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2017年04月

自宅(畑)にサーキットを作ろうと思う。最強のコース考えろ。

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1: 2017/04/17(月) 10:48:34.15 ID:1mDii+fY0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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モータースポーツ・ファンの中には、F1に熱狂する人もいれば、レースカーを所有するような
熱心なマニアもいる。あるスピード・オタクはモータースポーツへの愛情が高じて、
家の敷地内の道路をレーストラックに改造してしまったようだ。

しかも、いい加減に作ったコースではない。国際自動車連盟(FIA)の規格に従ったコーナーも
ある本格的なコースだ。そしてフロリダにあるこの豪邸には、大きなガレージのようなものが
写っている。ここでどんなレースが開催されるのかは不明だが、実際にレースが行われて、
車をスピンさせた跡もあるようだ。車好きとしては、リタイアしたらこんな家に住むのが夢。
本当にうらやましい限りだ!

日本にもサーキットを自宅に作った人は是非ご報告願いたい。

http://jp.autoblog.com/2017/04/16/google/

「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」という事実

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1: 2017/04/18(火) 10:02:15.30 ID:CAP_USER
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「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」と聞いたら、驚く方も多いことだろう。クラシックカーは特殊な趣味の世界であると認識されがちだが、それはポルシェにはあてはまらない。新車で購入されたポルシェは、その多くが30年、40年、50年と現役であり続けている。

なぜポルシェは、それほどまでに長く愛されるのか? それには理由がある。今回は、世界中でポルシェオーナーを支えている、とあるサービスをご紹介しよう。

5万2000もの純正スペアパーツを供給

そのサービスが、ビンテージ・ポルシェを専門に扱う「ポルシェ クラシック」だ。これまでは世界各国の輸入元・販売店レベルで実施されていたクラシック・ポルシェオーナーのサポート活動を、このたび本社が統括。2015年に世界初の「ポルシェ クラシック センター」がオランダのアルンヘム近郊にオープン、あらゆる年代のクラシック・ポルシェのメンテナンスサービスを開始したのだ。

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その後、世界各国に認定施設として「ポルシェ クラシック パートナー」が開設され、2015年末には24カ所に。ポルシェ本社は2018年までに100拠点にまで増やすとしており、社をあげてクラシック・ポルシェを本気で支える意向を明確にしている。このポルシェ クラシック パートナーでは、なんと5万2000もの純正スペアパーツの供給を受けることができるという。

さらに同社は、クラシック・ポルシェ専用カタログ「Originale」を発行。このカタログでは、これまでほとんど知られてこなかったポルシェ車に関するパーツ、モデル、技術の数々を紹介している。それだけではなく、ポルシェは世界各国の言語で、再生産された純正パーツ/アクセサリーに関する情報を記載したプロダクトニュースを定期的に発行している。

実車の修理/メンテナンス体制も万全だ。ポルシェ クラシック パートナーには、同社が専用に開発した特別なトレーニングを修了した従業員が常駐。クラシック・ポルシェオーナーに、車両タイプ別の損傷パターン、適切な予防措置、適切な修理オプションといった専門的かつ詳細な情報を提供することができる。もちろん最高水準の修理を実施するのに必要な専用工具とモデル専用リペアマニュアルを備えている。

さて、「過去に生産されたポルシェの70%が現役」である理由は、おわかりいただけただろうか? もちろん、そこまで愛されるクルマを作り続けたことこそが最大の理由ではあろうが、このポルシェの全社的な取り組みは賞賛されるべきだろう。

ちなみに日本のポルシェ クラシック パートナーとして現在認定されているのは、「ポルシェセンター青山 世田谷認定中古車センター」と、「ポルシェセンター名古屋」。クラシック・ポルシェにご興味のある方は、ぜひ、訪れてみてほしい。

http://getnavi.jp/vehicles/129413/

車にかかる費用は生涯で約4000万円!

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1: 2017/04/12(水) 13:43:35.49 ID:7YuGG/+V0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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■車にかかる維持費は年間でどれくらい?
生涯の家計収支の中でも、生活・住宅・教育・保険についで大きな支出を占めるクルマ。ライフプランとカーライフについて考えてみましょう。
皆さんはどんな車に乗っていますか? 車種や年式、状態、使い方などによって、車を有するのにかかる費用もさまざまですね。

共通して必要な項目と年間にかかる金額として、私の妻の車を例に計算してみました(以下、すべて1年当たりの費用に換算)。

●ガソリン代:15万6250円
・車 日産キューブ(2010年式)
・平均燃費 約12キロ/1リットル 
・1リットルのガソリン代 約125円(全国平均価格 2017年4月時点の価格)
・年間走行距離 約1万5000キロ
→1万5000キロ÷12キロ/リットル×125円/リットル=15万6,250円

●整備費用など:9万6000円
・車検、点検、オイル交換費用 8万円(車検代は1年分のみ概算で算入)
・タイヤ代 1万6000円(1万6000円/本×4本÷4年ごと)

●税金・保険:8万1135円
・自動車税 3万4500円(1500CC以下)
・任意保険 3万3720円(ネット損保 20等級)
・自賠責保険料 1万2915円 (2年間2万5830円÷2年)

●高速道路通行料:3万円程度(年間)

●駐車場代:14万4000円(1万2000円/月×12カ月)

ここまでを合計すると、年間50万7385円、月額で4万2282円がかかっています。

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170412/Allabout_12701.html

ブリヂストン、空気不要の自転車タイヤ開発 すげぇええwww

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1: 2017/04/17(月) 21:43:05.08 ID:ooyJizxN0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
 ブリヂストンとブリヂストンサイクルは4月17日、空気が不要な自転車用タイヤを開発したと発表した。2019年の実用化を目指す。

 空気入れを不要にする独自技術「エアフリーコンセプト」の実用化に向けた取り組みの1つ。特殊形状の樹脂製スポークで荷重を支えることで空気を不要にした。

 空気を入れて膨らませるチューブが不要で、パンクの心配がないのが特徴。リサイクルできる樹脂やゴムを材料として使用でき、デザインの自由度も高く、従来にない次世代型自転車を提案できるという。

 イベントなどで一般ユーザーに試乗してもらい、意見を取り入れながら実用化に向けた検討を進める。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000064-zdn_mkt-ind
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