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シボレーカマロZL1最恐モデル1000psの「カマロ ザ エクソシスト」NYオートショーに登場

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1: 2017/04/11(火) 23:15:38.59 ID:MQOH2ICl0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典
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米国チューナー、ヘネシーパフォーマンスは、シボレー「カマロZL1」の最恐モデルとなる、
「カマロ ザ エクソシスト」をニューヨークオートショーで初公開すると発表した。

「悪魔祓い」と名付けられたそのマッスルカーは、アップグレードされたカムシャフト、
ロングチューブステンレススチールヘッダーを持ち、高い流動性
スーパーチャージャー&インタークーラーシステムにより、ハイパフォーマンスを生み出す。

0-100km/h加速を3秒未満で駆け抜けるパワートレインは、6.2リットルV型8気筒スーパーチャージャーエンジンで、
最大馬力は659psの「カマロZL1」を遥かに凌ぐ1000psを発揮する。

同じく初公開が予告されている、ダッジ「チャレンジャー SRTデーモン」を悪魔に見立て、
追いやるという意味を込めたのが「エクソシスト」の由来といい、日本ではあり得ない車名設定に驚きだ。


2017年4月11日(火) 22時30分
http://response.jp/article/2017/04/11/293371.html

【自動車】ホンダが買収の標的に?EV化で激変する自動車業界

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1: 2017/03/27(月) 11:07:51.57 ID:CAP_USER
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49529?page=5

日産自動車のカルロス・ゴーン社長が退任し、会長職に専念する。日産が三菱自動車を買収したことで、ルノー・日産グループ
は上場3社という大所帯になった。1人で3社のCEOを兼務するのは物理的に難しく、ゴーン氏が今後、
グループ全体のマネジメントにシフトしていくのは自然な流れだろう。
 ただ、このタイミングであえて会長職への専念を決断したことについては、業界再編に備えた動きとの見方がもっぱらである。
 自動車業界は、産業構造の抜本的な転換時期を迎えており、その兆候は各社の決算にも表れ始めている。
近い将来、大規模な業界再編が起こる可能性はかなり高くなってきたと見てよいだろう

(中略)

ホンダが買収のターゲットに?
 トヨタは日産と異なり、グループ内にアイシン精機、曙ブレーキ工業、デンソーなど技術力の高い部品メーカーを多数抱えている。
デンソーのようにトヨタグループとしては独立性の高い企業もあるが、それでも日産と比較するとトヨタは垂直統合モデルとしての色彩が非常に濃い。

 この厚い技術基盤がトヨタの競争力の源泉であったことは間違いないが、
今後、EVという「軽い」技術が普及した場合、これがトヨタの足かせになる可能性が十分にある。
逆にいえば、日産としては、産業構造が転換するかもしれない今のタイミングこそが、トヨタに追い付く最後のチャンスともいえる。

 このような視点で自動車業界を眺めて見ると、再編劇の主役となりそうなのがホンダである。
日産はゴーン氏の決断により、良くも悪くも勝負に出ている。一方、スズキのような弱小メーカーは大手との提携で生き残りを図るしか道はなく、選択肢は限られている。
 スズキがトヨタと提携したのは自然な流れであり、両者はいずれ資本関係を持ち、最終的にスズキはトヨタグループの一員となるだろう。
一方、どの場所にも属していないのがホンダであり、ホンダは今後、資本提携のターゲットになる可能性が十分にある。

 もっとも、ホンダに秋波を送るのは完成車メーカーとは限らない。グローバルに見た場合、
独ボッシュなど大手部品メーカーが完成車市場に乗り出してくる可能性や、インテルのようなIT企業の動きも見逃せない。
インテルは今年3月、高度な自動運転技術を持つイスラエルのモービルアイ社買収を発表するなど自動運転時代に向けて着々と布石を打っている。
 10年後には自動車産業におけるプレイヤーの顔ぶれは大きく変わっているかもしれない。

BMWアルピナとかいう自動車メーカーあるだろ?不思議なんだが

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1: 2016/08/25(木) 23:08:03.771 ID:WKpxy+Th0
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ベースがBMWなのになぜこんなに成金感が少ないのか…(外車なのにってのもある)

べースがBMWなのになぜこれ乗ってる奴は車を知ってる感が出るのか…(外車なのにってのもある)

意味わからんのだが
べースはBMWだろ?確かに現実は別だが2chとかvipの車好きによく嫌われるBMWだし
2chとかで書き込んでる奴は相当車好きの奴らだよ?外車だから嫌われるってのもあるがBMWの嫌われっぷりは凄いぞ?

