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2016年12月

強制撤去だろ、こんなもん。観光名所に3年以上リムジン放置。所有者の同意が得られず、移動不可

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1: 2016/12/18(日) 06:47:05.72 ID:Wkt0ZhVF0● BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典
観光名所に車両放置3年 地元住民ら撤去望む 日光
12月17日 朝刊

鬼怒川温泉大原にある観光名所「鬼怒楯岩大吊橋(つりばし)」市有駐車場で、1台の放置車両が問題になっている。
観光関係者によると、2013年2月から3年以上にわたり駐車場奥の一角を占拠。景観を損ね、イベント開催が制限
されるなどの影響が出ている。地元住民からは「いつになれば行政は撤去するのか」などと声が上がる一方、市は
所有者と連絡が取れず対応に苦慮している。
問題の放置車両は外国車の黒いリムジン。前後のナンバープレートは、現在は取り外された状態で、右前輪はパン
ク。窓ガラスには警告文が計3カ所に貼られている。
同所は年間約50万人が訪れる人気の観光スポット。駐車場は約30台分あるが、行楽シーズンには満車となる。同支
部は「観光地のイメージや利便性が損なわれる問題」と頭を悩ませる。
市藤原行政センター産業建設係は昨年8月、地元自治会などの要請を受け、関東運輸局栃木運輸支局に車両ナン
バーの照会を依頼。同所在住の男性所有と判明した。職員2人が自宅を訪問したが、本人は不在。5度にわたり通知
文を送ったが一度も返答がなく、現在も連絡がつかないという。

http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20161217/2542926
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【国内】1晩で7500円!駐車場「料金トラブル」の実態

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1: 海江田三郎 ★ 2016/08/20(土) 15:22:34.71 ID:CAP_USER
http://toyokeizai.net/articles/-/131895
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「一晩の駐車料金を7500円も請求された。おかしいのでは」――。金曜夜?土曜朝、繁華街のコインパーキングを利用した読者から、
こんな相談が寄せられた。高額請求の裏側を調べた。
ある土曜の午前9時すぎ、北九州市小倉北区中心部のコインパーキング。マイカーを出そうとした会社員男性(28)は、精算機の「7500円」の表示に絶句した。

管理会社「間違いありません」
前日の夜8時すぎ、急な飲み会に誘われて車で駆けつけ、この駐車場に入庫。看板の料金表を見て「翌朝に出庫すれば1000円程度で済むだろう」と思った。
納得できず、管理会社に電話したが「間違いありません」と返されたという。
問題の駐車場を訪ねてみた。看板を見ると「最大料金」は、大きな赤文字で「900円」と「300円」。それぞれの金額の上には
「月?金8時?24時」「月?金24時?8時」と表示されている。
その下に、青地に白抜きで「上記最大料金は土・日・祝・祭日は除く」。さらにその下に「通常料金」が書かれ、25分間で「平日200円」「土日祝日300円」とある。

条件を元に、金曜夜?土曜朝に駐車した男性の料金を計算してみた。日付が変わった土曜の午前0?9時(540分間)は、
単位料金(25分ごとに300円)が計22回課金されることになる。

つまり、「金曜夜の駐車代」が900円▽「土曜未明?午前分」が「300円×22回」で6600円で、総額7500円。請求額に間違いはない。
料金表示を巡る“認識のズレ”、なかなか埋まらず…
管理会社は「料金の仕組みは分かりやすいように示しており、問題はない」。男性に説明すると「“花の金曜夜”の楽しい気分が台無し。
近くには実際、一晩1000円ほどで駐車できるところがたくさんあるのに」と納得しきれぬ様子だった。

飲酒運転の取り締まりが強化される中、街中の空き地を転用して激増したコインパーキング。国民生活センター(東京)によると、
コインパーキングの料金表示関連の相談は2008年に108件だったのが、2013年には313件に増加。その後2年も300件近いペースで
、「最大料金○○○円」をうたう看板に関する苦情が最も多いという。

センターは、業界団体「日本パーキングビジネス協会」に利用者に分かりやすく掲示するように要望。協会側は2014年
、「文字の大きさを30ミリ以上とする」ことなどを盛り込んだガイドラインをつくった。それでもトラブルが相次ぐ現状は、
料金表示を巡る事業者と利用者間の“認識のズレ”を埋めるのが、容易ではないことを示しているのか……。
ともかく、“花金明け”の高額請求を避けるには、「できる限り条件を確認してから駐車する」(国民生活センター)姿勢が、欠かせないようだ。

【国際】時速1100キロ超の交通システム「ハイパーループ」 ヨーロッパ大陸を結ぶ計画を発表

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1: 海江田三郎 ★ 2016/07/07(木) 14:27:51.27 ID:CAP_USER
http://www.gizmodo.jp/2016/07/328hyperloop.html
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うまくいけば、リニアモーターカーより先にできちゃうかも。

