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2018年06月

【お人好し】JAF、中古車業者の要請に従い5年間に816回5100万円分も無料レッカーしてしまう。

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [US]
JAF使い中古車816回無料運搬、業者を提訴

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00050076-yom-soci

 事故車や故障車を移動させるJAF(日本自動車連盟)の無料ロードサービスを不正利用し、商品の中古車運搬を繰り返したとして、JAFが大阪府内の中古車販売業者らに計約5100万円の損害賠償を求め、大阪地裁に提訴した。

 最も多い被告の利用は、5年間で816回に上るという。7日にあった第1回口頭弁論で、被告側は請求棄却を求めた。

 JAFのロードサービスは、事故や故障などで車が走行できなくなった場合、職員らが急行し、その場で直したり、修理工場などに車を牽引(けんいん)したりするサービス。JAFの会員になると、本来1万~2万円程度の料金が必要な15キロまでの牽引が無料となる。

 被告は中古車販売を手がける経営者や従業員ら5人と販売会社。訴状によると、5人はJAFの会員で、2012年以降の5年間に816~145回の出動を要請。修理工場やディーラー、オークション会場などの行き来がほとんどで、いずれも無料となる15キロ以内の牽引だった。

 JAF側は「迅速な処理のため、要請があれば原則出動し、真偽を問うことなくサービスを提供している」と強調。会員1人当たりの平均出動要請は6年に1回で、5人が突出していることなどから「事業目的での不正利用は明らかだ」と主張し、非会員だった場合に支払うべき料金などを損害とした。

 816回利用したとされる被告の代理人弁護士は取材に対し、「オークション会場で競り落とし、エンジンなどに不具合があるかもしれない車を運んでもらったことがあった」と説明。「元々は運送会社に有料で頼んでいたが、ロードサービスだと無料なので依頼するようになった。何度か使っても、JAFから苦情はなく、契約も更新できていた。不正利用には当たらない」と話している。

俺「トヨタ正社員です」女「すごーい車の開発とか?」俺「ライン工…」女「はい、底辺(マウント)」

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1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US]
セダンボディの「カローラ アクシオ」、ステーションワゴンの「カローラ フィールダー」ともに、 ユーザーの主流は60代以上と高齢化が進んでいる。
こうした現状を打破し、若返りを図るために開発されたのが今夏に発売予定となっている12代目モデル「カローラ ハッチバック(仮称)」だ。

 先に発売された「プリウス」「C-HR」に続くTNGA(Toyota New Global Architecture)第3弾となるモデルで、開発にあたっては「クルマ本来の楽しさ(デザイン・走り)」「コネクティッド」の2軸が重視されたという。
と、ここからもう少し踏み込んだ部分まで紹介したいのだが、
今回、撮影することができたのはプロトタイプ。車名が仮称であるのはもちろん、細かなバリエーションやスペックなども未発表。確認できている部分のみお伝えしたい。
https://www.google.com/amp/s/car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1124/907/amp.index.html

【国際】GMの自動運転開発に2400億出資 ソフトバンク系ファンド

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1: ムヒタ ★
アメリカの大手自動車メーカーGM=ゼネラル・モーターズは31日、自動運転の開発を行っている部門が、ソフトバンクグループなどが設立したファンドからおよそ2400億円の出資を受けると発表しました。

発表によりますとソフトバンクグループがサウジアラビアの政府系ファンドなどと設立したファンドは、GMのグループ会社「GMクルーズホールディングス」に22億5000万ドル、日本円にしておよそ2400億円を出資します。

GMクルーズはIT企業が集積するサンフランシスコに拠点を置き、自動運転の研究や開発を行っています。

出資は自動運転の開発の進捗(しんちょく)に応じて2段階で行われ、GMは、豊富な資金を元手に開発を加速させ、来年にはハンドルやブレーキペダルがない自動運転の車を市場に投入するとしています。

ソフトバンクはアメリカの配車アプリ最大手で自動運転の開発を行っているウーバーに巨額の出資をしているほか、人工知能に不可欠な半導体を供給するアメリカの企業、エヌビディアにも出資していて、市場が拡大している自動運転の分野で急速に存在感を高めています。
6月1日 5時55分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180601/k10011460791000.html

ビッグネームでもダメ! クルマはいいのにデザインで売れない残念な現行車5選 1位ヴィッツ 2位フィット

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ES]
1)トヨタ・ヴィッツ
 
2001年以降は、販売面でホンダ・フィットに負けている。とくに後席の居住性や荷室の使い勝手が見劣りした。
現行型は2010年に発売されたが、先代型に比べて内外装の質感、乗り心地、ノイズが悪化して売れ行きを低迷させた。
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2)ホンダ・フィット

ヴィッツを窮地に負い込んだフィットも、現行型は売れ行きが低調だ。初代と2代目からの脱却を図り、シャープなデザインで先進性を表現したが、
一般ウケがしにくい。コンパクトカーは法人需要も多く、個性的な造形は敬遠される傾向がある。ハイブリッドのリコールが相次いだことも災いした。
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3)日産マーチ
 
現行型はタイで生産される輸入車だが、生産国の問題ではなく、基本的な造形や運転感覚を含めた質感に不満があって売れ行きが伸び悩む。
丸みのある外観は可愛いともいえるが、デザインが大味で、2/3代目(先代型と先々代型)に比べると明らかに造形のレベルが退化した。
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4)トヨタ・プリウス
 
2代目と3代目で、ルーフを後方に向けて下降させるプリウス独自の5ドアハッチバック形状を確立させた。4代目の現行型は
フロントマスクに個性を持たせたが、デザインが不評で売れ行きが伸び悩む。2015年12月に発売され、2017年(1~12月)の登録台数は、
対前年比が64.8%であった。
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5)ホンダ・オデッセイ
 
現行型はフラットフロア構造と低床設計を両立させ、3列目シートの居住性を大幅に高めた。座った時に膝が持ち上がらず、
3列目を含めて居住性は国産ミニバンのナンバーワンだ。
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https://www.webcartop.jp/2018/06/242217

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