ホンダ、世界初の10速AT エンジン車の「多段階化」、開発競争加速

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1: スターダストプレス(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 10:11:54.22 ID:CtorUhDe0.net BE:532994879-PLT(13559) ポイント特典

 ホンダは前輪駆動車(FF)向けで世界初の10速AT(自動変速機)を開発した。
現在、主流の6速ATに比べてきめ細かな変速によってエンジンを効率が良い回転数で運用でき、燃費は6%以上改善する。
北米を中心として大型車に搭載する見込みだ。

 ATは走行状態に合わせてギアを自動的に変え、エンジンからの回転をタイヤに伝える。
走行時に必要な回転数を伝えるほか、停止したときに駆動力を切り離し、後退時には回転を逆にするなどの機能を担っている。
主に回転をギアに伝える「トルクコンバーター」、回転を変速してタイヤに伝える「プラネタリーギア(遊星歯車)」、変速指示を出す油圧装置などで構成される。

 ◆騒音低減効果も

 一般的にATは多段階化を進めると1つのギア当たりの速度域が狭くなり、変速した際のショックとエンジン回転数を抑えることで燃費が改善する。騒音を低減する効果も期待できる。

 だが、変速数を増やせば歯車など部品点数が増えるため、ATが大型化して設計の自由度が制限されてしまう課題があった。
ホンダが開発した10速ATは、小型・軽量化して従来の6速ATと同等のサイズを実現したのが最大の特徴だ。

 小型化が可能になったのは、3種のギアで構成するプラネタリーギアに独自の構造を採用したためだ。
遊星歯車の外側にも歯を設け、別のギアと一体化して4.5センチ短縮。前進と後退を切り替える部品も歯車と一体化して2.5センチ短縮するなど小型化に最適な構造を実現している。

 その結果、全長は37.5センチと従来の形状よりも小型化し、多段階化による燃費改善と設計の自由度を両立した。一定速度で走行した際のエンジン回転数を26%削減して騒音も抑制した。

以下ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160313-00000014-fsi-bus_all

【社会】職場で焼酎水割り3杯、その後バイクで事故 市立中学校の用務員の男を懲戒免職/兵庫・姫路

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1: 白夜φ ★ 2016/02/20(土) 11:31:29.35 ID:CAP_USER*.net
職場で焼酎水割り3杯、その後バイクで事故…市立中学校の用務員の男を懲戒免職 兵庫・姫路
産経WEST 2016.2.20 10:34
http://www.sankei.com/west/news/160220/wst1602200042-n1.html

兵庫県姫路市は19日、バイクを酒気帯び運転して女性をはねて負傷させたとして、
市立中学校の男性用務員(47)を懲戒免職処分にした。

同市によると、用務員は昨年11月24日午後6時ごろ、同校の用務員室で焼酎の水割りを3杯飲んだ後、帰宅のためバイクを運転。
同7時10分ごろ、同市夢前町の市道で女性をはね、軽傷を負わせた。用務員も頭蓋骨骨折の重傷だった。

用務員は「非常に重大な事故を起こしてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱい」と話しているという。

【技術】日産、「すごいイス」を開発 散らかった状態でも自動的に元の場所に戻る

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1: 海江田三郎 ★ 2016/02/15(月) 21:24:49.51 ID:CAP_USER.net
http://internetcom.jp/200233/nissan-smart-chair

日産自動車が作った新型のイスがすごいと評判だ。会議などで使ったあと、
てんでばらばらの場所に置いても、手をたたくだけで、もとあった場所に戻っていく。クルマの駐車アシスト技術から着想を得たのだとか。

「INTELLIGENT PARKING CHAIR(インテリジェントパーキングチェア)」という名前で、
脚にローラーを内蔵しており、360°移動できる。さらにどこに行けばよいかを指示するとそれに従う機能もある。

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イスの形をした、ちょっとしたロボット、と言ってもよいかも

要するにうわべはイスの形をした、ちょっとしたロボット、と考えてもよいだろう。会議室などの天井の四隅
にイスの位置を監視するセンサーなどを取り付けておけば、正しい位置に行くよう無線で伝えるだけで、
散らかった状態から一気にもとのきちんとテーブルに並んだ状態に戻せる。
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ちらかったイスが

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ぴしっとそろう

クロスオーバーSUV「X-TRAIL(エクストレイル)」の駐車アシスト技術から着想を得たそう。
詳細な仕組みは異なるが、上からの視点で位置を分析し、自動操舵で移動するという基本の部分は同じだそう。

ただし実用品というよりは日産の技術力の高さを宣伝するための見本で、実際のイスの制作は、
先端技術などを生かした宣伝を得意とする企業、BIRDMANが手掛けている。
巧みに機能するようすをYouTubeなどで動画として公開中だ。
https://youtu.be/O1D07dTILH0


アルトワークス厨など事故の多い軽に乗ってる奴脂肪 軽自動車の保険料、事故率で変動 最大で2倍の差

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1: クロスヒールホールド(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 02:37:04.90 ID:x/e50mrV0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
損害保険各社は自動車保険の保険料に車種ごとの事故率を反映させる仕組みを軽自動車にも導入する方針だ。軽の保険料率は
現在は車種に関係なく決まるが、新たな料率は最大で2倍程度の差をつける。自動ブレーキの搭載車の保険料を10%前後安くする制度も
乗用車を含めて導入する。

損保各社でつくる損害保険料率算出機構と日本自動車工業会が詰めの協議をしており、月内に合意する見通し。2018年をめどに導入する。

自動車は車種によって事故や盗難に遭う確率が異なり、事故後の修理費にも差が出やすい。乗用車には型式ごとの損害率を
保険料に反映させる制度を01年に導入済み。損保業界は軽自動車にも導入するよう自工会に呼びかけてきた。

