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【自動車】フェラーリの遺伝子…イタリアン新世代スーパーカー、8月31日デビューへ 12台限定

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1: 2017/08/17(木) 07:46:45.64 ID:CAP_USER9
イタリアの老舗レーシングカーコンストラクター、「Automobili Turismo e Sport ATS」(オートモビリ・ツーリズモ・エ・スポート ATS)は、新世代スーパーカーを8月31日に公開することを予告すると共に、ティザーショットを初公開した。

ATSは1962年、カルロ・キティ氏を始めとするフェラーリ元従業員によりイタリアで設立したが、僅か数年で破綻。その後2012年、「ATS スポーツ」や「ATS 2500GT」で復活を果たしている。

次世代スーパーカー・プロトタイプの詳細は不明だが、現在判明していることは、エンジニアのEmanuele Bomboi氏により設計され、インテリア、シャシー、そしてボディにカーボンファイバーを採用。駆動方式はFRでV型8気筒エンジンを搭載、車名は「GT」を名乗り限定12台が販売されることだ。

https://s.response.jp/article/2017/08/16/298629.html
http://s.response.jp/imgs/sp/photo/1214703.jpg


スイフトは120kg減!! なぜスズキだけ圧倒的に軽量化できるのか? コンセプトは『スバルと対照的』

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1: 2017/08/15(火) 19:56:08.20 ID:CAP_USER
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『120kgの軽量化』。その衝撃的なインパクトをもって、新型スイフトが発売されたのは2016年12月。いまから約半年前のことだ。思えば2014年12月に発売されたアルトも先代比60kgの軽量化を実現してデビューした。この軽量化幅は、他メーカーと比べてもちょっと異例。なぜ、スズキだけがこれほどの軽量化を実現できるのか? そして、軽量化のネックはないのか?

スイフトは1クラス下のライバルより軽い!!
「スズキさんは凄い」(国産メーカー開発者談)

他の自動車メーカーからこんなふうに言われるほど、スズキの軽量化は圧倒的だ。では、実際に数値的にどれくらい凄いのか?

例えば、スイフトの車重は870kg。同クラスのライバル車の車重(各最軽量グレード)は、それぞれフィット、ノートが1030kg、デミオが1020kg、アクアが1060kgといった具合。

車重はボディの大きさに比例する。スイフトはフィット、ノートなどより少し全長が短い。それを考慮しても150kg以上の差は驚異的。しかも、スイフトはパッソ(910kg)、マーチ(940kg)など1クラス小型な車より軽いのだがら、いかに飛び抜けているかがわかるというもの。ルノー・トゥインゴなど輸入車の同クラスモデルよりも圧倒的に軽い。

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【表】国産&輸入コンパクトカーの車重 ※【T】の記載があるものはターボエンジン

『衝突安全のスバル』に対して『軽さのスズキ』
「プラットフォームの更新などで得た技術的なゲイン(=利得)を、軽さに使うのか、衝突安全に使うのか、ということだろう」

「スズキの場合は、そのゲインの多くを軽さに使っている。いっぽう、衝突安全性能に多く使っているのがスバル」

このように分析するのは、メカニズムに詳しい自動車評論家の鈴木直也氏だ。そして、スズキがライバル車に対して大幅に軽いのは、メーカーとしての考え方や事情も絡んでいるからだという。

「スズキのメインマーケットはインドなどの新興国市場で、いっぽうスバルのメインマーケットはアメリカ。多くの国産メーカーはスバル同様、先進国市場を重視しなくてはならない」

「先進国では『衝突安全試験で五つ星を獲りました』ということに意味があるけれど、新興国では『軽くて燃費がいい』ことのほうにより意味がある」

『最新の技術で得たものを軽さにつぎ込む』。スズキ流のコンセプトが、他社にはない軽さを実現した背景にあるといえるだろう。

「スイフトの車重は870kgで、初代インサイトの850kg。アルミボディで作られた2シータークーペと遜色ない軽さを、一般的な5ドアハッチバックで実現しているところにスイフトと最近の軽量化技術の凄さを感じる」

軽量化による“ネガ”はないのか?
鈴木氏が指摘するとおり、ここ20年間の軽量化技術の進化は凄まじい。高級車なら、カーボンを多用するなどコストをかけた軽量化もできる。それを軽自動車のアルトや大衆車のスイフトで実現できる点こそ、技術発展の凄さを物語っている。

