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フェラーリの販売台数が過去最高を更新!日本での爆売れが要因か?

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [MX]
イタリアのスポーツカーメーカー、フェラーリは、2017年の世界新車販売(出荷ベース)の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の8398台。前年比は4.8%増だった。

車種別の2017年の販売実績では、V型12気筒ガソリンエンジン搭載車が、前年比25.1%増と牽引。これは、『GTC4ルッソ』と『812スーパーファスト』投入の効果が大きい。

『488GTB』や『488スパイダー』など、V型8気筒ガソリンエンジンを積むモデルは、前年並みの販売実績。
これは、『カリフォルニアT』の生産が終了し、後継車の『ポルトフィーノ』の納車開始が、2018年第2四半期(4~6月)に控えているため。

市場別の2017年の販売実績では、欧州や中東、アフリカが、前年比4%増。中でも、イタリアやフランス、英国は2桁の伸び。ドイツは、前年比がひと桁台にとどまる。

南北アメリカは、前年比4.6%増。中国は、ほぼ前年並み。中国を除いたアジア太平洋地域は、前年比12.3%増と2桁の伸びを達成している。

フェラーリ世界販売、4.8%増で過去最高に…V12搭載車が牽引 2017年
https://response.jp/article/2018/02/05/305675.html
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【動画】 雪道専用のフェアレディZ、日産が公式に発表

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1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [US] 2018/02/08(木) 13:42:51.01 ID:NxGVKEWH0● BE:886559449-PLT(22000)
【公式魔改造】日産が作った “ 雪山もへっちゃら” な「フェアレディZ」がワイルドすぎる!

2018年に入ってから、雪に関するニュースが続いている日本列島。こうまで雪が降ると、
飛行機や列車など、様々な交通機関の運行に影響が出るから大変だ。

特に車はモロに影響を受けるが、何やら海外には雪山もへっちゃらな改造車があるらしい。
製作したのは米国の日産自動車。なんと、ベース車両は同社の本格スポーツカー
「フェアレディZ」だというから驚くしかない。

・フロントに巨大なスキー板を装備
改造車の名前は『370スキー(370 Zki)』である。Nissan USAの情報によると、このマシンは、
フェアレディZのオープンタイプ「370 Zロードスター(日本名:フェアレディZロードスター)」をベースに
製作されたものだ。

『370スキー』という名前の通り、フロントタイヤに代わってフロントには巨大なスキー板を装備。
リアにもクロール(キャタピラー)が搭載されており、まるでスノーモービルのような雪上専用マシンに仕上がっている。

エンジンやトランスミッションに変更は無く、332馬力のパワーを誇る、3.7リッターV型6気筒エンジンに
7速ATの組み合わせとのこと。動画「Nissan hits the Znow with the 370Zki Roadster」で
マシンの様子を確認すると……。

・雪上を豪快に爆走
ウォォォーーー! 雪上を豪快に爆走する姿が激カッコィィィイイイーーー!! 
超ワイルド&スポーティーな外観だけでなく、しっかりと優れた走行性能を備えているところは、
さすが “技術の日産” である。

ちなみに、『370スキー』は特別に製作されたコンセプトモデルとなっており、市販化は予定していないとのこと。
もしこのマシンの足まわりとタイヤをすぐに取り替えられるモデルを日産が発売すれば、
豪雪地帯で重宝されるかもしれないだけに残念だ。

https://rocketnews24.com/2018/02/08/1017377/
https://www.youtube.com/watch?v=K3aFtwRjnJc


【予定価格4億6千万円】モンスターEV「アスパーク OWL」が世界初の市販車0-100km/hで2秒切りを達成へ

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1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU]
技術系人材派遣のアスパークが開発する電気自動車(EV)「OWL(アウル)」は、2017年のIAA(フランクフルトモーターショー)で世界から大きな注目を集めました。
静止状態から時速100キロメートルまで加速するタイムを競ういわゆる「0-100km/h(ゼロヒャク)」で、
公道を走れる市販車として世界最高を目指して開発されてきたOwlが、ついにゼロヒャク2秒の壁をぶち破りました。
https://gigazine.net/news/20180211-aspark-ev-project-3rd/

モンスターEV「アスパーク OWL」
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閉鎖されたスバルのショールームからほぼ新車のレトロスバルが大量に発掘される

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1: 【東電 74.4 %】 (帝国中央都市) [NL]
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「Caraddiction」を運営するブロガーが、マルタ島にあるスバルのショールームの写真を公開した。中にはスバル・インプレッサやスバル・ジャスティ、
クーペタイプのスバル・アルシオーネといった古いモデルが残っている。 Motor.ruが報じた。
20008年からマルタではユーロに切り替えられたのに、車の値段がマルタ・リラでつけられていることは興味深い。
​同サイトによると、マルタ島唯一の時もあったショールームはスバルの新たな輸入元との競争に敗れた。多くの購入者は新たな輸入元に流れ、ショールームには売れ残った車がそのままあるという。

https://jp.sputniknews.com/science/201802104563497/
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本田が新型インサイトを発表!かっこよすぎるとニュー速で話題に!!

