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カテゴリ:修理・整備・改造

黒プリウスをシャコタンにする頭の悪い車カスがこちら

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US]
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車高短プリウスに激オシ!! 「脚のスペシャリスト」が手がけた超薄型ボディキット
https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180416-10302195-carview/
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“USストリート的”遊びゴコロを根ざす 求めた最適解は「純正プラスアルファ」

トヨタ・プリウスに特化したブランドで知られる「スペジール(speziell)」は、USストリート系に特化しているわけではない。
どちらかと言えば、純正プラスアルファなスタイル。さり気なく美しいボディライン構築に、特にこだわりを発揮している。
そんな「スペジール」の姿勢が、足元を軸にスマートに見せたいプリウス乗りに刺さったのだろう。以前から販売する先代の30系プリウス用エアロは、ストリート系では3本の指に入るほどまでに、熱烈な支持を受けた。
今回登場する50プリウス用も、同じ路線となるだけにまた、ストリート系のオーナーにウケることは確実だ。

採用するのは超薄型のリップ形状。これは純正バンパーが車体サイズいっぱいに作られていることが多く、全長&全幅を変えずに済むように、との配慮から。
また、車高をベタ落としにしたとき、純正バンパーと地面にクリアランスが生じてしまうため、これをスマートに埋められる形状にもこだわったという。
さり気なく、純正の物足りなさ感はしっかりと補完してくれる。調整式のアッパーアームやトーもラインアップ、ベタ落としの姿勢のままで快適に走る準備も、万全だ。

純正バンパーのコーナーとコーナーをつなぐようなフロントスポイラーは、さり気ないながらも純正の物足りなさを払拭。エッジ感も上々だ。

トランクエンドに装着するリアウイングも、シンプルでさり気ない薄型仕様。なだらかに跳ね上がる無理のない形状で、自然な躍動感を強調する。

リアに採用するのは全グレード対応のハーフスポイラー。やりすぎない、オトナな薫りが特徴で、マフラーアダプターも付属させた。

デモカーは「エアフォース」のエアサスで美しいロワードを描く。合わせたのは19インチの『ワーク・ジーストST2』は、ガツンとリムが被ったアグレッシブな魅せ方で。

調整式のアッパーアームでリアは7度キャンバー方向に。ピロ化はあえてせず、交換が可能な強化ウレタンカーボンブッシュを採用。美しい足元と走行性能を両立する調整式トーも設定済み。

スペジール for 50プリウス フロントスポイラー ¥49,680 リアスポイラー(マフラーアダプター付) ¥54,000 リアウイング ¥37,800 調整式アッパーアーム ¥32,184 調整式トー ¥15,984 スペジール

クルマを改造する車カスを死刑にしろ!車カスがやりがちな違法改造

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ]
意外と街を走っている! 知らずにやりがちなクルマの違法改造4選

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00010000-wcartop-ind


1)ホーン

 ホーンは法律的には警音器と呼ばれるもの。社外品も多く出ているので、純正から交換する人もいるだろうが、じつはかなり縛りが多い。まずは音量。これは7m離れたところで、92dB以上、112dB以下でないとダメ。
またサイレンや音が著しく変化するものも認められない。昔、流行ったゴッドファーザーのテーマやパラリバラみたいなヤンキーホーンは違法となる。

2)カーテンやサンシェード

 フロントとサイドにフィルムを貼る場合、透過率70パーセント以上ないとダメというのはよく知られている。一時、施工者も含めて取り締まりが強化されたこともあって、ほとんど見かけなくなった。逆によく見るのがカーテン。そして年配の方に多い、吸盤式のサンシェードだ。

 これら、視界を妨げるものとして前席サイドに装着するのは違法となる。知っていて付けている人も多いようではあるが。また、フロントガラス上に車検と点検のシール以外のステッカーを貼るのも同様に違法だ。

3)車高

 ベタベタなのは論外だとしても、少し下げただけでも引っかかることはある。最低地上高の規制は9センチ以上。これはサスペンションなどの可動部分は除いた、一番出っ張っているところで測定する。ただ、アンダーカバーなどは5センチ以上あればよく、ゴムの突起などは可動部分と見なされる。

4)ライト

 ヘッドライトは細かく規定されているが、明るさについては暗いのはダメというのはわかるが、明るすぎるのも違法。ヘッドライト合計で22万2000カンデラを超えないこととある。ただ、この数値だとサーチライトぐらいになってしまうので、現実的ではないだろう。

 問題はやはり色。色味を表す、色温度が3500~6000K(ケルビン)程度と定められている。上限の6000kはいわゆる純白となるということは、それ以上の青みを帯びたものはダメ。
また黄色みがかったものはいいが、いわゆるイエローバルブを平成18年以降のクルマに付けるのは違法となるので注意が必要だ。フォグランプに使用するのはもちろん構わない。

 ちなみに、ハイマウントストップランプがウインドウの中に付いている場合、以前であればフィルムを貼ってもよかったが、平成18年以降の新型車については、認識性の確保が求められるので、そこだけくりぬく必要があるようだ(見解が統一されていない)。

ワイ、中古車の臭さの前にひれ伏す

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1: 風吹けば名無し
タバコ 芳香剤 犬の三連パンチや

換気しても消臭スプレーしても室内の洗剤使ってブラシで磨いてもケルヒャーでスチームぶちまけてもリンスクリーナー(no title
)とか言うの使っても全く臭いとれん
普通に車のそばにおるだけでも臭いで気分悪くなるレベルや

このクソ車ほんま捨てたろか!!!

車のブレーキ踏むと「グワングワン」ってなるんだけど

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
グワングワンって感じで一定感覚で波打つような挙動がする
車体が揺さぶられるぐらいに震える
じわっとブレーキ踏むとこの現象になって強く踏み増すと収まる
これどこが悪いの?
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【世紀末】他の車を横に寄せ付けない為にとんでもない改造をした車が話題に! まるで北斗の拳

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US]
他の車を横に寄せ付けないために、車のホイールにとんでもない改造をした車が話題になっている。
3月15日、テキサス州のヒューストンの高速道路にてホイール部分から鉄の鋭利な部品が確認された。
これはおそらく幅寄せさせない為に作られた物だと思われる。この写真はFacebookに公開され瞬く間に拡散された。

写真の赤い車のホイール部分を見ると4つのホイール部分に幅寄せしてきた車を傷付けるための器具が取り付けられている。

これを見たネットユーザーは「あれはチューニングではなく、他の車を横に来させないために作られたものだ」、
「法的に規制して厳重に処罰せんとあかん」と声を挙げた。

するとそのネットユーザーの声に対してテキサス州に住んでいる人は「近所ではあんな車が頻繁に見られる」と
当たり前かのように反論した。

専門家は「車両の車輪にあのような長い物を装着するのは違法である。車を摘発して没収しなければいけない。
単純な事故ではなく大事故になる可能性がある」と指摘した。

※記事にGIFアニメあり
http://gogotsu.com/archives/38213
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/03/001-33.jpg
no titlee5f81899


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