ただし、気になる点もある。『軽さ重視のコンセプト』だとすれば、犠牲になっているものはないのか? ということだ。前出の鈴木氏は、スイフトに乗って予想外の驚きを持ったという。

「普通、軽さを優先すると、ボディがペナペナに感じたり、遮音性がイマイチになりがち。でも、スイフトに乗ると、軽さによる悪影響を驚くほど感じない。ライバルのデミオなどと比べても遜色ないレベル」

「現行型のスイフトは、今年のカー・オブ・ザ・イヤーに推せる1台だね。軽さを重視したスズキ、骨太なスバルと、さまざまなコンセプトがあることはとてもいいこと」

最軽量グレードは1.2LのNAエンジンを積むスイフト。1LターボのRStでも930kgという車重を利して軽快に走る

“最新の技術を最大限軽さに振る”。その思い切りのよさは、他のメーカーには決して真似できない、スズキ独自のコンセプトなのだ。

https://bestcarweb.jp/archives/29168

【かっけえ】ホンダ・インサイト復活の可能性

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1: 2017/08/07(月) 20:36:30.71 ID:pjZEftnv0 BE:643485443-PLT(15000) ポイント特典
打倒 プリウス、ホンダ インサイト 4年ぶり復活か…東京ショーでお披露目の可能性も
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2017.8.3 Thu 15:30

1996年に初代を発売、2009年に登場した2代目ではトヨタ『プリウス』との熾烈な価格・燃費競争を繰り広げたホンダ『インサイト』。
販売の低迷から2014年に生産を終了したインサイトだが、2018年に3代目として復活する可能性が浮上した。
レスポンスの兄弟サイトSpyder7が、開発中のプロトタイプの姿をスクープすることに成功した。

今回捉えたプロトタイプは、日本では『グレイス』として販売されているモデルをベースとしており、現段階ではデザインの詳細は不明。
だが、後席ドアが延長されていることから、2代目の課題でもあった居住空間の拡大には力を入れてくるものと思われる。

ホンダ独自の簡易かつコンパクトなハイブリッドパワートレーン「IMA」を売りとしたインサイトだが、次期モデルではどうか。
ボディタイプ的には同クラスのグレイスや『フィットハイブリッド』と共通する1.5リットルのスポーツハイブリッド i-DCDが有力だが、
より走りに特化したモデルとして『アコード』と共通の2モーター式 i-MMDを採用する可能性も捨てきれない。

予想価格帯は250万円~290万円程度とみられ、高い居住性、低価格、低燃費と全てにおいて打倒プリウスを掲げる。
2018年登場となれば、今年の東京モーターショーが復活の舞台として選ばれる可能性も大いにある。


http://s.response.jp/imgs/sp/photo/1211834.jpg
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インサイト
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【自動車】メルセデス・ベンツ、新型「Sクラス」発表 1128~3323万円

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1: 2017/08/09(水) 19:32:09.10 ID:CAP_USER9
メルセデス・ベンツ日本は8月9日、フラッグシップセダン「Sクラス」の新型を発表した。デザインを刷新したほか、先進安全技術を進化させた。同日から予約注文を受け付け、9月上旬から順次納車する。価格(税込)は1128万円~3323万円。
http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1708/09/sk_mercedez_19.jpg
 ツインルーバーを採用したフロントグリル、ワイドなエアインテーク、満天の星空の輝きを想起させるという「クリスタルルック」採用のLEDリアコンビネーションランプなど、エクステリアを刷新。インテリアでは大型のコックピットディスプレイ、タッチコントロールボタン」付きステアリングなどを備えた。

 クルーズコントロール機能「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック」にはステアリング操作の自動アシストも加わったほか、高速道路で渋滞時に自動停止した際、30秒以内に先行車が発進した場合は自動で再発進する機能が加わった。スマートフォンを使って車外から縦列駐車できる機能や、車両の前後1メートル以内に障害物があるとアクセルを強く踏んでも時速2キロ以上の速度を出さない機能など、先進技術をふんだんに盛り込んでいる。

