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【朗報】 変速時の「ガックン」少ないMT車 トヨタが発売

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ]
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 トヨタ自動車は、「カローラスポーツ」に6速の手動変速機(MT)搭載車を新たに設定し、全国のトヨタカローラ店で売り出した。
MT車に起こりがちなエンストや変速ショックをコンピューター制御で減らす「インテリジェントマニュアルトランスミッション(iMT)」を国内で初めて採用した。

 iMTは、運転手のシフトレバーやクラッチの操作を検出すると、エンジンの回転数を自動で変えて発進や変速をスムーズにする。
海外向けの一部車種に導入されており、欧州を中心に今後も搭載車種を増やす。

 今回搭載するモデルは1・2リットルターボの前輪駆動。消費税込みで210万6千円からで自動変速機搭載車より3万円ほど安い。


8/7(火) 13:48配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000055-asahi-bus_all
画像 カローラスポーツのシフトレバー(トヨタ自動車提供)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180807-00000055-asahi-000-2-view.jpg
2018/08/07(火) 19:53:39.09
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533639219/

【画像】ベンツの新型車がとんでもなくかっこいい

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ]
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こいつぁすごいな



メルセデス・ベンツ新型Cクラス セダン/ステーションワゴン発売開始!ビッグマイナーチェンジの変更点は?
2018年7月、メルセデス・ベンツCクラス セダン/ステーションワゴンがビッグマイナーチェンジを終え発売を開始しました。全コンポーネントの50%が刷新された新型Cクラス セダン/ステーションワゴンはデザインがアグレッシブで未来的な印象に。搭載された最新の運転支援システム、スペックや価格まで徹底解説します。
http://car-moby.jp/324017

【自動車】最古ダットサン、デート車シルビア…日産車、座間で公開

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1: 自治郎 ★
 日産自動車は8日、往年の日産車を450台以上集めた施設、ヘリテージコレクション(神奈川県座間市)を報道陣に見せた。ホームページから予約すれば一般者も見学できる。

 日産は1933年の創業後しばらくは、「ダットサン」のブランドが主流だった。日産最古のダットサン12型フェートンや、初めて大量に生産したダットサン14型ロードスターなどだ。

 高度成長の時代を彩ったクルマも並ぶ。ブルーバードやスカイライン、サニーといった名車の初代モデルだ。

 86年のル・マン24時間耐久レースに日産が参加した時のクルマのほか、バブル期にヒットしたシーマやシルビアなども展示している。シルビアは「デートカー」として若者の人気を集めた。

 一般公開は2013年からで、年間の来場者は1万5千人ほど。見学会は午前の部と午後の部があり、40人ずつ受け入れている。担当者の中山竜二さんは「80年以上続く日産の歴史や、各モデルのデザインの変遷を楽しんでほしい」と話している。(木村聡史)

2018年8月8日18時27分
https://www.asahi.com/articles/ASL883GDXL88ULFA00B.html

日産ヘリテージコレクション(往年の日産車を450台以上集めた施設)
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【自動運転】中国 百度、「レベル4」の自動運転バス実用化

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1: ムヒタ ★
 中国インターネット検索大手の百度はこのほど「人工知能(AI)開発者大会」を北京市で開き、李彦宏董事長兼首席執行官が「レベル4(特定エリアでの完全自動運転)」の自動運転バス「アポロン」を実用化したと発表した。

 アポロンは同社とアモイ金龍連合汽車工業が共同で製造。大会中、李氏は金龍連合の生産現場で100台目のアポロンが完成する様子をオンラインで中継し、金龍連合の謝思瑜董事長は「車両にはハンドルもアクセルもブレーキもない。2時間の充電で100キロメートル走行できる」と説明した。

 アポロンは百度の自動運転システム「アポロ」のレベル4自動運転ソリューションを搭載。謝氏は「観光地や工場の敷地内などで活用でき、既に商品化されたアポロンは北京市、河北省の雄安新区、広東省の広州および深セン両市、日本の東京都などで商業化に向けた運用が始まっている」と述べた。

