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2018年01月

【大分合同新聞・ミニ事件簿】スマホのナビ信用、ミニバイクで高速道路へ 10代男性厳重注意

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1: ばーど ★
先日夜、大分市の大分自動車道光吉インターチェンジ料金所の職員から「ミニバイクが立ち入り、止めました」と、県警高速道路交通警察隊に通報があった。同隊の隊員が急行。バイクの横には10代男性が立っており、「すみませんでした」とポツリ。事情を聴くと、男性は職場から最短距離で帰宅しようと、スマートフォンでカーナビを利用。画面の表示通りに走行していると、いつの間にか高速道に入ってしまったという。隊員は「事故にならなくてよかった。危ないから、しっかり周囲を見て走行するように」と厳重注意した。
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1/19(金) 14:46
分合同新聞社 ミニ事件簿
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00010000-mjikenbo-l44
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日産 GT-R が2018年型を公開 1106万円

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US]
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日産自動車の米国法人、北米日産は米国で開催中のデトロイトモーターショー2018において、『GT-R』の2018年モデルを初公開した。

2018年モデルでは、全車に「日産コネクトSM」を標準装備。これは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、
ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。
アップル社のCarPlayへの対応も図る。

また、2018年モデルには、新グレードの「ピュア」のラインナップ。米国ベース価格は9万9990ドル(約1106万円)と、
10万ドルを切る価格を実現する。

ピュアはひとつ上の「プレミアム」グレードに対して、11スピーカーのBOSE製オーディオ、アクティブノイズキャンセレーション、
アクティブサウンドシステム、チタン製エグゾーストを廃止。これにより、1万0500ドル価格を引き下げている。

https://response.jp/article/2018/01/22/305069.html#cxrecs_s
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3大緊急車両 パトカー、救急車、KEYENCEプロボックス あと1つは?

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1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [IN]

女組はしご隊、妙技 門司 /福岡

 新春恒例の北九州消防出初め式が7日、門司区西海岸1の関門海峡ミュージアム横広場であった。
全国でも珍しい女性消防団員のはしご演技もあり、訪れた人たちから歓声が上がった、市消防局提供。

https://mainichi.jp/articles/20180113/ddl/k40/040/445000c

日本企業で「品質問題」が続発する理由、自動車会社勤務の俺から言わせりゃ人が足りねえんだよ

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1: 名無しさん@涙目です。(禿) [FR]
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新年早々に開催された米ラスベガスでの家電見本市や、現在デトロイトで始まった北米自動車ショーでは、
各社とも自動運転などの最新技術を提案した。こうした新技術がニュースの話題にならない日はない。1月16日付日本経済新聞は1面で、
島津製作所が人工知能を使って2分間でがんを判別できる装置を開発したと報じた。

技術革新によって、新しい商品がこれから続々と生まれてくるだろうが、
昨今の日本企業で起こるトラブルを見ていると、肝心の「品質」は大丈夫なのだろうかと思わざるを得ない。

今年に入ってすぐに、旭硝子の子会社で顧客と取り決めた検査を一部実施せずに出荷していなかったことが発覚した。昨年は、
日産自動車やSUBARU(スバル)による「無資格者の完成車検査」が世間を騒がしたほか、日本経団連会長企業である東レの子会社でも製品検査データを改ざんしていた。


http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54166

車は駆動方式が全て MRが最強 FFは実用 FRは妥協の中途半端

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB]

スーパーカーの欠かせない条件:ミッドシップという悦楽

 スーパーカー。ある世代以上の男性にとってはある種憧れの存在かもしれない。高性能大出力エンジン、エキゾチックなスタイリング、
少量生産で高価であること、それはスーパーカーの外せない要件だが、何よりミッドシップであることが大事であると、筆者は考える。

 ミッドシップとは、クルマの前軸と後軸の間にエンジンを配置するレイアウトのこと。パッセンジャーよりもエンジンをクルマの特等席
に鎮座させるパッケージングである。設計思想として言えば、重量物であるパワートレインをボディの中心の低い位置に搭載することで、
軽快なハンドリングを実現するためと言われる。コマの重心は中心にあることを想像していただければよいだろう。

 しかし、最新のテクノロジーの進化を考えれば、ハンドリングに対するミッドシップの優位性はもはや前時代のこと。
エンジンのダウンサイジング化や4WD化、そして様々なセンサーによる挙動の制御の恩恵もあり、エンジンが中央にあることが他の駆動形式と比べてスポーツ走行にアドバンテージがあるとは言い切れない。

 ではミットシップの意味合いは?そう問われれば、単なる贅沢のためと言えるだろう。スーパーカーに乗ると言うことはそういうものだ。
何にも変えがたい美しさと強さをひめたスタイリングと強烈な加速。スーパーカーというスタイルのために居住性も機能性も極端にそぎ取った孤高の存在。

 なんという贅沢なのだろう。筆者はこの割り切った精神性にこそ贅沢を感じるのだ。わがままなモデルを恋人にするようなものかもしれない。

https://newsphere.jp/business/20171230-1/

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