車の窓を開けて大音量で音楽流してる奴、大概、変な曲ww

カテゴリ:
1: 2017/06/12(月) 04:59:56.32 ID:lVALfYMI0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
ロジテックは、Lightning端子を備えたFMトランスミッタ「LAT-FMY03」
シリーズを5月中旬に発売する。価格はオープンプライスで、
店頭予想価格は3,480円前後。カラーはブラック(BK)とホワイト(WH)。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1060355.html
led_car

【茨城】なぜこうなった!?乗用車がひっくり返って電柱に衝突事故

カテゴリ:
no title
1: 2017/06/11(日) 08:21:29.38 ID:CAP_USER9
なぜこうなった!?乗用車がひっくり返って電柱に…(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170611-00000007-ann-soci


テレビ朝日系(ANN) 6/11(日) 7:05配信
 事故を起こした乗用車は、ひっくり返って電柱に衝突しました。

 10日午後4時50分ごろ、茨城県ひたちなか市の国道で、「乗用車が単独事故を起こしている」と通行人から119番通報がありました。消防が現場に駆け付けると、乗用車は前方を下に向けた状態でひっくり返り、電柱に衝突して止まっていました。車の中にいた男性2人はいずれも自力で脱出した後、病院に運ばれて命に別状はないということです。現場は片側2車線の見通しの良い直線道路で、警察が事故の原因を調べています。

エンジンが調子悪い→GSでスパークプラグなど交換→車が炎上

カテゴリ:
1: 2017/06/12(月) 12:54:00.66 ID:IqgjAMDC0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
11日午後5時37分、那覇市安里の国道330号北向け車線で、通行人から「車のフロントから炎が出ている」と119番通報が入った。
信号待ちしていた乗用車1台が炎上したが、けが人はいない。

那覇市消防局や那覇署が駆け付け、午後5時55分に鎮火した。
北向け車線の一部が規制されたため、周辺では一時的に道路が混雑した。

運転していた男性によると、午後3時半ごろに運転を始めた時点でエンジンの出力が上がらず、ガソリンスタンドでプラグの交換などをしたという。
子どもを迎えて戻る途中、上り坂でエンジンから煙が出たので全員で車外に逃げたところ、火が上がったという。

http://ryukyushimpo.jp/news/entry-513228.html
no title

現在USJで建設中のマリオワールドに、マリオカートが登場することが判明

カテゴリ:
無題
1: 2017/06/08(木) 13:20:58.98 ID:PrS0jkKt0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
任天堂の人気キャラクターやゲームの世界を再現する『SUPER NINTENDO WORLD?』が、
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンRに世界で初めてやってきます。

『SUPER NINTENDO WORLD?』は、複数のアトラクションやショップ、レストランなどを有する二層構造の巨大複合エリアとなり、
あの「マリオカート」も、
数々のエンターテイメントを世に送り出してきたユニバーサル・スタジオのクリエイティビティと、
世界最新鋭の技術を駆使して、テーマパークの常識を覆すアトラクションとして登場します。
まさに体ごと任天堂ゲームの世界へ入り込み、熱中できるパーク体験をお届けします。

http://www.usj.co.jp/nintendo/

車カスのドンの国沢光宏さん。「マツダ車が空を飛んだ原因は車のせいではない。」

カテゴリ:
crsm0000000000
1: 2017/06/11(日) 10:12:05.63 ID:FsyRcrMo0● BE:645596193-2BP(2000)
バス事故、乗用車が宙を飛んだ原因は中央分離帯の構造。全国の高速道路を早急に点検すべき
国沢光宏 | 自動車評論家
6/11(日) 0:01
https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20170611-00071962/

東名のバス事故、問題は高速道路の分離帯の構造と書いたら「スピードを出し過ぎたクルマが悪い。道路の問題ではない」と主張する意見が少なからずあり、驚いた。もちろん原因を作ったのは乗用車だけれど(故意か疾病か現時点で不明)、社会インフラというのは個人のミスに耐えられる安全性を確保していなければならない。

高速道路の中央分離帯の場合、パンクして車両のコントロールが出来なくなったり、他車と接触して中央分離帯に衝突することだってある。そういったクルマを対向車線に飛び出さなないような役割を持たせなければならない。実際、中央分離帯を設計する時の基本中の基本。そのためのガードレールやガードロープなのだ。



