mega Fair」で発表されたEVバス。256kWhのバッテリーを搭載して67分の充電でフル充電でき、一度の充電で最長290kmの距離を走行することが可能とのこと。

バッテリーで走るバスとしては、アメリカのProterra社が開発した「Catalyst E2」が一度の充電で約560kmの走行が可能な性能を備えています。
これに比べると走行距離が短くも感じられるElec Cityですが、想定されている「路線バス」としての走行距離から考えれば、やみくもに重いバッテリーを搭載するのではなく用途に最適な性能を備えているといえそう。

発表時には、実際に充電器を使ってチャージする様子も公開されていた模様。急速充電を行えば、30分あまりの充電時間で170km走れるようになるため、街中をひっきりなしに走り回る路線バスとしての活用もかなり現実的なものとなってきます。

ヒュンダイは2018年内にElec Cityを発売して納車をはじめる予定で、すでに10台ほどの予約を受け付けているとのことです。

http://gigazine.net/news/20170603-hyundai-elec-city/

【経済】ロールスロイスが世界最高額の新型自動車を発表 1台なんと約14億円

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1: あずささん ★ 2017/06/07(水) 07:13:05.66 ID:CAP_USER9
各国のセレブたちに愛され続ける英国の超高級車メーカー「ロールスロイス(Rolls Royce)」。フレデリック・ヘンリー・ロイスとチャールズ・スチュアート・ロールズの2人が1900年代初頭に立ち上げた、たいへん歴史の深い自動車会社だ。

先日、そんなロールスロイスが、驚くべき価格の新型車を発表して世界中から大きな注目を浴びている。高価なことで知られる同社の中で、なんと史上最高級の自動車だというのだ。

・最高級の新車『Sweptail』

2017年5月27日にイタリアで開催されたクラシックカーの祭典「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」で、ロールスロイスが発表したその新型車の名前は『Sweptail(スウェプテイル)』である。

冒頭でもお伝えした通り、この自動車の最大の特徴は高価な点だ。衝撃のお値段は、な、なんと……1000万ポンド(約14億円)! この価格はロールスロイス史上のみならず、世界的にみても最高級の新車価格だというから驚くしかない。

しかし、なぜこんなに高額なのか? それは、あるひとりのロールスロイス愛好家が、同社の「ビスポーク」という車両オーダーシステムを通じて注文した “完全にオリジナルの特別車” だからなのだ。

・超ゴージャスな1台

動画で『Sweptail』の姿を確認すると……どこからどう見てもゴージャス! 威圧感たっぷりのワイドなフロントフェイスや、これでもかというほど天井に広がるガラスルーフ、そしてヨットをイメージしたという独特のテールデザインも印象的だ。

さらに内装には、最上級のウッドやレザーがふんだんに使用されているほか、シャンパンやグラスが電動で現れるなど様々な特殊装備も搭載されているらしい。なお、この究極のラグジュアリーカーは、完成までに4年もの期間を要したという。

ひとりのユーザーの注文にも真摯に向き合う姿勢は、さすがサービスに定評のあるロールスロイスといったところ。また、約14億円で需要と供給が成り立つあたりもさすがの一言に尽きる。

ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2017/06/06/910203/

動画
https://www.youtube.com/watch?v=ij90Axxt8W4


https://www.youtube.com/watch?v=HOoMty_y5PA


【外車】ベンツ、「金持ちの外車」から脱皮 ニーズ把握し存在感

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1: 2017/05/25(木) 08:19:05.69 ID:CAP_USER9
米トランプ政権が「閉鎖的」と指摘して注目される日本の輸入車市場。確かに米メーカーは苦戦しているが、独ダイムラーの「メルセデス・ベンツ」は2016年度、4年連続で過去最高の販売台数を更新した。
消費者のニーズをうまくくみ取った外国メーカーは存在感を高めている。

カフェを併設した東京・六本木の店舗に登場した小型SUV(スポーツ用多目的車)。降り立ったメルセデス日本法人の上野金太郎社長の横には、小型犬を乗せたカートも現れた。
「30~40代のファミリー層に乗ってもらいたい」というメッセージを込めた演出だ。

4月中旬に全面改良した「GLA」で、税込み398万円からとメルセデスのSUVでは最も安い価格帯になる。
メルセデスは最近、「金持ちの高級外車」というイメージから脱皮を図り、親しみやすさを前面に出す日本向けの戦略を打ち出す。

六本木の店は、車を直接売らないブランド発信拠点として2011年に開設。13年には大阪にも作り、計580万人が訪れた。
日本で選べる車種も5年前の1・5倍に増やした。特に低価格帯の小型車を13年以降、次々と投入し、14年に発売したGLAでは、初めてメルセデスを選んだ購入者が7割に上った。

これらの工夫が功を奏し、メル…※続く

メルセデス・ベンツの新型「GLA」(同社提供)
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輸入車市場でドイツ勢は健闘している
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イヌを連れた上野金太郎社長が初披露するメルセデス・ベンツの新型「GLA」
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FCAが日本仕様で売り出している「ジープ・ラングラー」=FCA日本法人提供
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170524003396_comm.jpg