 昨年の同大会では、自動運転車で現場に駆けつけようとした李氏が、北京五環路(環状高速道路)で交通違反切符を切られたが、この1年で、中国の自動運転をめぐる環境は大きく変化。北京や上海市などでは自動運転の管理規定が実施され、スマートコネクテッドカー(つながる車)産業の指針も発布された。(中国新聞社)
2018.7.12 05:58
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180712/mcb1807120500007-n1.htm

【雪国】日産 「ノートe-POWER」に4WD車を追加設定 発進時4WD 一定速走行時は自動的にFFに切り替える

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1: 名無しさん@涙目です。(雲の流れる霊峰) [US]
日産自動車は2018年7月5日、コンパクトカー「ノート」を仕様変更するとともに、「ノートe-POWER」に4WD車を追加し、販売を開始した。

今回の仕様変更では、「e-POWER S」を除く全グレードにアクセルとブレーキの踏み間違いによる衝突防止を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」を
標準装備としたほか、従来e-POWER車の一部グレードに採用していた「インテリジェントクルーズコントロール」と「インテリジェントLI(車線逸脱防止支援システム)」
の設定をガソリン車にも拡大した。ボディーカラーには新色「サンライトイエロー」を追加したほか、「ブラックアロー」にはサンライトイエローに
「スーパーブラック」のルーフを組み合わせた2トーン仕様を設定。カラーバリエーションを全22タイプとしている。e-POWER車に搭載した4WDシステムは、
最高出力4.8ps、最大トルク15Nmのモーターを後輪に備えた、モーターアシスト方式を採用。2WD(FF)と4WDは運転席のスイッチで
任意に切り替えが可能で、4WDモードを選択時は前輪のスリップ量に応じて後輪にトルクを配分、発進時も常に4WD走行となるが、
一定速走行時は自動的にFFへと切り替えることで、安定した走行を実現している。

http://www.webcg.net/articles/-/39076
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ホンダ、世界最速奪還へ新型を投入

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU]
日本ではなかなかお目にかかる機会が少ないが、芝地が多い欧米では芝刈り機が活躍する。
人が手に持って操作するタイプも多く出回る中、ホンダの英国現地法人ホンダモーターヨーロッパが手がけるのはカートのようなタイプ。
しかも、現在開発中なのはスピードが150 mph(時速241キロ)超も出る設計の「Mean Mower V2」だ。
実はホンダは2014年に「Mean Mower」で116mph(時速187キロ)を達成し、これはギネス記録に認定された。
しかし、その後ノルウェイのメーカーが133.57mph(時速214キロ)の機械を発明し、記録を塗り替えた。
そして、これにチャレンジするのが今回のMean Mower V2。まだテスト中としながらも、150 mphで走ることができるという。
開発に取り組んでいるのは英国ツーリングカー選手権に参戦したチームで、Mean Mower V2にはCADでデザインして3D出力したカスタムパーツを使うなど改良を加えた。
また、ホンダのスポーツバイクに使われている999cc直列4気筒エンジンも搭載するなどしてパワーアップし、理論的には最高150 mphのスピードを達成できるのだという。
150 mph(時速241キロ)というとかなりのスピードで、高速道路を走る車よりも速い。しかも走るだけでなく、搭載するカーボンファイバー製のブレードで実際に芝刈りも可能なのだという。
一般家庭では高速で芝を刈る必要性は広い家でもない限りないだろうが、ゴルフ場など広大な土地の芝刈りには使えるかも?

https://techable.jp/archives/80022
新型
https://youtu.be/RbDyEwqf8-U


旧型
https://youtu.be/AK9g8qIAW-E


トヨタ自動車ってなんでここまで世界で売れるようなったん?

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1: 風吹けば名無し
2017年企業別販売台数
1)トヨタ(日本) 938万台
2)GM(米国) 797万台
3)VW(ドイツ) 623万台
4)日産(日本) 581万台
5)ホンダ(日本) 522万台
6)フォード(米国) 491万台
7)現代(韓国) 451万台
8)ルノー(フランス) 376万台
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