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カローラGT-FOUR計画、ハッチバックに直3 1.6Lターボ搭載4WD

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1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US]
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トヨタでは12代目となる新型カローラへ向けたフルモデルチェンジの動きが本格化している。
日本仕様は2018年6月に発売日を迎え、カローラハッチバックの車名で導入されることになる。
セダンのアクシオ、ステーションワゴンのフィールダーも2019年秋頃にフルモデルチェンジを受け新型に切り替わる。
さらに、カローラハッチバックの車体をベースに、新開発の直3 1.6Lガソリンターボエンジンを搭載。駆動方式に4WDを採用したGT-FOURが計画されている。

https://car-research.jp/tag/corolla
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【自動車】BMWの新型SUV「X2」が日本デビュー

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1: 自治郎 ★
BMWジャパンは2018年4月16日、新型のSUV「BMW X2」を発表し、同日、受注を開始した。

■コンパクトな“スポーツ・アクティビティ・クーペ”

BMWのSUVであるXモデルには、オーソドックスなスポーツ・アクティビティー・ヴィークル(SAV)と、クーペのようなスタイリングが特徴のスポーツ・アクティビティー・クーペ(SAC)があり、車名が奇数の「X1」「X3」「X5」がSAV、偶数の「X4」「X6」がSACというのは皆さんもご存じだろう。

今回新たにラインナップに加わったX2は、基本設計をX1と共有しながら、クーペスタイルのデザインをまとうコンパクトSACだ。そのため、エンジンは横置きとなり、駆動方式はFFと4WDが用意されている。

ボディーサイズは全長×全幅×全高=4375×1825×1535mmで、X1に対して全長を80mm、全高を75mm短縮。前後オーバーハングを短くし、クーペスタイルの低いルーフラインを採用することで、ダイナミックなサイドビューを実現している。CピラーにBMWエンブレムを装着するのもX2の特徴のひとつ。また、全高を1550mm以下に抑えたことで、多くの機械式駐車場に対応するのも見逃せないポイントだ。

フロントマスクは、LEDデイライトが組み込まれた丸型2灯式ヘッドライトに加えて、BMWとしては初めて採用する下部が長いデザインのキドニーグリルやバンパー中央の六角形デザイン、その両側に設けられた大型のエアインテークにより、個性的な表情に仕上げられている。

X2には標準仕様に加えて、エクストリームスポーツにインスパイアされたという、よりオフロード色を強めた「MスポーツX」がラインナップされる。バンパーやボディーサイドにコントラストカラーの「フローズングレー」を施すことで、さらに存在感を強めたデザインを志向。サスペンションにも標準仕様よりもハードなスプリングとダンパーを採用することで、よりスポーティーな走りを実現している。

インテリアには、BMWらしいドライバーオリエンテッドなデザインを採用。前席のシートポジションを高めに設定することで広い視野を確保しているのは、他のXモデルと共通である。

パワートレインは「sDrive18i」と「xDrive20i」の2種類を用意する。sDrive18iは、1.5リッター直列3気筒ターボ(最高出力140ps/最大トルク220Nm)と7段デュアルクラッチトランスミッションによって前輪を駆動。一方のxDrive20iは、2リッター直列4気筒ターボ(同192ps/同280Nm)と8段オートマチックに4WDのxDriveが組み合わされている。JC08モード燃費は、sDrive18iが15.6km/リッター、xDrive20iが14.6km/リッターと公表されている。

先進安全機能としては、歩行者検知機能が付いた衝突回避・被害軽減ブレーキ機能をはじめ、レーン・ディパーチャー・ウォーニングやアダプティブ・クルーズ・コントロール、前車接近警告機能などを備えた「ドライビング・アシスト」を採用。また、「BMW SOSコール」や独自のテレマティクスサービスなども充実している。

