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2018年05月

【道路】日本の高速道路、たった1キロを地下化するのに20年!?中国ネットが驚きと嘆息

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1: ノチラ ★
江戸・東京のシンボルである日本橋が高速道路の陰に隠れてしまってから55年が経過した今、上を通る高速道路を地中に通す計画が固まった。しかし、その計画は莫大な費用と高い技術、そして長い年月を必要とする。中国メディア・中国新聞網は24日、「日本が1.2キロの高速道路を地下化するのに、数千億円をかけようとしている」と伝えた。

 記事は、国土交通省が22日に開いた会議で、日本橋の上を通る首都高速道路を地下に移設するプロジェクトについて、コースのプランを決定したと紹介。約1.2キロメートルの地上部分を撤去し、地中に約700メートルのトンネルを新たに掘り、既存の同高速道路八重洲線の地下部分とつなげる計画であるとした。

 そのうえで、「地下には上下水道、電力、通信、ガスなどのインフラが網の目のように張り巡らされているうえ、地下鉄線も複数通っている。それゆえ、日本メディアはとても難しい工事で、総工費は数千億円に達する見込みだと伝えている。一方、地下化が実現すれば日本橋周辺の景観はより美しくなり、多くの利益を生むことになる」と紹介している。

 また、工事は2020年の東京五輪後に始まり、完成までには少なくとも20年以上の歳月がかかる見込みだと伝えた。

 「1.2キロ区間を20年以上かけて工事」というのは、猛スピードでインフラ整備を進めてきた今の中国にとっては大きな驚きかもしれない。中国のネットユーザーからは「これは中国だったらあっという間だろうな」、「さすがは匠の精神の日本。この総工費と工期を見たら、マリアナ海溝まで掘ろうとしているのかと思ってしまう」、「20年かけてトンネルを作った時には、世界の乗り物がみんな空を飛び始めているかもよ」など皮肉を交えた感想が見られた。
http://news.searchina.net/id/1660009?page=1

なぜ「メルセデス・ベンツ」は高級車の頂点に君臨し続けるのか?

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azabu-amg_mv2
1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR]
直6エンジンは6つのシリンダーが均等なタイミングで燃焼し、互いに振動を打ち消し合う“完全バランス”の
エンジンとも呼ばれる、静粛性に優れかつスムーズな回転フィーリングが特長だ。かつてBMWの直6エンジンは、
絹のような滑らかさから“シルキー・シックス”と形容されていたほどだ。

しかし、エンジンルーム内に縦長に配置するため、クラッシャブルゾーンの確保が難しく、前方衝突時の安全性に
課題があった。1997年、メルセデスは直6エンジンの生産を終了し、より小型化が可能なV型6気筒エンジンに
置き換えた。

20年の歳月はエンジン技術を進化させた。鍵となるのは近頃よく耳にする“電動化”だ。S450は車名にはうたって
いないが、マイルドハイブリッドカーだ。直6エンジンとオートマティック変速機との間にスターターと発電機を
兼ねたモーター&インバーター「ISG(Integrated Starter-Generator)」を配置している。ISGはエンジンの
始動時やアイドルストップからの再始動時にはスターターとして働き、加速時にはエンジンをアシストする。
また、エンジンにとっては、ISGがあるのでウォーターポンプやエアコンを駆動するためのベルト類が不要になる。
結果、直6をV6エンジンなみに小型化することに成功した。メルセデスはこのユニットを、「先代V6エンジン比で
約20%のCO2排出を削減し、出力は8気筒エンジンに匹敵、d15%以上向上し、燃費は4気筒エンジンと同等である」
とうたう。

じつはこのISGを使ったシステムは、スズキの「S-エネチャージ」と同様のものだ。最大の違いはスズキが
従来からの12Vシステムであるのに対して、メルセデスは定格電圧を高度な制御が可能な48Vにしたこと。
いま欧州メーカー各社は電気システムを12Vから48Vへと移行する開発を急いでおり、S450は48Vシステムを
搭載した日本上陸第1号車というわけだ。

https://gqjapan.jp/car/review/20180526/mercedes-S450-fujino

【車】ポルシェ初のEV「ミッションE」 日本で2020年発売 1回のフル充電で500キロ以上走行 時速100キロに3.5秒未満で到達 お値段未定

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1: ばーど ★
ポルシェが2020年に日本で売り出す「ミッションE」の試作車
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 ポルシェは28日、同社初の電気自動車(EV)となる「ミッションE」を日本では2020年に売り出すと発表した。欧米より1年ほど後となる。1回のフル充電で、500キロ以上走れる。加速性能にも優れ、時速100キロに3・5秒未満で到達できる。価格は明らかにしていない。

