カテゴリ

カテゴリ:メーカー

【リコール】マツダのSUV 「CX-8」「CX-5」2万3000台リコール エンジンが始動できなくなる恐れ

カテゴリ:
1: ばーど ★
 マツダは6月14日、スポーツタイプ多目的車(SUV~「CX-8」「CX-5」にエンジンが始動できなくなるおそれがある問題が見つかったとして、計2万3208台のリコールを国土交通省に届け出た。

3列シートを採用した「CX-8」
no title


 対象はCX-8が2017年9月29日~18年5月8日に製造された1万6008台、CX-5が18年2月1日~5月8日に製造された7200台。

 ディーゼルエンジンの制御プログラムが不適切なため、エンジンを停止させた際のわずかな回転を異常と判定し、制御コンピュータへの電源供給が停止しなくなる。これを「スターター回路がショートしている」とスタート・ストップ・ユニットが判定してしまう結果、スタートボタンを押しても電源がオンに切り替わらず、エンジンが始動できなくなる恐れがあるという。

 61件の不具合報告があったが、事故は起きていないという。

リコール箇所=国交省のニュースリリースより
no title


2018年06月14日 15時59分
ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/14/news105.html

光岡自動車、1台限定のスポーツカー「デビルマン オロチ」のデザインを公開

カテゴリ:
1: きつねうどん ★
no title


「デビルマン オロチ(Devilman Orochi)」

株式会社光岡自動車は、Netflixオリジナルアニメ「DEVILMAN crybaby」とのコラボレーションにより、「デビルマン オロチ(Devilman Orochi)」を1台限定で製作することを発表した。「DEVILMAN crybaby」のアートディレクションを手掛ける阿閉高尚氏と、スポーツカー「オロチ」のデザイナーの青木孝憲氏が、共同でデザインを担当している。
「DEVILMAN crybaby」は、永井豪氏による名作漫画「デビルマン」を現代に甦らせたアニメーション作品。本編中では、主要キャストの1人である飛鳥了が「オロチ」に乗っている。先行してコラボレーションの実施が予告され、ティザービジュアルが発表されていたが、今回その内容が明らかになるとともに、車両デザインとコラボレーションロゴが公開された。ちなみに、このコラボレーションは、永井豪氏の画業50周年と株式会社光岡自動車の創業50周年にもちなんで実現している。
ベース車の「オロチ」は、2001年の第35回東京モーターショーに株式会社光岡自動車が初出展した際のコンセプトカーとして誕生した。2014年4月に発売された限定車「ファイナル オロチ」を最後に生産が終了しているが、今回の製作では株式会社光岡自動車が保有する“極上中古車”の「オロチ」(走行距離:約3500km、初度登録年月:2007年4月)を使用。販売方法や価格などの詳細は、2018年秋頃のあらためての発表が予定されている。

no title


no title


製作決定の発表とともに、車両デザインとコラボレーションロゴが公開された

no title


「DEVILMAN crybaby」はNetflixで全10話独占配信中。5月30日(水)にはBlu-ray BOXが発売される
(C)Go Nagai-Devilman Crybaby Project

https://www.mdn.co.jp/di/newstopics/59019/

【自動車】日産、ディーゼルエンジン開発中止 EV集中鮮明に

カテゴリ:
1: ノチラ ★
日産自動車はディーゼルエンジンの開発を中止する。英仏中など各国当局が環境への対応から販売規制を検討し、市場縮小が避けられないと判断した。自動車大手が電気自動車(EV)に経営資源を集中させるとともに、脱ディーゼルを進める動きが鮮明になってきた。

 日産は2種類のディーゼルエンジンを持ち、横浜工場(横浜市)などで生産している。国内市場などに出荷する少量の商用車に搭載してきた。今後は新規開発をやめ、需要…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31331590U8A600C1MM8000/
無題

トヨタがスーパーカーを市販すると発表 ベースはルマン参戦のレーシングカー

カテゴリ:
1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US]
sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
トヨタ自動車は16日、フランス伝統の自動車耐久レース、ルマン24時間などに参戦しているレース専用車をベースにしたスーパーカーを開発し、市販すると発表した。時期は未定。

レース車を生かした試作車「GRスーパースポーツコンセプト」を改良する。これまで市販はしないとしていた。

友山茂樹副社長は「レーシングカーから(市販の)スーパースポーツカーを造るのは、トヨタにとって全く新しい挑戦だ」とのコメントを発表した。

https://www.sankei.com/economy/news/180616/ecn1806160020-n1.html
GRスーパースポーツコンセプト
no title

中国メディア「レベルの高い技術を持っているのに、ヤマハはどうして自動車を生産しないの?」

カテゴリ:
1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT]
 中国メディア・今日頭条はこのほど「トヨタが買うほどのエンジンを作れるヤマハは、どうして自動車本体の生産を手掛けないのか」とする記事を掲載した。

 記事は、「ヤマハという企業は、製造業における異色の存在。バイク、ピアノ、音響、家具、ボート、そして、自動車エンジンと、非常
に多くの物の製造を手掛けているのだ。AE86エンジンもヤマハが生産したものであり、ボルボにエンジンを提供したこともある。そして、トヨタとエンジン分野での協力を続けているのだ」と説明した。

 そのうえで、「ヤマハには絶対に自動車を生産する実力があるはずなのに、これまで一台たりとて量産車の生産に至ったことがない。そ
の理由はどこにあるのか」と疑問を提起している。