X2のラインナップと価格は次のとおり。

 ・ sDrive18i:436万円
 ・ sDrive18i MスポーツX:481万円
 ・ xDrive20i:473万円
 ・ xDrive20i MスポーツX:515万円

(文=生方 聡)

2018.04.16
http://www.webcg.net/articles/-/38642

BMW X2
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【経済】 スズキ、南アへ小型車輸出=インドで生産

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1: 朝一から閉店までφ ★
 スズキは10日、インド子会社「スズキ・モーター・グジャラート(SMG)」が生産した新型の小型車「スイフト」について、
南アフリカへの輸出を始めたと発表した。SMGの生産車が輸出されるのは初めて。今後は輸出先を拡大する。
(2018/04/10-18:42)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018041001040&g=eco
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トヨタ「86」とスバル「BRZ」の次期型は、排気量が2.4リッターに拡大して2021年に発売らしい

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [MT]
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https://jp.autoblog.com/2018/04/05/2021-toyota-86-subaru-brz-turbo-rumor/

2.4リッター・エンジンとは、論理的に考えれば、間もなく北米で発売となるスバル「アセント」に採用された新開発のFA24型である可能性が高い。
だが、ターボチャージャー付きの同エンジンは最高出力260hp、最大トルク38.3kgmと、現行型"トヨバル"から大幅にパワーアップし過ぎるため、
このエンジンが2世代目モデルに搭載されるかどうかは疑問が残る。

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【自動車】未来の車はこれ 運転席がない完全自動運転 パナソニックが公開

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1: ノチラ ★
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自動運転技術の開発が世界的に加速する中、パナソニックは完全自動運転の車の普及が想定される2030年を念頭に置いた車内のシステムを国内で初めて公開しました。
パナソニックが28日に横浜市内の拠点で公開した車のシステムは、運転席がなく4人分の座席が向かい合って配置されています。

完全自動運転の車の普及が想定される2030年を念頭に置いた車内のシステムが搭載され、目の虹彩を認識して照明がつくほか、乗車している人の表面温度をセンサーで検知し、それぞれに合った空調をきめ細かく制御できるとしています。

また、座席横の窓がモニターになって移動中でもインターネットを通じて買い物ができるほか、テレビ会議ができるシステムも備えています。

パナソニックオートモーティブ開発本部の塩月八重三副本部長は「テレビや携帯電話などで培った技術を車の中に入れながら、自動運転の車で移動することに喜びを感じ、価値を生む空間づくりに貢献したい」と話しています。

パナソニックは、成長が見込める自動車に関連する事業を強化することで、2021年度には自動車部品メーカーとして世界でトップ10入りを目指すとしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180328/k10011383141000.html

ゲーミングマウスみたいな車が2億3000万円 【車カス】

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [NL]
【激レア車】超ゴツい&ゴージャスな2億3000万円の自動車「Karlmann King」が話題
https://rocketnews24.com/2018/04/05/1040908/
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しかし、めちゃめちゃゴツいな……。うぉっ、値段も尋常じゃないぞ……。なんのことかって? 海外で話題になっている “あるクルマ” のことである。

そのクルマの名は『カールマン・キング(Karlmann King)』。ボディーのゴツさもさることながら、内装のデザイン、装備、安全性能など、あらゆる点にこだわった至極の一台だ。

・重量級の『カールマン・キング』
ヨーロッパで結成されたチームで設計・製造される『カールマン・キング』は、フォード社製のピックアップトラック「F-550」を作り変えたSUVタイプのマシン。ボディーはカーボンファイバーやスチールを組み合わせたタフな造りとなっており、オプションで防弾化も可能だという。

なお、車両の重量は仕様によって異なるが、4.5トン~6トンと一般的なSUVの約2倍! パワフルな6.8リッターのV10エンジンを搭載しているものの、あまりにもヘビーだからか、最高時速が140kmと控えめな点がどこかお茶目である。

