カテゴリ

カテゴリ:修理・整備・改造

[今さら聞けない]タイヤの溝に挟まった小石は取るべき?

カテゴリ:
39469578
1: 2017/06/11(日) 19:28:16.96 9
2017年6月11日(日)
WEB CARTOP
[今さら聞けない]タイヤの溝に挟まった小石は取るべき?
 2017年6月11日 18時00分(最終更新 6月11日 18時00分)

情報提供:カートップ

神経質になる必要はないがマナーの面でも取り除いたほうがいい
https://mainichi.jp/articles/20170611/ctp/00m/020/003000c

 JAFのロードサービス救援依頼のデータを見ても、タイヤのトラブルは常に最上位に入っている。したがってタイヤトラブルは他人ごとではなく、やはりひと月に1回は空気圧の調整と、タイヤの表面や溝を目視点検しておきたい。そうした点検を行ってみると、けっこうな頻度でタイヤの溝に小石が挟まっていることに気付くはずだ。

 とくに新品タイヤはゴムが柔らかく、溝が深いので挟まりやすい。こうした小石に気がついたら、千枚通しや細めのマイナスドライバーなどで、こまめに取り除くようにしよう(タイヤのゴムや、自分の手などを傷つけないように注意して)。

 溝にゴムが挟まったままだと、カッカッカッという異音を発したり、タイヤの振動の原因となる。また走行中に遠心力で小石が飛んで、ほかのクルマのフロントウインドウなどを傷つけたり、自車のフェンダーの内側に当たったり、ゴムを傷めることにもなるので、放置しておいていいことはひとつもない。

 だからといって、それほど神経質にならなければいけないような事案でもないが、駐車中にふと目に留まったり、走行中に上記のような異音に気付いたときは、速やかに取り除くようにすればいいだろう。

 人間だって、歯に肉のスジやら野菜の繊維、イカなどが挟まると、煩わしくイライラしていい気持ちはしないはず。タイヤの溝に挟まった小石も、同じようなものだと考えてみたらどうだろうか。
情報提供:カートップ

軽自動車を白ナンバーにしたら警察に捕まった

カテゴリ:
1: 2017/06/03(土) 08:42:39.12 ID:RD3QAfHQ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
ミニパトに捕まった!

今日夕方、支笏湖方面に向けS660でぶらりドライブをしていたら、雨がパラついて来たので、途中からUターン。
市内住宅街に入るころ後ろに運転手1人のミニパトがぴったり張り付いてきた。
速度は制限速度ぴったりの50km/h嫌がらせのつもりだった。

が、

途中で、「前の車左側に寄せて止まりなさい。」のアナウンス。
ご指示通り左の路肩に停止、パトから20代後半と思われるポリスさんが降りて来て、
「この車白ナンバーだけど、封印が無いけどどうした?」
とおっしゃる。

そこで教えてあげました。
「軽自動車は封印が無いんですよ。」ってね!
「それは知ってるけど、これ白ナンバーだから、封印要るでしょ?」
と来た。

「S660は、軽自動車ですよ。白ナンバーは、ラグビーワールドカップの記念限定ナンバーなんですよ。色とか模様付いてるから区別がつくでしょ。」って言ったら、
「へぇ!知らなかった。そんなのあるんだ。」だって。!(笑)

国土交通省さん、ポリさんのレクチャーお願いしますよって感じでした。

http://minkara.carview.co.jp/userid/2642017/blog/39872511/
no title

このページのトップヘ

見出し画像
×