イーロン・マスクが発案し、SpaceXの技術者らに引き継がれたHyperloop構想。
これは、減圧されたチューブ内に磁石の力で浮上させた車体を走らせることで、驚異の時速1,126kmを目指すという計画です。
そのあまりに桁外れの構想に、荒唐無稽すぎる、実現するわけがない、など批判も受けてきましたが、彼らはどうやら本気のようです。
先日、ラスベガスにてHyperloopの実験を行なったHyperloop One社はこの度、
スウェーデンのストックホルムからフィンランドのヘルシンキまでをHyperloopで結ぶ計画を発表しました。

従来、飛行機で3時間半、フェリーでも17時間半かかっていたところを、なんと28分にするとのことなんです。

建設期間12年、総工費190億ユーロ(約2兆1200億円)となりますが、Hyperloop Oneによると、これは従来の高速鉄道よりも低コストなのだそうですよ。
同社ではまた、年に4,300万人の利用があると仮定すると、売上は10億ユーロ(約1,120億円)、
そのうちの8億ユーロ(約896億円)が営業利益となると見込んでいます。

ストックホルムーヘルシンキ間の距離はおよそ500kmで、東京ー大阪間とほぼ同じ。もし実現したら、
大阪から東京まで約30分で通勤できちゃうってことですよね…。

輸送や旅行はもちろん、あらゆる時間の常識が覆されるHyperloop計画。とにかく、続報を待ちましょう!

【クルマ】サンバーで東京~大阪往復、軽トラで遠出は現実的か?

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1: 海江田三郎 ★ 2016/08/16(火) 19:36:03.13 ID:CAP_USER
http://car.watch.impress.co.jp/docs/longtermreview/sambar/1015059.html
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 サンバー生活もだいたい落ち着いてきてしまい、日常の足として生活に完全に溶け込んでいる。最初はボロボロの軽トラックが恥ずかしいという
気持ちもあったが、今や完全に下駄状態。多少のボロさはどこに乗っていっても気楽。ドアパンチを恐れる必要もない。
 ホームセンターでプランターの土を買っても、なんの躊躇なく荷台にひょいと乗せられる。もう、なくてはならないお気楽な相棒として完全に生活の一部になっているのだ。

そうだ、遠出をしてみよう!
 サンバーは気軽な足として、近所をまわるのに全く疲れない運転感覚を持つことは分かっているが、遠出をした場合にどうなるか試したくなってきた。
一度に数十kmレベルの走行はしたことがあるが、それよりも長距離の経験はない。何時間も高速巡航したらどうなるだろうか。
 最初に検討したのは夏休みに東北でもまわろうと考えていたこと。しかし、特別な目的があるわけでもなく、軽トラで行く必然性もない。
ある程度の義務感でもないと軽トラで遠出する気持ちにはならないものだ。
 そう思っていたとき、大阪に行く用事ができた。しかも用事は2件で、最初の用事は夕方からなので、朝早く出れば間に合う。
さらに2件目の用事のあとは休日なので、帰り道に時間的プレッシャーがない。
 新幹線や飛行機で行ってもよい用事だったが、これを逃したら次はないということで、無理矢理サンバーで大阪行きを決定してしまった。

前準備でオイル交換
 遠出をするとなればいろいろ整備しておきたいところ。油脂類の量や汚れ、タイヤの空気圧などをひととおり点検する中で、オイル交換をしようと思いついた。
サンバーはエンジン内部掃除を兼ねて高頻度でオイル交換してきたが、長時間の高速巡航ということで、直前にあらためて交換しようと思いたった。
 高回転が何時間も続く運転となるため、近所のホームセンターで4Lで約2000円と安く売っていたカストロールのXF08を選んだ。
粘度はいつも入れている5W-30よりも少し高温にも対応した5W-40となり、高回転でも潤滑性能がよさそうと思ったからだ。
 XF08は部分合成油となっており、これまで使用してきた化学合成の5W-30よりも下に見えるかもしれないが、今はVHVIという鉱物油なのか
化学合成なのか議論の分かれるものまで「化学合成」とされる時代なので、そこはあまり気にしないことにした。
 オイル交換はいつものように、自分で下に潜り込んで行なった。この作業も慣れれば全く苦にならず30分もあれば交換は完了する。もちろん、オイルフィルターも交換した。
 交換後、最初にエンジンをかけて思ったのは、音が小さくなったこと。タペット音が少しカチャカチャ音がするうちのサンバーのエンジンだが、
交換後はそれがかなり小さくなった。これは期待できそうだ!