・めちゃめちゃゴツい
では、いったいどんなデザインなのか? 公式インスタグラムで全貌を確認すると……

そうでカッコイイ! ──けど、やっぱり何度見てもゴツっ!! バットモービルはおろか、トランスフォーマーまでもビビりそうなレベルのゴツさだ。 

https://assets-media--platform-com.cdn.ampproject.org/ii/w1000/s/assets.media-platform.com/bi/dist/images/2018/03/23/5ab3abf95851aefd2c8b46d9-w640.png

三菱電機が「バイクに冷蔵庫」。途上国で貧困・富裕層、2つのニーズを満たす

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1: きつねうどん ★
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インドネシアの魚売り。バイクの荷台にある白い箱が冷蔵庫

 三菱電機のデザイン研究所が、バイクの荷台に載る冷蔵庫を試作した。インドネシアの島で暮らす魚売りに魚の保管や輸送で使ってもらう小型冷蔵庫だ。

 同研究所未来イノベーションセンターの松山祥樹デザイナーは、米NPO・コペルニクと漁村を訪ね、魚を入れたバケツをつり下げてバイクを運転する島民を目にした。鮮度が落ちやすく、低収入の一因となっていると分かった。



 日本には保冷車があるが、松山氏は「現地では日常的にバイクが使われており、親和性がある」と、バイクの電源で動く冷蔵庫を着想した。

 日差しを受ける部分を狭くするため外観を台形に設計。側面に傾斜ができ、雨が流れるようにデザインの工夫で機能を持たせた。現地で使ってもらうと、「魚が傷まず、夕方まで販売できるようになった」と評価する声が聞かれた。

 松山氏は同じ形のままで色を変えた冷蔵庫を富裕層に販売することも考えている。想定する用途は、ベッド脇に置くような2台目の冷蔵庫だ。貧しい漁村では冷蔵庫は高価なため、富裕層もターゲットにして量産効果を生みコストを抑える。

 未来イノベーションセンターは、未来志向の開発が研究テーマ。将来を見て技術革新を促すSDGs(持続可能な開発目標)の理念と一致する。バイク搭載冷蔵庫の事業化は未定だが、目標1(貧困)、3(健康・福祉)に貢献する。「一つの商品で二つの市場ニーズを満たす」(松山氏)発想が革新的だ。

 三菱電機にはSDGs達成への貢献を始めた事業もある。熊本市で2月に完成した白鷺電気工業本社ビルに空調、照明、給湯機などの設備をまとめて納入した。太陽光発電の利用も加わるとエネルギー消費量を70%削減できる。

 国はエネルギー消費を大幅に減らすゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)を推進する。三菱電機は商機と捉え、設備の選定から運転まで含めた省エネ支援を提案している。

 目標の7(エネルギー)、13(気候変動)に該当する。ビルシステム事業本部ZEB推進プロジェクトグループの松下雅仁マネージャーは「環境意識の高いビル所有者ほど、ZEBに関心がある」と話す。同社は顧客と目標を共有しながらZEBに取り組める。

 いま社内ではSDGsと事業との整理を始めた。村野茂CSR推進センター長は「SDGsは経営戦略と一致する」と確信し、SDGsを織り込んだ事業目標策定を目指す。

https://newswitch.jp/p/12359

日産の可変圧縮比エンジンは中級モデルへも搭載される、ティアナFMC

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1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US]
日産はティアナの米国仕様アルティマをフルモデルチェンジさせた。
世界で初めて量産を実現した可変圧縮比エンジンのVC-TURBOが搭載される。
ターボ過給器付きの2.0Lガソリンエンジンで、圧縮比をパフォーマンス重視の8:1から、燃費重視の14:1までを状況に合わせてシームレスに変化できる画期的なユニットとなる。
インフィニティあるいは日産ブランドの中でも上位車種のみに導入されるという話もあったが、中級セダンのアルティマへも採用されることになった。
日本仕様としての発売が期待される次期ティアナのほか、同クラスSUVのムラーノや、ミニバンのエルグランドなどへ今後搭載モデルが増やされることが予想される。

https://car-research.jp/tag/teana
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日産GT-Rがタイで正規販売、価格は4600万