世界一高い車ヴェイロンでお馴染みのブガッティがクロスバイクを発売 お値段たったの430万円!!

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1: 2017/03/26(日) 06:17:58.56 ID:x2ZStQbZ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
時速400km/hを超え車輌販売価格2億~3億円のヴェイロンやシロンなど作っている自動車会社ブガッティからカーボン製自転車が限定667台発売されます。
これはドイツの高級バイクメーカーPGとブガッティとのコラボレーションモデルで製品名は【PGブガッティバイク】
パーツの95%以上がカーボンで作られており重量は5kg以下、世界で最も軽量な自転車になります。
自動車では8.0LW16クワッドターボエンジン1500馬力ととんでもない排気量ですが、PGブガッティバイクなら排ガスも全く出さないエコな車です。
シロンやヴェイロンと同じくカスタマイズが可能でお値段なんと……

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PGブガッティバイクは1台430万円とお値段もかなりお高いですが2億9000万円のシロンと比べるとだいぶお安いですね(?)
これ盗まれたら泣くわ。
けどれでドヤって走りたいわ~
車は馬力で上下関係が決まるけど自転車は掛けた金額で上下関係が決まるからね!
前走ってるロード乗りに「オルァ!430万円が走ってんぞ!」って煽りたいわ。

http://www.ferrarilamborghininews.com/blog-entry-12374.html

【ハンガリー】水着姿で洗車披露も…ハンガリーの自動車ショー

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1: 2016/03/21(月) 18:19:40.73 ID:CAP_USER*
【3月21日 AFP】ハンガリーの首都ブダペスト(Budapest)のハングエキスポ・ブタペスト・フェア・センター(Hungexpo Budapest Fair Center)で先週末、3日間にわたって自動車ショーが開催された。(c)AFP


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AFP 2016年03月21日 16:08 発信地:ブダペスト/ハンガリー
http://www.afpbb.com/articles/-/3081086

【車】その名は「デンドロビウム」 1000馬力の電動スーパーカーの華麗な姿

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1: まはる ★ 2017/04/01(土) 13:14:34.92 ID:CAP_USER
http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/12/dendrobium_n_15324086.html

シンガポールのベンチャー企業「ヴァンダ・エレクトリックス」は3月7日、スイスのジュネーブ・モーターショーで
スーパーカーの「デンドロビウム」を初公開した。motoringなどが報じた。

デンドロビウムは、2人乗りの電気自動車で1000馬力のモーターを内蔵する。
最高速度が時速320km以上。停止状態から時速97kmまで2.7秒で達するという。
F1の名門チーム「ウィリアムズ」の関連会社が技術提供した。
ヴァンダ・エレクトリックスによると、今回のコンセプトモデルは世間の関心を計るために作ったもので、2020年にも市販する可能性があるという。

Autoblog日本版によると、デンドロビウムとはシンガポールに生育するランの一種。
自動で上昇するルーフとドアが、満開の花びらに似ていることから、この名前が付けられたという。

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https://youtu.be/CVdTudKrDbk


【自動車】テスラ、時価総額でフォードを抜いて米自動車メーカー2位に浮上

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1: 2017/03/29(水) 09:35:40.00 ID:CAP_USER
http://businessnewsline.com/news/201703280625530000.html

27日のNasdaq市場で、Tesla (NASDAQ:TSLA) の終値換算の時価総額が457億7000万ドルとなり、
Ford (NYSE:F) の453億5000万ドルを突破し、時価総額の上からはGMの (NYSE:GM) の524.5億ドルに次いで自動車第2位に付けた。

これにより、米自動車メーカーの時価総額の順列は、1位がGM、2位がTesla、3位がFord、
4位がFiat Chrysler (NYSE:FCAU) の165.2億ドルとなった。

Teslaは年央にも待望の大衆車となるModel 3の納車開始を予定しており、価格帯的には、
もっとも売れ筋の3万ドル台の乗用車が加わることにより、電気自動車普及に拍車がかかることが見込まれている。
Teslaはまた、太陽光発電大手のSolarCityを26億ドルで買収することで、全米最大規模の太陽光発電事業者ともなっており、
太陽光発電によるクリーンエネルギーの供給、メガファクトリーによるリチウムイオンバッテリーの供給、
そして、それらを使った電気自動車による移動手段の提供と、クリーンエネルギーの分野では、
発電、蓄電、消費の全過程を垂直管理できる初の体制構築もなし得ている。