 3リットルV型6気筒直噴ツインターボエンジン搭載のノーマルホイールベースモデル「S 400」と、4リットルV型8気筒直噴ツインターボエンジン搭載のロングホイールベースモデル「S 560 long」「S 560 4MATIC long」を設定。超高性能モデルとして「AMG S 63 long」「AMG S 63 4MATIC+ long」「AMG S 65 long」をラインアップする。
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続きは下記で
http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1708/09/news097.html

スバルが4ドアセダン車世界最速6分57秒の車作ったけど

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1: 2017/08/06(日) 10:28:34.986 ID:i6xFeC/Z0
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WRX STI typeRA
スリックタイヤ+サ-キット専用6分57秒
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ランボルギーニ アヴェンタドールsv
ナンバー付き+ラジアルタイヤ 6分59秒

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ
ナンバー付き+ラジアルタイヤ 6分52秒

待って!本気仕様のサ-キット専用みたいならWRXより速い車が
東京の街を普通に走ってるってある意味凄すぎだろ…

【自動車】フェラーリ、「魂売らない」が大型車は売る?

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1: 2017/08/03(木) 14:10:51.44 ID:CAP_USER
四半期決算は好調、SUV生産は否定するが販売増に向け実用高級車市場を意識
【ミラノ】レーシングカーの伝統を引き継いできた伊高級車メーカーのフェラーリが、現在展開するラインアップよりも大きいモデルの開発を検討している。今後数年間でさまざまな客層へのアピール力を強化し、販売台数を増やすのが狙いだ。

 フェラーリのセルジオ・マルキオンネ最高経営責任者(CEO)は新型モデルに関して、まだ具体的な計画は存在せず、取締役会からの承認も受けていないとした上で、クロスオーバー車やSUV(スポーツ用多目的車)にはならないと述べた。また他社がすでに販売している車両と競合することもないと推測。...
http://jp.wsj.com/articles/SB11456671683917584225004583306591912186704
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【EV】テスラのマスクCEO、高容量の全固体電池を開発中とされるトヨタを挑発「口では何とでも言える。サンプルを持ってきてくれ」

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1: 2017/08/03(木) 12:06:50.34 ID:CAP_USER
テスラCEO、トヨタを挑発 車載電池巡り
2017/8/3 10:59
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN03H1H_T00C17A8000000/

 【シリコンバレー=中西豊紀】米電気自動車(EV)メーカー、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)がトヨタ自動車のEV事業を挑発している。
同氏は2日、トヨタが開発しているとされる高容量の新型電池について「サンプルを持ってきてくれ」との表現で商用化に否定的な見方を示した。かつて提携関係にあった2社だが互いの溝は深そうだ。
 トヨタはEVでの遅れを取り戻すため、リチウムイオン電池の倍の容量があり充電時間も数分で済む「全固体電池」を搭載したEVを開発中とされる。
決算会見でこのことを問われたマスク氏は「アンドロメダ星雲への瞬間移動のように口では何とでも言える。我々か第三者の研究所で検証させてくれ」と返答。実現可能性に疑問を呈した。
 EVメーカーの大半はリチウムイオン電池を採用しており、テスラは同電池のコスト削減や性能安定化で高い知見を持つ。マスク氏は「電池の量産は何もないところから急に始まるものではない」と述べ、自社技術の優位性に自信を示した。
 トヨタは2010年にテスラと資本提携し、テスラの電池技術に基づくEV開発を進めていたが「技術に対する姿勢が違う」(幹部)などとして提携関係を解消。16年末までに保有株式をすべて売却している。
 ただテスラの勢いは衰えず、17年4~6月期決算も売上高が前年同期の2.2倍に増えるなど、EV市場では圧倒的な人気を誇る。トヨタは16年12月に豊田章男社長直轄のEV開発組織を作ったが「遅すぎる」(米系メーカー関係者)との声も業界には多い。
 テスラの場合、4~6月期で約2万5000台を生産したが、さらに先月に納車を始めたばかりの量産車「モデル3」を年末までに週5000台ペースでつくると宣言するなど危うさもはらむ。それでも結果としてEV市場をけん引し、今やトヨタを翻弄しているのは事実だろう。
 マスク氏はトヨタが究極のエコカーと自負する燃料電池車(FCV)についても「水素社会など来ない」として一笑に付している。10年のテスラとの提携発表時、「大企業のトヨタも(ベンチャー企業と組むことで)機敏に挑戦することを示せた」と話していた豊田社長。協調が終わった今、戦うための具体的な答えも必要だ。

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