タコメーターを付けた
 あとはもう1つ。大阪遠征よりも前になるがタコメーターをつけた。メーターをつけたからといって何が変わるわけでもないが、サンバーの場合、
高速道路を走ると高回転が続くので、なんとなく状況を把握したかったからだ。
 ネットで適当なものを探してチョイス。よく見かけるAutoGaugeブランドのものだが、いろいろ仕様がたくさんある中で52mm径のものを選んだ。
 タコメーターの配線は、運転席後ろにあるコンピューターからもらうというネット情報をもとに、デジタルテスターで探り当て、接続したところすぐ回りだした。
 メーター自体は速度計も各種警告もふさがない位置としてコラムのところに取り付けた。水温計が見難くなったが、これは視線をずらせば見えるのでよしとする。
長距離走こそ水温計が必要なのは分かっているのだが、常時見えていなくてもいいかなと思い、この位置に仮付けした。いずれ、もっとよい位置に移動させるか、
薄いバーグラフタイプのデジタルメーターにでも交換しようかと思っている

【クルマ】ホンダは誰もが「失敗すると思う」と言うアメリカ仕様のシビックをなぜ日本で売るのか?

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1: 海江田三郎 ★ 2016/08/12(金) 08:43:32.85 ID:CAP_USER
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20160811-00061023/


自動車業界の誰に聞いても「失敗すると思います」と答えるアメリカ市場向けに開発したシビックを、
なぜ日本で販売するのだろうか? 興味深いことに売れないと解っている車種を販売するのは始めてではない。
昨年販売された『ジェイド』や、一昨年の『グレイス』もホンダ社員の大半が「日本で売れるワケない」と考えていたという。


私もジェイドとグレイス共にデザインとスペック、価格を見た途端「売れない」と思い、厳しい紹介記事を書いた。
ちなみにジェイドは中国市場向けに開発した車種である。3列シートをアピールするものの、3列目のシートに座る
と足はヒザを抱える感じになり、頭が天井にぶつかってしまうくらい狭い。それでいて高価。
グレイスもタイなど新興国向けに開発されたフィットの4ドアセダンバージョンで、しかも200万円を軽く超える。
このクラスは日本だとトヨタ車しか売れないというのが業界の常識。両車種、本来なら海外で生産されるのだけれど、
多額の投資を行い日本の工場に生産ラインを作った。なのに全く売れず。

そればかりはジェイドなど大量の在庫を抱えてしまい、半年以上屋外に置かれた状態になってしまった。
基本的に日本で需要がない車種とあり、今後も売れる展望は皆無に近く、もちろん巨額な赤字である。
ホンダ経営陣も「手痛い失敗」と判断しているようだ。なのに再びシビックで失敗を繰り返そうとしている。

日本に導入しようとしているアメリカ向けシビックは、アメリカ人からすれば「素晴らしいクルマ」だと思う。
そもそもホンダのブランドイメージが高く、デザインもアメリカ人の好みにピッタリである。けれどアメリカ向けに作った
中型サイズの日本車が日本で売れたことはない。好みが全く違うからだ。

高級車や小型車であれば世界的に共通のデザインや商品性が通用する。けれど中型車は日本とアメリカと全く好みが違う。
アメリカ仕様のシビックも日本人に受け入れられないこと間違いなし。しかも価格は250万円を軽く超えてくることだろう。
加えて本来日本で作るクルマでないため、多額の投資が必要。

文頭に戻る。売れないとハッキリしている車種を、なぜ日本に導入するのか20人程度のホンダ関係者に聞いてみた。
すると皆さん口を揃えて「私は売れないと思うが止められない」。ここがホンダの大きな問題点なのかもしれない。

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アストンマーチャンが初のSUV

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1: 2016/12/25(日) 14:21:33.97 ID:PzUgNBO/0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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英国のスポーツカーメーカー、アストンマーティンが現在、開発を進めているブランド初のSUV。同車の生産開始時期が判明した。

アストンマーティン初のSUVは2015年春、ジュネーブモーターショー15で初公開した『DBXコンセプト』の市販版。DBXコンセプトはアストンマーティンが近い将来、
高級GTカーセグメント参入の可能性を探る目的で開発。世界中のより多くの顧客に、アストンマーティンブランドをアピールするための1台が、DBXコンセプト。

2ドアクーペのボディは、フロントにアストンマーティンのアイデンティティのグリルを装着。緩やかな弧を描くルーフは、シルバーで縁取られた。
4シーターの室内は、アストンマーティンらしいラグジュアリーさを表現。シートなどには、上質なヌバックレザーがあしらわれた。

今回、アストンマーティンは、このDBXコンセプトをベースにした新型車の生産開始時期を、「2019年」と公表。英国に建設中の新工場において、生産を行う。

アストンマーティンのアンディ・パーマー社長兼CEOは、「ブランド初のSUVを英国で生産すると決定して以来、地元政府と協議を重ねてきた」と語っている。

http://response.jp/article/2016/12/24/287535.html

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