 ポルシェは、外部からの充電もできるプラグインハイブリッド車(PHV)はすでに売り出しており、世界販売台数に占める割合は現在1割ほど。EVを含めた割合を、2025年までに5割以上に引き上げる計画だ。

 ポルシェはことし、ブランド誕生から70周年の節目を迎えており、この日はイベントを東京都で開いた。ポルシェの昨年の日本での販売は、過去最高の6万9千台。SUV(スポーツ用多目的車)「カイエン」の新型車を7月に投入するなどし、さらなる上積みをめざす。

2018年5月28日17時21分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL5X3K7GL5XULFA00D.html

バイクに乗るきっかけは少年チャンピオンで連載された750ライダー

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1: きつねうどん ★ 2018/04/13(金) 18:39:11.59 ID:CAP_USER
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10年連載の750ライダーは750ロックの学園もの
この漫画に影響されてバイクに乗り始めた人もいると思います。
確実にここに一人いますから。

750ライダーは石井いさみの青春バイク漫画です。
少年チャンピオンにて1975年~1985年まで連載されました。

750ライダーの前身となる作品は「750ロック」
750ロックは「毎回必ず人が死ぬ」ことで掲載紙の少年サンデーは難色をしめすことになります。

そんなときに、少年チャンピオンの編集長から「750ロックの学園ものを書いてみないか」とオファーがあります。人が死なない「750ロック」が750ライダーの誕生となります。

結果10年連載のコミック50巻の大ヒット作となるのです。

https://lh3.googleusercontent.com/--Kx_MJ2HMtE/Ws8pbF92pJI/AAAAAAAADYw/qUlieS5BjjcCFA_wIaOOQjq9lf7I4dFGQCE0YBhgL/s1024/2018-04-12_18h38_38.jpg

引用元 750ライダー19巻表紙

作画と作風の変化
長期ロング連載につきものの作画(絵)の変化だけではなく、連載当初はとんがっていた内容も徐々にマイルド路線に変更されていった。

バイクバトルや暴走族との確執やバイクテクニックなど事故を誘発させたり濃ゆい内容だったのが学園青春ものに変化していく。

ほのぼのした内容と絵柄にかわりポエムまで出てきたりしました。

1970年代は暴走族の全盛期でもありバイクによる事故も多かったと思います。憶測ですが、時代的な背景もあったのかもしれないね。

750ライダー連載の1975年は二輪車に限定解除が採用された年
1975年に二輪免許の仕組みが変わりました。いわゆる限定解除と呼ばれます。

大型自動二輪免許は技能試験あるいは中型限定免許からの一発試験の合格者のみ取得できる免許になってしまった。それまでは125㏄のバイクでコースを回る簡単な試験でした。

その当時大型二輪免許を持っているだけで尊敬の対象でした。

残念ながら僕は年齢的に間に合わず中型二輪免許しかもっていないのです。しかもその当時は司法試験より取得が難しいと言われていた時代でした。

バイトでためたお金でバイクを買うことにします。そのために中学からお金を貯めていました。

400㏄以上にはのれないので、仕方なくGT380にのることになります。750ライダーにあこがれてCB750で通学するのが夢だった僕のような少年がこの時代あふれていたと思います。

https://lh3.googleusercontent.com/-ls5tD7AoN84/Ws8fPNS5kdI/AAAAAAAADYU/3dRtkwoHfPwWXkbco20_lOZf3GsMs26JgCE0YBhgL/s1024/KIMG0178.JPG

GT380

バイク通学は認められており、学校では毎年白バイによる安全講習も行われています。

当時はホークⅡやⅢも出てましたが、やはり人気はCB400Fであり今でも中古車平均価格が100万を超える人気車です。

バイクが出てくるマンガでは他にも「ワイルド7」なんかもよく読んでました。750ライダーを読んでいるとバイクに乗りたくなってきます。

NAGOでした See you

750=NAGO 
連想力あるね~問われて初めて気が付きました(笑)

http://www.nago-lifestyle.com/entry/750rider

【バイク】125cc以下のAT限定二輪免許が取得しやすく 普通免許保有者なら最短2日で 警視庁

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1: シャチ ★

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000122-jij-soci
 警察庁は5日、普通免許保有者がクラッチ操作の必要がない125cc以下の
オートマチック(AT)限定二輪免許を新たに取得する際、
これまで最短でも3日間必要だった教習期間を2日間にする方針を明らかにした。

 1日に受講できる教習の上限を増やすという。7月ごろの施行を目指しており、
教習所によっては週末だけで修了することも可能になる。 
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