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2017年06月

ワイ車好き初心者無免許が好きなデザインの車で打線組んだ

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/24(土)23:10:10 ID:XvK
1.(指)ケーターハム・セブン160
2.(左)フォルクスワーゲン・カルマンギア
3.(遊)BMW・BMW2002(マルニ)
4.(中)スバル・ヴィヴィオビストロ
5.(捕)トヨタ・FJクルーザー
6.(三)フォルクスワーゲン・タイプⅡ
7.(一)いすゞ・ギガトラック
8.(右)三菱・デリカD5
9.(二)ダイハツ・コペン

(投)クライスラー・ダッジラム

4輪の駐車スペースに堂々と真ん中に駐輪するバイク

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ebbfa807
1: 2017/06/12(月) 04:57:49.69 ID:lVALfYMI0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
2017年5月16日、中国のポータルサイト・今日頭条はバイクの駐輪状況を
見れば日本の清潔さがよく分かるとする記事を掲載した。

記事は、中国は大小さまざまなバイクメーカーがあってバイク大国である
ものの、バイク強国ではないと指摘。しかし、日本のバイクメーカーは
自動車産業同様に発展していて、早くからバイク強国の仲間入りをしたと主張した。

その理由について記事は、日本のバイクメーカーは技術が先進的で、
基礎工業と研究開発能力が高いことを指摘。世界のどこでも日本の
4大バイクメーカーを目にすることができると論じた。

そして、日本ではさまざまなタイプのバイクが走っているが、
スクーターが最も多く、駐輪場では非常にきれいに整列して止めて
あると紹介。東京の人口密度は高いものの、路上でバイクがむやみ
に駐輪されることはなく、バイクに乗る人も交通ルールをよく守ると伝えた。
これに対し、中国のネットユーザーからは「日本で生活できたら
どんなに良いことか」「バイクのタイヤが俺の顔よりきれいなことに驚く」
などのコメントが寄せられた。

http://www.recordchina.co.jp/b178325-s0-c60.html

車の保安基準が改悪。左向きマフラーがokになる。車カス「歩行者に向かって排ガスぶっかけるぞ!」

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1887T20160423142629_02_l
1: 2017/06/23(金) 07:41:15.13 ID:+SmuZ6CR0● BE:645596193-2BP(2000)
改正で日本車がカッコ良くなる!?
6/22(木) 21:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00010005-autoconen-bus_all

保安基準の改正で変わるクルマの外観デザイン



2017年6月22日に保安基準の一部が改正され、自由度が少し広がった。その内容は車両の「回転部分の突出禁止規定の見直し」と「排気管の開口方向要件の廃止」というものだ。そこで国土交通省を取材した。

まず「回転部分の突出禁止規定の見直し」だが、ここで述べている「回転部分」とは、ホイールとタイヤのことを示している。ホイールとタイヤがフェンダーからハミ出すことは従来と同じく禁止されるが、タイヤが収まるホイールアーチの後端部分に装着されたホイールガード(タイヤをカバーするように取り付けられる樹脂製の小さなパーツ)は必要がなくなる。

最近は輸入車を中心に、ボディの後方を左右方向から絞り込んだデザインが増えており、ホイールガードを取り付ける車種も多い。
日本車でもトヨタ C-HRは、ボディ後方の絞り込みが大きいので、通称「ホイールガード要件」を満たす目的でホイールアーチの後端に魚の背ビレのような突起を装着したという。ボディ形状にもよるが、今後はこういったデザイン処理を施したり、ホイールガードを取り付ける必要が薄れるわけだ。

国土交通省によると「ホイールガード要件」を見直した理由は、国際協調に基づいている。
日本は1958年に「国連の車両・装置等の型式認定相互承認協定」に加盟し、1999年には「国連の車両等の世界技術規則協定」にも加盟している。海外で販売されるクルマや輸入車と足並みをそろえることも視野に入れ、「回転部分の突出禁止規定の見直し」を行った。

ホイールガードは車種によって無理に取り付けた印象が伴い、見栄えが良くない。C-HRの背ビレを思わせる突起も同様だ。「回転部分の突出禁止規定の見直し」が図られたことで、その車種本来のデザインに仕上げることができる。
フェンダーのホイールアーチからタイヤが大きくハミ出すような危険を伴うデザインは、従来と同様に違法だが、主にリアビューの魅力は高まるだろう。

またホイールガードの装着には手間を含めてコストを要するため、少額ではあるがコストダウンにも繋がる。

「排気管の開口方向要件の廃止」も行われた。従来のマフラーは、後ろ向きと下向きに限られ(上向きは必然性が乏しい)、左向きと右向きは不可とされていた。
マフラーを上から見た時の角度(傾き方)も、車両の前後方向に対して30度以下に制限されていた。

これが今回の改正を経て開口方向の要件が廃止されたので、左右に向けることも可能になった。

国土交通省によると、最近は排出ガス規制の影響もあってクルマの排出ガスがクリーンになっており、マフラーを左側に向けて装着しても歩行者に迷惑をかけるような不都合はなくなったから廃止したという。
つまり安全や公害の観点から、横向きを規制する根拠が消滅したので、マフラーの開口方向を定める必要がなくなった。

なお上記2点の改正は、2017年6月22日以降、自動車の製造された日を問わず運用される。少し対応が遅かった印象も受けるが、クルマのデザインの多様化、環境性能の向上に即した改正といえるだろう。

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