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VW「古いディーゼル車にお乗りの方へ、買い替えで最大100万円割引します」

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ]
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【ベルリン共同】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は18日、旧型ディーゼル車を買い替えた場合、ドイツ全土で割引措置を行うと発表した。
昨年に続く措置で、2世代前の排ガス基準「ユーロ4」までの車が対象。
地元メディアによると、割引額は最大8千ユーロ(約100万円)程度になるという。

大気汚染の激しい北部ハンブルク市の一部地域では、既に旧型ディーゼル車の乗り入れ禁止を実施している。
来年には、ベルリンなど他の大都市でも禁止措置が始まる見通しで、メーカー側は対応を迫られている。

VWは、1世代前の「ユーロ5」についても、14都市では割引の対象とした。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018101801002147.html
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トヨタ「エンストしないMT車出しといたぞww半クラも不要や!!」

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1: 風吹けば名無し
ドライブモードセレクトでSPORTモードを選択すると、iMTがスタンバイ状態になります。

この状態でドライバーの変速動作を検出すると、コンピューター制御により、エンジン回転数をクルマが自動的に合わせ(等速シフト)て、スムーズな変速をアシストします。

素早いクラッチ操作でもショックが少ないため、ワインディングや登降坂路でスポーティなドライビングが楽しめます。また、SPORTモードへの切り替えなしでも発進アシスト機能が作動。

発進時のクラッチ操作を検出し、エンジン出力を最適に調整(トルクアップ)することでクラッチのみでの発進操作をよりスムーズに行えるようにしました。

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ホンダNSXがマイナーチェンジ 開発責任者を日本人に変更 開発拠点も日本オンリーに

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB]
【NSXマイナーチェンジ】ホンダ・NSXの開発責任者に「TYPE R」に関わった日本人が就任。その狙いとは?

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スーパースポーツカーのNSXですが、2018年10月25日に発表された19年モデルからは開発拠点が日本になり、開発責任者も日本人が就任しています。
発表会でNSXの開発責任者にインタビューすることができました。

メディア向けの2019年モデルNSXの発表イベントにおいて、もっとも気になったのは開発責任者がアメリカ人のテッド・クラウス氏から、
水上 聡 氏に変わり、日米にあった開発拠点も日本に集約されたという部分だった。

今回、NSXの開発責任者となったのは水上聡(みずかみ さとし)さん。約20年前から車両開発に携わり、車両のダイナミックス性能領域を担当している方です。
2014年からダイナミック性能統括責任者(マイスター)となり、ホンダ車全般のダイナミック性能を見ていて、このNSXも開発段階から携わっていたとのこと。

水上さんの現在の愛車はかつて自分が車体開発研究を行った、最終型のインテグラ・TYPE S。このクルマに対しては「あの軽さが良いですよね。
中古車を探して手に入れました」と笑顔で話してくれました。ちなみにお子さんは同じ最終型のインテグラ・TYPE Rに乗られているそうです。

https://clicccar.com/2018/10/25/643895/
https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181025-10353835-carview/
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1149428.html
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【画像】 BMW、「ヘイ、BMW」と話しかけると音声アシストする車を発表 革新的デザインも魅力

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US]
BMW ヴィジョン iNEXT、完全自動運転のEV提案…ロサンゼルスモーターショー2018で発表へ

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BMWは10月26日、米国で11月に開催されるロサンゼルスモーターショー2018において、次世代のEVコンセプトカー、
BMW『ヴィジョンiNEXT』(BMW Vision iNEXT)をワールドプレミアすると発表した。

ヴィジョンiNEXTは、BMWグループが2021年から生産予定の新型EV、『iNEXT』を示唆するコンセプトカーだ。
ヴィジョンiNEXTは近い将来の自動モビリティの可能性を追求し、パーソナルモビリティの将来という点でも、
BMWグループの戦略的な方向性の象徴となるソリューションを示す1台になるという。

ヴィジョンiNEXT は、BMWの最新のスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)のサイズとプロポーションを採用した。
ボディカラーのリキッド・グレーローズ・コッパーは、温かみのある銅から暗めのローズへと変化するのが特徴だ。

フロント中央には大型のダブルキドニーグリルを装着した。このグリルはBMW『i3』同様、閉じられている。
EVはエンジン冷却の必要がないので、キドニーグリルは各種センサーを装着するインテリジェンスパネルとして機能する。

フロントウインドウは大型パノラマサンルーフへと続くデザインで、外側からインテリアがよく見えるように設計された。
Bピラーのない左右の大型ドアは観音開き。ドアを開くと、広々とした室内空間が見渡せる。

ヴィジョンiNEXTでは、ドライバーは「ブースト」モードで自ら運転するか、「イージー」モードで車両に運転を任せるかを選択。
ブーストモードでは、電動ドライブによってダイナミックかつ静かなゼロエミッションの走行が行える。イージーモードでは、
ドライバーと同乗者に多彩なアクティビティのための空間を提供。乗員の希望次第でリラクゼーション、インタラクション、
エンターテインメント、コンセントレーションのスペースになるのが特徴だ。

ヴィジョン iNEXTには「BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント」を搭載。
ドライバーは運転中、「ヘイ、BMW」と呼びかけることにより、音声アシストが起動。ドライバーが求めるさまざまな機能や情報に、
安全にアクセスできる。

https://response.jp/article/2018/10/29/315533.html?from=tprt

バブル時代のデートカー ホンダ プレリュード2019年復活 ライバルはトヨタ86

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ]

バブル時代のデートカーの代表的存在だったプレリュードが2019年頃に復活

東京モーターショー2017でホンダの一時代を築いたプレリュードの復活を後押しするようなコンセプトカーの登場があるとの
噂がありましたが、噂のままで終わってしまいました。

2016年12月に、Carbuzz誌がロサンゼルスで行われたモーターショーで、プレリュードの復活に関する情報をつかんだと伝えた事が噂のはじまりです。

ホンダはF1に復帰する、26年ぶりにNSXのフルモデルチェンジを行う等、スポーツカーブラントとしての勢いを取り戻しつつあります。
そのため、当時はデートカーとして人気が高かった2ドアクーペ プレリュード復活の信憑性も高いと言えます。

2019年頃に復活が期待される新型プレリュードの予想されるエクステリアや発売時期、販売価格について紹介していきます。
また、1978年に発売されてからデートカーとしての地位を確立し、2001年にインテグラに統合されて発売を終えるまでの車の歴史についても取り上げていきます

新型プレリュードのエクステリアの魅力を予想します
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以下懐かしいプレリュードの歴史
https://cobby.jp/prelude-resurrection.html

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