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB]
 本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは12月19日(現地時間)、米国 ミシガン州デトロイトで開催される
2018年北米国際自動車ショー(プレスデー:2018年1月14日~16日、一般公開日:1月20日~28日)で
新型ハイブリッドセダン「INSIGHT(インサイト)」のプロトタイプモデルを世界初公開すると発表した。

 新型インサイトは、米国・インディアナ工場で生産され、2018年夏に米国での販売を予定している。

 今回プロトタイプモデルが公開される新型インサイトは、1999年に米国で初のハイブリッドモデルとして発売された初代、
2009年に登場した2代目に続き、3代目となるハイブリッド専用モデル。
ホンダのセダンラインアップにおいて「シビック」の上位モデルとなる5人乗りセダンとして開発され、スタイリッシュなデザインと、
2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド)i-MMD」を採用している。

https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1097917.html
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【車】納車不透明でも頭金2840万円 テスラの『不都合な真実』

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1: ばーど ★
EVやオートパイロットなど、先進的なブランドイメージを売りにするテスラ。だが、新車の納車時期が不透明にも関わらず、“予約”に2000万円超の頭金が必要となるなど、ここにきて問題が噴出。新しい技術やコンセプトの車は大歓迎だが、車を買ってくれるユーザーを大事にする姿勢が求められている。

■大量受注もモデルSの生産はひと月僅か260台

 テスラは、2010年に日本市場にも参入するが、充電設備が不充分でEV自体がエコカーの主役になっていないことから顧客はごく一部の富裕層にかぎられる。

 お膝元の北米でも、モデルSは年間3万台にも届かず、2016年度のテスラの世界販売台数は8万台以下に留まっている。言うまでもなく、先行投資が膨らんで最終損益は赤字の垂れ流し状態だ。

 ただ、常に新しい価値の創造にチャレンジする、有望銘柄に熱いまなざしを向けるのが浮世離れの投資家たちの世界。米国の株式市場では、テスラの株価が急騰し、時価総額でフォードとGMをあっさり抜き去ったほどである。

 投資家がテスラ株に期待感を寄せるのは、採算性よりも夢とロマンを追い求めるマスクCEOが打ち出す壮大な野望だ。年間生産台数を2018年までに50万台、2020年までに100万台にする大胆な計画をぶち上げたことも好材料となった。

 その拡大戦略のカギを握るのが新型車の「モデル3」の投入。最低価格が3万5000ドル(約400万円)というコストパフォーマンスの高さを売りに2016年3月予約開始後、わずか3週間で40万台もの大量受注を獲得したことでも関心を集めた。

 ところが、である。当初計画では2017年9月には1500台、同12月までに2万台を生産する予定だったが、フタを開けてみれば、9月はわずか260台。生産ラインの溶接技術などが量産レベルまで達していないのが難航している理由だ。

 受注ぶんの納車だけでも気が遠くなるほど先になる見通しで、マスクCE0も「生産地獄」に陥っていることを認めている。

■新車ロードスターは2年後納車でも頭金に2840万円

 まさに時代の寵児も「好事魔多し」だが、米メディアの情報によれば、テスラの現金燃焼ペースは1分間当たり約8000ドル(約91万円)。このペースで燃焼すると、数カ月後には手元資金を使い果たす計算になる。このため、テスラでは、あの手この手で現金をかき集める姑息な戦術を練り出した。

 例えば、初の商用EVトラックの「セミ」と新型「ファウンダーズ・シリーズ・ロードスター」の投入を発表したが、ロードスターの納車は2年余り先にもかかわらず、購入には頭金25万ドル(約2840万円)の大金を払わなければならない。トラックのセミは5000ドル(約57万円)で予約注文できるが、生産に入るのは2019年の計画だ。

 新たなモデルを生産するにも工場設備に巨額の資金が必要になるのは目に見えているが、そうまでして現金を確保しなければならない厳しい台所事情といえる。

 起業家が大ボラを吹くのは、壮大なビジョンを持っていることの裏返しだともいわれている。しかし、現時点でのマスク氏は、起業家としてモノづくりのための投資拡大ではなく、口からのでまかせで嘘八百を並べ立て、株価を吊り上げるマネーゲームに興じるギャンブラーのように思えてならない。

■ユーザーにとって「不都合な現実」をどう説明するのか

 前述のロードスター、現在開発中で発売時期が遅れる可能性があるにもかかわらず、最初の1000台の特別仕様「ファウンダーズ・シリーズ・ロードスター」の購入を希望する場合、車両価格全額となる25万ドル(約2840万円)を頭金として払えと、かなり強気な姿勢を取っている。

 モデル3ですらまともに納入できていない状況では、この車が納入されるのは、いったいいつになるのだろうか……。

 セミに関しても、現在の生産設備では足りないため、設備投資が必要なのは明白だ。しかし、現在テスラはモデル3生産への大規模投資のため、1四半期当たりの現金燃焼は10億ドル(約1140億円)を超えているといわれている。さらなる手持ち資金をどう生み出すのだろうか? 

 債権者や株主に投資を要請しなければならないかもしれない状況だが、マスク氏はこの問題について、現在のところ明確な説明をしていない。

 モデル3だけでも、事前予約台数は50万台に上っているが生産すらままならない。モデルが増えて資金が分散すれば、さらに首が絞まることになるだろう。

ベストカーWeb 1/9(火) 6:30
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00010000-bestcar-bus_all&p=1

ベンツ キャンピングカーを発表【画像】

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [BR]
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欧州ではクールなキャンピングカーが充実している。この市場に向けてメルセデス・ベンツは、ドイツ・シュトゥットガルトで13日から
開催されるレジャーや旅行、キャンピングカー関連の見本市「Caravan, Motor, Touristik(CMT)」に、
新型ピックアップ・トラック「Xクラス」をベースにした2台のコンセプトカーを出展する。

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http://news.livedoor.com/article/detail/14132101/

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