GMやFordといった既存の大手自動車メーカーに関しては、電気自動車や燃料電池車といった次世代車の開発で出遅れ感を強めており、
今後、時価総額で2位に進出したTeslaと最大手のGMとの格差は縮小していく可能性も生じている。

【海外/モータースポーツ】スバルのセダン「WRX STI」がボブスレーのオリンピックコースを大爆走!(※動画あり)

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1: 2017/03/29(水) 17:47:07.12 ID:CAP_USER9
富士重工業の自動車ブランドである、SUBARU(スバル)。日本には根強いファンが多いことで知られる同社だが、海外でもその人気は健在で、米国では品薄になることもあるのだとか。

そんな米国のスバルが超ワイルドな動画を公開した。内容はスバルの人気スポーツセダン「WRX STI」が、スイスのボブスレー専用コースを爆走するというもの。パワー溢れるその走りはスバルファンならずとも必見だ。

・本格的なボブスレー専用コースを「WRX STI」が爆走

米国のスバルが公式YouTubeチャンネルで公開した動画のタイトルは『Boxersled! Subaru WRX STI vs an Olympic Bobsled Run』である。これは前述の通り、スバル「WRX STI」がボブスレー専用コースを爆走する映像だ。

実は動画の舞台となるこのボブスレー専用コース、2度も冬季オリンピック会場に選ばれている場所らしい。しかしなぜ、こんな由緒正しい会場を選んだのだろうか……車の走行性能を試す為だと思われるが、真意は不明である。

動画を再生すると、有名ドライバー「マーク・ヒギンズ」の運転するWRX STIが登場! トゲトゲのスパイクタイヤに履き替えて……さぁ、いざ走行開始だ!!

コースの壁にガンガンぶつかりながら、果敢にゴールを目指すWRX STI。やがて、ボブスレー独特の大きなカーブに差し掛かると……車体がほぼ真横に! もうワイルドさはMAXである。

優れた走行性能が好評のスバルだが、ここまでくるとやり過ぎのような気がしないでもない。ぜひあなたも、迫力の走行シーンを動画でご覧になってみてはいかがだろうか。

ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2017/03/29/879540/

動画
https://www.youtube.com/watch?v=wcwpR_zbolY


【経済】スバルはなぜ「無人自動運転」を目指さないのか

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1: 2017/03/27(月) 04:45:15.49 ID:CAP_USER9
「運転支援システム『アイサイト』を軸に究極の運転支援の実現を目指す。この延長線上にあるのが自動運転だ」。
取締役専務執行役員の武藤直人は富士重工業が目指す自動運転技術開発の考え方をこう表現する。

ぶつからない技術―。
2008年5月に投入したアイサイトはスバルブランドの代名詞だ。
世界で初めてステレオカメラだけで車や歩行者を検知し衝突事故を防止する機能を実現した。

国内におけるアイサイト搭載車は非搭載車に対し、1万台当たりの人身事故発生件数が6割減、車両同士追突事故に限ると8割以上減少。
アイサイト搭載モデルの世界累計販売台数は昨年末に100万台を突破した。

米グーグルなど自動運転車の開発を進めるメーカーの中には、ドライバーが運転に関与しない無人自動運転車の実用化を目指す企業もある。
公道での無人自動運転車の走行実験を認める各国の動きも活発化してきた。

だが富士重は「無人運転が可能なくらいの技術レベルまで高めてはいくが、ドライバーの不在を想定した自動運転車は目指さない」。
武藤はこう強調する。

ドライバーに“安心と愉(たの)しさ”を提供するスバル車にドライバー不在の自動運転はそぐわないからだ。
自動運転技術の高度化を巡っては日系メーカーでは日産自動車がミニバン「セレナ」にイスラエル・モービルアイの画像処理技術を使い、渋滞時の自動走行を実現。
海外競合なども経営資源を集中させ開発を進めている。

これに対し武藤は「アイサイトはまだまだ進化する。自信がある」と断言する。
アイサイト自体の性能向上はもちろん他のセンサーも使用し、対象物の認識精度を一段と高める。

16年4月には日本IBMと組み、アイサイトが取得した走行データを効率良く管理できるインフラを構築。
開発を円滑に進める土台もできた。
20年には高速道路で車線変更できる自動運転技術の実現を目指す。

画像:運転支援システム「アイサイト」の認識イメージ。アイサイトの進化で自動運転技術を確立する
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http://newswitch.jp/p/8441

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