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2017年05月

【ふるさと納税】返礼品に軽キャンピングカー5台…申し込み5件

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1: 2017/05/21(日) 06:03:26.59 ID:CAP_USER
2017年05月20日 18時04分
返礼品と同型の軽キャンピングカー(鹿児島県曽於市で)=金堀雄樹撮影
(ソースに画像あり)

 鹿児島県曽於そお市が、500万円以上のふるさと納税の返礼品として軽キャンピングカー(300万円相当)5台を用意したところ、
19日までに5件の申し込みがあった。

 資産性の高い返礼品などを自粛するよう総務省が4月に通知したばかりだが、市は「以前から準備を進めてきた。問題はないと認識している」としている。

 市内の自動車改装会社が軽トラックを改造した軽キャンピングカーは、荷台部分にベッドや冷蔵庫などを備えている。
愛好家らに人気で、2012年の「ものづくり日本大賞」で九州経済産業局長賞を受賞した。

 市は、「曽於をPRする目玉にしたい」として、16年度の返礼品に3台を用意したところ、寄付の募集枠が2日間で埋まった。
今年度分は5台に増やし、今月1日から受け付けを始めていた。

2017年05月20日 18時04分 Copyright c The Yomiuri Shimbun

http://www.yomiuri.co.jp/national/20170520-OYT1T50099.html

【自動車/安全実験】1998年製と2015年製のトヨタカローラを衝突させるとこうなる

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1: 2017/05/25(木) 17:28:37.68 ID:CAP_USER9
低燃費化や自動運転機能の搭載など、時代と共に進化していく自動車。数々の新技術が開発されているが、事故でも起きない限り性能を確かめ難いのが、衝突時の安全性能である。ではもし、数年以上前の車と最近の車を衝突させた場合、一体どうなるのだろうか……。

そんな疑問に答えてくれるのが、1998年製と2015年製のトヨタ・カローラを衝突させる様子を収めた実験動画「ANCAP crash 1998 Toyota Corolla in to 2015-built counterpart」だ。果たして2台の安全性能はいかに!

・1998年製と2015年製のカローラが時速64kmで衝突

動画を公開したのは、オーストラリアとニュージーランドの機関「ANCAP」である。内容は前述の通り、1998年製と2015年製のカローラを時速64kmで衝突させるというもの。17年間の差があるが、どんな結果が待っているのだろうか? 

実験が始まるのは、1分35秒あたりからだ。2台のカローラが走り出して「ガッシャーン!」と互いの運転席前方が衝突!! クラッシュ後の車の様子を見てみると……

・2015年製のカローラ

2015年製のカローラはフロント部分が大破しているものの、運転席のスペースは維持されており、運転席側ドアは少し歪(ゆが)んでいる程度。さらに前方とサイドのエアバッグも展開され、運転手がしっかり守られている様子が見て取れる。

・1998年製のカローラ

続いて1998年製だが、ボンネットが大きく曲がりフロントガラスも大破。さらにはホイールも運転席の足元までめり込み、安全が全く保たれていない。しかもエアバッグが装備されていないので、運転手は衝撃をもろに食らうかたちだ。

ということで、2015年製のカローラが文句なしで圧勝! 17年間で安全性能は明らかに向上していることがわかった。古い年式でも魅力的な車はたくさんあるが、安全性のことを第一に考えると、やはり新型車を選ぶのが身のためのようだ。

ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2017/05/25/903508/

動画
https://www.youtube.com/watch?v=zxDHuthGIS4


煽り車を撲滅する方法思いついた

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1: 2016/05/10(火) 16:56:56.15 ID:qaoyU9Ri
1.あらかじめ警察が速度取り締まりしてるところを見つける。
2.そのスポット目指して、友人と協力して法定速度で並走して抜かせないように走る。
3.速度を測っている直前で道をあける

4.煽り車は俺らを抜き去る

5.罰金
20151020093420po@o@o

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