配信 2017年5月25日07時43分

朝日新聞デジタル 続きは会員登録をしてご覧になれます
http://www.asahi.com/articles/ASK5L541FK5LULFA021.html

【自動車】詳報:トヨタが頼った謎のAI半導体メーカー

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1: 2017/05/22(月) 14:00:53.77 ID:CAP_USER
AI(人工知能)による産業構造の激変が始まった。

 売り上げ規模など従来の序列は全く関係ない。対応できない既存勢力は没落する。強固なピラミッドを持つ自動車産業とて安泰ではない。AIによる自動運転の実用化が、激変の号砲となる。

 5月10日にトヨタ自動車とAIによる自動運転で提携したのは、半導体世界シェア10位以下の米エヌビディア。自動車業界と半導体業界にとって、序列の崩壊を象徴する提携である。

 エヌビディアは長らく、ゲーム用半導体というニッチ産業のプレーヤーの1社に過ぎなかった。まさに「知る人ぞ知る」存在だった同社は、AI時代の寵児になりつつある。

トヨタは車載用の半導体を内製するほか、グループ会社のデンソーや、株式を保有するルネサスエレクトロニクスなどから調達している。自動運転の頭脳となる半導体を外資系企業から調達するのは異例だ。

 「いや、実はこのプログラムを動かせるのは、現状ではエヌビディアのGPUだけなんですよ……」。あるデンソー幹部はつぶやいた。同社が自動運転用のソフトウエア開発のデモで使用していたのがエヌビディアのGPUだった。

 デンソーはトヨタグループ最大の部品メーカーであり、1990年代後半からAI研究に着手。AIの専門チームも作っていることで知られる。そのデンソーの幹部をもってして、「唯一」と言わしめる技術的な優位性をエヌビディアは持つ。

 エヌビディアは全ての半導体製品の生産を外部に委託するファブレスメーカー。台湾積体電路製造(TSMC)と韓国のサムスン電子に製造を委託する。
研究所の担当者は「両社に対してこの数カ月でエグゼビアのバグを潰す作業を依頼済みだ」と開発が順調に進んでいることを明かした。製品の市場投入は予定通り今年後半になる見込みだ。

 提携発表の会見を聞いたある自動車担当アナリストはこう言う。「この提携で、自動運転に関してはAI半導体のデファクトスタンダード(事実上の標準)はエヌビディアのGPUで決まりだろう」

 エヌビディアはドイツ勢ではフォルクスワーゲン、アウディ、ダイムラーと既に提携。米国勢ではフォード・モーターに加えて、EV(電気自動車)のテスラとも協業する。その列にトヨタも加わることになったからだ。

2017年1月期の売上高は69億1000万ドル(約7900億円)。AI関連事業の急拡大によって、前期比で2200億円も増加した。今期に入ってさらに成長ペースが加速。瞬く間にAI時代の寵児になろうとしている。

 GPUを複数搭載した自動運転用スーパーコンピューター「DRIVE PX 2」。弁当箱のサイズで、アップルの最上位ノートパソコン「マックブックプロ」150台分の処理能力を持つ。この圧倒的なスピードが、同社最大の武器だ。

 同社で自動車事業を統括するロブ・チョンガー副社長は、DRIVE PX2を手に持ちながら次のように話す。

 「(自動ブレーキなどの)ADAS(先進運転支援システム)と自動運転はまるで違う。極めて高性能なコンピューターが必要であり、これまでの延長線上の技術では不可能だ。全く異なる『ゲームチェンジャー』となる技術が必要であり、それがディープラーニングとGPUだ」

 「我々は車載用のAI開発だけでこれまで1億ドルの投資を行い、2000人のエンジニアを雇用している。チップに加えて、自動運転用のソフトウエアを構築していて、全てオープンにしている。誰でも使える。我々が競合より数年先を走っているのは確かだ」

 エヌビディアはAIにおける独特のポジションを既に獲得しつつある。半導体メーカーでありながらソフトウエアに強く、パートナーに開発環境の門戸を開き、AI開発のプラットフォームとして存在する。ファブレスという点は米アップルに、オープンプラットフォームという点では米グーグルに似る。

クルマを司るAIは“3人”いる

 「BB8」は、まるで人間のような振る舞いをしていた。

 司るのは、“3人”のAIだ。

 “1人目”のAIの名は「パイロットネット」。学習させたのはセンサーから得たクルマの周囲の画像ではなく、人間が運転するときのしぐさや目線、障害物に遭遇したときの避け方などの振る舞いだ。車線の有無や異なる時間帯、様々な気候条件などでの行動データをAIに学ばせた。

 すると、パイロットネットは運転する際に注意を払わなければならないポイントをAI自らが見つけ出した。例えば車線や対向車のボンネットのような場所に、AIは焦点を当てた。

※一部引用
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/17/ai/051700001/?P=1

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