なのに今回は全く役に立たなかった。中央分離帯のガードレールに衝突する前に飛んでしまったからだ。なぜ中央分離帯が盛り土になっていたのか、全く理解出来ない。通常の高速道路であれば上や下の写真のように、ガードレールに衝突しても自分の車線にハネ返ってくるようになっている。早急に全国の高速道路を見直すべきだ。



一方、バスと自動車はミスに耐えられる設計が功を奏した。バスだけれど、これまで何度も横転事故があり、その度に屋根の強度アップを計っている。今回、当たり所も悪くなかったとはいえ(もう少し下ならフロントガラスに飛び込んだ)、20年前のバスなら屋根を破って乗用車が車内に突入してきただろう。

明らかに危険と思える今回の中央分離帯


乗用車も新しい世代になって燃料系のカットバルブが何カ所かに付けられている。バスが乗用車との衝突に耐えても、燃料が飛散すると爆発的な火災になったと思う。今回火は出なかった。多くの痛ましい事故から教訓を得、対策することによって事故の被害を最小限に抑えられたと言うことである。

高速道路の中央分離帯が本来の役割を果たしていれば、乗用車も対向車線に飛び出さずどこかに衝突しただけで済んだ。命を奪われることもなかっただろう。そしてバスには何の厄災も降りかからなかった。繰り返すが、中央分離帯の構造を全国的にチェックし、危険箇所は早急な対応が必要である

「前向き駐車で」って駐車場で見かけるけど客の立場に立てよ

カテゴリ:
maemuki_parking_02
1: 2017/06/08(木) 10:03:40.86 ID:08dMOr0U0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
 日本駐車場開発が7日発表した2016年8月~17年4月期の連結決算は、
純利益が前年同期比36%増の17億円だった。子会社が手掛ける
スキー場の来場者数が回復した。主力の国内駐車場運営事業も好調だった。

 売上高は23%増の173億円と、同期として過去最高だった。
16年5月に買収した遊園地、那須ハイランドパーク(栃木県那須町)の
売り上げが加わった。冬場のスキー場は人工降雪機を使って開業時期を
早めた効果のほか、訪日客の利用が好調で来場者数が9%増えた。

 駐車場運営では収益性の低い物件の解約を進める一方で、
大阪市のオフィスビルの併設駐車場などの新規契約を獲得した。
国内駐車場は台数ベースで4%増加した。営業利益は48%増の
29億円となり、過去最高を更新した。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGD07H32_X00C17A6DTA000/

 17年7月期通期の業績予想は据え置いた。売上高は前期比21%増の220億円、営業利益は52%増の30億円、純利益は51%増の19億円を見込む。

【フィリピン】派手なデコレーション 豪快に噴き出す黒煙 マニラのミニバス「ジープニー」、段階的廃止へ

カテゴリ:
1: 2017/06/11(日) 01:13:24.20 ID:CAP_USER
黒煙上げるマニラのミニバス「ジープニー」、段階的廃止へ
2017年06月10日 12:35 発信地:マニラ/フィリピン

【6月10日 AFP】派手なデコレーションに豪快に噴き出す黒煙──フィリピン・マニラ(Manila)の名物ともいえる小型乗り合いバス「ジープニー」。しかしフィリピン当局は大気汚染や安全面の懸念から、ジープニーの段階的廃止に向けた取り組みを進めている。
 
ジープニーは第2次世界大戦(World War II)終結後、米軍が残していったジープ型車両を参考にし、屋根を取り付けたりベンチ形の座席を並列に設置したりと、フィリピン人が独自に改良を加えて開発された。
 
乗客20人以上を一度に運べるジープニーは通勤の足としてもよく使われている。安価なディーゼル燃料を使用し、排ガスが多いことから悪名高い市内の大気汚染の元凶ともいわれている。ジープニー運転手の多くが交通規則を守らないという批判も多い。
 
政府の近代化計画により2020年までに車齢15年以上のジープニーは、より環境に優しい車に置き換えられることになっている。(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年06月10日 12:35
http://www.afpbb.com/articles/-/3131155

フィリピン・マニラの街中を走るジープニー(2017年5月30日撮影)。(c)AFP/NOEL CELIS
no title

no title

no title

no title

このページのトップヘ

見出し画像
×