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2017年09月

車カスのガキどもが中古のシルビアでオラついて不動産会社に突っ込み4人負傷。東金

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1: 2017/09/18(月) 07:53:58.04 ID:vpvZW6yF0● BE:645596193-2BP(2000)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170918-00000010-ann-soci


千葉県東金市で店舗に車が突っ込み、男女4人がけがをして病院に搬送されました。

 17日午後6時前、東金市の国道沿いにある不動産会社の店舗にの乗用車が突っ込み、ガラスのドアや壁が大破しました。
乗用車に乗っていた20代の男女3人と店舗にいた60代の男性が病院に搬送されています。警察によりますと、乗用車は国道を走っていましたが、歩道に乗り上げて設置されていた配電盤に衝突し、その反動で店舗に突っ込んだとみられます。
事故当時、東金市内は雨が降っていて視界が悪かったということです。




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【車】トヨタ、新ブランド「GR」 プリウスをスポーツ仕様に 中高年、スポーツカーの人気再び

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1: 2017/09/19(火) 14:12:05.29 ID:CAP_USER9
「プリウスPHV GR SPORT」
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 トヨタ自動車は19日、スポーツカーの新ブランド「GR(ジーアール)」を発表した。プリウスPHVやヴィッツなどをスポーツ仕様に改造して売り出した。クルマ離れが進み、カーシェアも普及するなか、消費者の所有欲をくすぐり国内販売をテコ入れする。

 第1弾で19日に発売したのはハリアー、マークX、ヴォクシー、ノアを含む合計6車種。価格は最も安いヴィッツで税込み208万7640円から。もとのクルマに比べ、足回りなどを強化した。

 「GR」は世界ラリー選手権などに参戦しているトヨタのモータースポーツチーム「GAZOO Racing(ガズーレーシング)」の略。レースで培った技術を新ブランドに反映させる。

 トヨタはスポーツ向けの改造車ブランド、G Sports(通称G’s〈ジーズ〉)を2010年に設けており、これを発展的に解消する。

 トヨタの友山茂樹専務役員は「ガズーの根底は『トヨタの壁』を壊すチャレンジ精神だ。低価格で高性能なスポーツカーを提供したい」と話した。

■三菱総合研究所の杉浦孝明主席研究員の話

 2000年代はミニバンなどファミリータイプの車に人気が集まった。景気の停滞を背景に、1台で通勤にもレジャーにも使える実用性の高さが重視されたのだろう。メーカーもそうした車の開発に資源を集中させ、スポーツカーの新モデルを国内でほとんど発売しなかった。

 しかし、2011年末ごろから各社が新モデルを相次いで発売し、スポーツカーの人気に再び火がつき始めている。独身の若者にも人気があるが、1980年代のブームと違うのは、中高年の購入が多いことだ。

 団塊の世代が、退職したり育ててきた子どもが独り立ちしたりして、自分の趣味にお金と時間を再び使えるようになっている。

 カーシェアの普及などで進むとされる車のコモディティー(汎用〈はんよう〉品)化は、2000年代からすでに進んでいた。どの車にも同じ機能が備わり、車の面白みがなくなっている。メーカーはデザインなど感性に訴える車づくりで違いを出す必要を迫られている。

ベースになった「プリウスPHV」
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トヨタのスポーツカーとモータースポーツへの関わり
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配信2017年9月19日13時23分
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK9H7RPYK9HOIPE03N.html

日本自動車メーカーのキャッチフレーズ一覧wwwwwwwwwwwwwww

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auto_japan
1: 2017/09/06(水) 19:21:11.941 ID:uWWCpQJWa
TOYOTA「Fun to drive, again」
HONDA「The power of dreams」
NISSAN「ヤっちゃえ日産」
SUBARU「Confidence in motion」
MAZDA「Zoom zoom」
MITSUBISHI「Drive@earth」
SUZUKI「小さな車、大きな未来」
DAIHATSU「Innovation for Tomorrow」
ISUZU「Trucks for life」


HONDAがズバ抜けてセンスいいよな

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