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1: 風吹けば名無し
日産が誇るハイパフォーマンス・スポーツカー『GT-R』。
ここタイでもSUPER GT(2014-15年 GT500クラス)で2年連続チャンピオンとなり、それが人気へとつながっていたが、そのGT-Rがついにタイ国内で正規販売されることとなった。
タイ国内で販売される価格はなんと1350万バーツ。日本円に換算すると約4600万円にもなり、それは日本の3倍以上! どうしてここまで価格が高騰するのか。
それはタイ政府が乗用車に対して17%もの物品税をかけているのに加え、特にアセアン域外からの輸入車に対しては高額な関税を課しているためだ。
タイ国内で各車種の現地生産化が進んでいるのもそうした背景がある。
GT-Rはこれまでも並行輸入でわずかながらタイ国内にも入ってはいた。それが日産が正規で販売するようになるわけだ。
一般公開日には熱心なファンが数多く来場。GT-Rに乗り込んで感触を体験する人が後を絶たなかった。担当スタッフによれば、すでに商談中となっているのが数件あるとのことだ。

【自動車】モルフォ蝶から着想した「構造発色」、青の原料を使わず無色の素材だけで青く見せるレクサスLCの限定色

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1: ニライカナイφ ★
◆モルフォ蝶に着想した特別色…レクサス LC に国内販売累計50万台記念仕様


◆モルフォ蝶に着想した特別色…レクサス LC に国内販売累計50万台記念仕様

レクサスは、2018年3月末時点での国内における累計販売台数が50万台を達成したことを4月5日に発表した。
これを記念して、レクサスのフラッグシップクーペである『LC』の特別仕様車「Structural Blue(ストラクチュラルブルー)」を同日、全国のレクサス販売店にて発売した。

特別仕様車Structural Blueは、ハイブリッドモデル「LC500h」とガソリンエンジンモデルである「LC500」両車種の「L package(Lパッケージ)」をベースに、新開発の外板色ストラクチュラルブルーと、2種類の内装色を設定したもの。
このストラクチュラルブルーは、南米に生息するモルフォ蝶の羽から着想を得た「構造発色」という光を受けると特定の波長だけが反射、強調される原理を応用した独自のボディカラーで、レクサスは15年の期間を経て、この原理を再現した自動車用の構造発色性顔料を開発。

光の反射により圧倒的な鮮やかさと強い輝き、深みのある陰影を実現し、ボディの抑揚を美しく際立たせるという。
内装色には、日の出や日の入りのわずかな時間に現れる幻想的な空の風景をモチーフに、ストラクチュラルブルーと調和した、特別仕様車専用ブルーモーメントとブリージーブルーの2種類を設定している。

また、その他の装備として、ポリッシュ仕上げでブラック塗装を施した鍛造アルミホイール、特別仕様車専用スカッフプレート、マークレビンソンリファレンスサラウンドサウンドシステム、カラーヘッドアップディスプレイ、ステアリングヒーター、寒冷地仕様を設定している。
価格は、ハイブリッドモデルで1525万円。ガソリンエンジンモデルで1475万円だ。

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レスポンス 2018年4月5日(木)20時36分
https://response.jp/article/2018/04/05/308201.html

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翔吉 @AnitacsJyo 22:36 - 2018年4月6日
15年もかけて製品化した構造発色、青の原料を使わずに無色の素材だけで青く見せているって凄すぎる
https://twitter.com/AnitacsJyo/status/982250667162021890

動画:https://youtu.be/9JU541_zm2w



はぁとふる売国奴 LINE@はじめました! @keiichisennsei 10:48 - 2018年4月7日
昆虫と同じ仕組み!
https://twitter.com/keiichisennsei/status/982434832604053505

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