 疑問に対して記事は、「20世紀のヤマハとホンダとのバイク分野における激しい競争にさかのぼる必要がある。両者とも痛みを伴う結
果となり、ホンダは自動車分野での発展を始め、ヤマハはトヨタのパートナーとなった。その影響があって、エンジン開発での協力はす
れども、自らの手で量産タイプの自動車を製造して発売する方向には進まなかったのだ」と解説した。

 記事は一方で、「ヤマハは量産車こそ製造しないが、コンセプトカーなどの特別な自動車を製造する。彼らは利益のためではなく、純粋
に愛好心から自動車を作っている。そこからは、ヤマハが自動車生産の実力を持っているだけでなく、様々な自動車を思いのままに作り出
せる技術力さえ持っているということが分かるである」と伝えている。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)


http://news.searchina.net/id/1660538?page=1
file

【経済】アウディジャパン、都内中心にレンタル事業 自宅、空港までお届け「R8 スパイダー」もあるよ

カテゴリ:
1: ガーディス ★
毎日新聞 2018年6月4日 19時34分(最終更新 6月4日 19時48分)

 アウディジャパンは4日、東京都内を中心に、乗用車のレンタルサービスを始めた。自宅や空港など指定の場所まで専門の「コンシェルジュ」が向かい、車を届けたり、引き取ったりする。新たな収益源として育てるとともに、気軽に乗ってもらうことで顧客の開拓にもつなげる。

サービスの範囲は、千代田区や中央区、港区など都内13区と、千葉県浦安市の東京ディズニーリゾートの一部を含む。東京への出張時や、旅行で使うこともできる。

 車は人気のスポーツタイプ多目的車(SUV)を含むさまざまなモデルを用意した。オープンモデルのスポーツカー「R8 スパイダー」も利用できる。(共同)

http://mainichi.jp/articles/20180605/k00/00m/020/052000c
no title

今はインドア系ってインド好きの事を言うんじゃないんだね。インドでスズキ車が人気、スイフト2000万台

カテゴリ:
10-680x454
1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [US]

 スズキは4日、インドでの自動車生産が累計2000万台を超えたと発表した。日本を除けば初めての大台到達。
日本では2000万台生産までに45年9カ月を要したが、インドでは34年5カ月で達成となった。
経済成長による市場の急拡大と早期の進出が寄与して日本よりも早いペースで実績を積み上げた。


インドで累計2000万台目の生産となった小型車「スイフト」

 1983年12月、子会社マルチ・スズキの前身であるマルチ・ウドヨグがインド生産の第1号となる小型車
「マルチ800」の生産を始めた。スズキは足元ではインド市場でシェア約5割を持ち、
市場拡大の需要を着実に取り込み、生産も拡大していった。2011年3月には累計生産1000万台を達成していた。

 スズキはマルチ・スズキのグルガオン工場とマネサール工場のほか、スズキ100%出資の生産子会社
スズキ・モーター・グジャラートのグジャラート工場をインドに持つ。グジャラート工場は能力増強を進めており、
インドでの需要増にこたえるほか、欧州、日本、アジア、アフリカなどへの輸出で世界の需要にも対応していく。

 インドでは「バレーノ」「アルト」「スイフト」など16車種を生産しており、累計2000万台生産の
達成車種は「スイフト」だった。これまでの最多生産車種は約317万台の「アルト」。

 17年度の生産実績は約178万台で、うち165万台をインドで販売した。インド以外は日本を含む
100以上の国・地域に13万台を輸出した。

そーす
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3132299004062018XA0000/
スズキがインドで2000万台到達、日本以外では初

カタログ燃費がリッター5.5kmの猛者も! あまりに燃費が悪すぎた国産車5選

カテゴリ:
1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ZA]
ファミリーカーなのに気軽にお出かけできないミニバンもある
最近は再びガソリンの価格がじわじわと上昇し始めている。もちろんクルマ好きの皆さんなら「楽しいクルマなら燃費なんて関係ない」
と言うかもしれないが、やはり燃費が悪いのはおサイフに優しくないもの。そこで今回は燃費の悪かった国産車について振り返ってみたい。

1)ユーノス・コスモ
マツダが誇るロータリーエンジンを搭載する車種の中でも、唯一市販車で3ローターの20Bエンジンを搭載していたのがこのユーノス・コスモだ。
デビュー当時のカタログ燃費でも6.1km/Lのハイオク仕様となかなかパンチの効いた数値を叩き出していた(といっても13B搭載モデルでも
6.9km/Lとそれほど大差はない)。
no title


2)日産エルグランド
一時代を築いた「キングオブミニバン」のエルグランドは燃費の悪さでもキングの風格だった。現行モデルこそ3.5リッターでも
10km/L近いカタログ値となっているが、先代の3.5リッター4WDでは7.8km/L、初代に至っては7.0km/L(もちろんハイオク仕様)と
ファミリカーとしてガンガン使うのに躊躇してしまうほどだった。

3)スズキ・ジムニー
ギヤ比も悪路走行を見越してややローギヤードであり、カタログ燃費で14.8km/L(5速MT)、実用燃費では10km/Lを割り込むと言われている。
no title


4)日産サファリ
no title


5)スバルWRX STI
もはや絶滅危惧種となってしまった8000rpmを許容する2リッターターボを搭載するスポーツセダンであるWRX STI。カタログ燃費も
9.4km/Lと性能を考えればむしろ良いと思えるほどの数値となっている。しかし、ひとたびエンジンにムチを入れ、限界走行をするとなれば、
その牙はおサイフにも容赦なく襲い掛かってくるというわけだ。

https://www.webcartop.jp/2018/06/242358

このページのトップヘ

見出し画像
×