調整案では軽自動車の料率を5つ程度に分ける。同じ年齢の人が初めて自動車保険に入る場合、
車の型式によって保険料に最大2倍程度の差が出る計算。スポーツタイプの車などは今より保険料が上がる可能性がある。

今の軽の保険料は平均で年4万~5万円程度。新料率では1万円前後の増減があるとの指摘がある。販売に影響が出るとして
難色を示していた軽自動車業界も自動ブレーキ割引の導入を条件に受け入れに傾いた。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC13H0E_T10C16A2MM8000/?dg=1

【F1】メルセデスのルイス・ハミルトン、英国人初の4回目の総合優勝を狙うが、私生活の派手さに評論家は懸念・・・

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 14:06:56.04 ID:CAP_USER*.net
自動車レースF1、メルセデスのルイス・ハミルトン(31)は今季、
英国人初の4回目の総合優勝を狙うが、私生活の派手さに評論家は懸念を示す。

ハミルトンは今季も優勝候補だが、チームメートのニコ・ロズベルク(ドイツ)はプライベートを妻や赤ちゃんと過ごすことが多く、
最大のライバルであるフェラーリのセバスチャン・フェテル(ドイツ)もスイスで静かに暮らしている。2人ともに打倒ハミルトンに意欲を燃やしている。

一方、ハミルトンはハリウッドやニューヨークでよく姿を見かけられる。女子アルペンスキーの第一人者リンゼイ・ボン(米国)とスキーに行けば、
ビバリーヒルズでジャスティン・ビーバーとスーパーカーを乗り回す。

ほかにもパリでポール・マッカートニーと写真を撮れば、ビビアン・ウエストウッドなどのファッションショーにも顔を出している。

元レーサーで評論家のデビッド・クルサード氏は、実力には問題ないとしながらも、
「エネルギーをどこに費やしているかは疑問に思わざるを得ない。
トラック上では間違いなく集中しているが、レース外にも全く別の人生があるようだ」と評論。

「飛行機を乗り降りするのも体力のいること」と話し、その疲れが本業に影響しないか、懸念を示した。

ロイター 3月11日(金)13時19分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00000058-reut-spo

写真
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俺「マジで車とか買わなくていいわー」彼女「えぇっ!買わないの!?」

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/09(水) 09:38:29.415 ID:RDlMr5A+p.net
俺「だって俺らの車の使用頻度考えてみ?お互い案外インドア派だしドライブしたとしてもレンタカー利用月1回あるかないかだろ?」

彼女「欲しい!なんかあった時便利でしょ?」

俺「なんかって何?」

彼女「いろいろ!あ、買い物とか!」

俺「おれら都内住みなんだし大抵のこと徒歩か電車で済ませれるでしょ」

彼女「えーー!楽でしょ車あった方が!」

俺「お前は楽かもな、運転しないし金も出さないし」

彼女「ひっど!二人が楽できるって意味で言ったのに!」

俺「本当に二人のこと考えてるんなら無駄なことやめよーぜ維持すんの大変だろ」

彼女「なんで車買いたくないの?うちのこときらい?」

俺「駐車場代とか車検とかその他諸々も考慮するのめんどいんだけど…ぶっちゃけレンタカーでいいじゃん安いし」

彼女「あ。軽は嫌だからね」

俺「会話しろよ」

【クルマ】スズキ・イグニス革新のデザイン。これはもう日本車じゃないですから(笑)

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1: 海江田三郎 ★ 2016/02/23(火) 09:33:12.48 ID:CAP_USER.net
http://clicccar.com/2016/02/19/354323/

国際戦略車として斬新なデザインでデビューしたイグニス。その造形の核心を知るべく担当デザイナーに直撃インタビュー!を敢行しました。

【語る人】
スズキ株式会社 四輪技術本部
四輪デザイン部 エクステリア課 新居武仁係長
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── まずはじめにイグニスの立ち位置から。特徴的なショルダーラインとサイドグラフィックは新型アルトと同一のモチーフですが、なぜ2台は連作に?
「いえ、デザイン部に連作という認識はないですね。ソリオのようなスペース追求型やスイフト風のスポーティなものなど、
異なるいくつかの提案の中で役員に選ばれたのがこれだったと。まあ、この辺はいろいろと事情があるんですけど…」
──セルボやフロンテなど、今回は過去のモチーフを散りばめましたが、なぜイグニスでそういう試みを?
「イグニスという名前は歴史が浅いので、あえてヘリテッジを意識した面はありますね。ただ、エスクードのクラムシェイプなど、
スズキにはアイコンを継続する手法が結構ありますから、決して特殊な例じゃないと思いますよ」
──では具体的なカタチの話を。基本モチーフは同じでも、ボクシーなアルトに対し全体を曲面でまとめました
「たとえば、宇宙服のヘルメットのような大きな球体を、横からスパッと切ったイメージです。これによって、ミッドセンチュリー
的な未来感や強い塊感が期待できる。軽よりもサイズに余裕があるAセグだからできた造形ですね」

──セルボから採った80年代風の「閉じた」フロントグリルは、デザイン的に不自由な表現と言われてきましたが?
「たしかに、異型ランプの登場は造形の自由を手に入れましたが、それもやり尽くした感がある。
一方で、フォードのマスタングなど一部ではグリルの原点回帰が見られます。それに同じシールドビームでも、
いまはLEDなどパーツの技術が進化してますから、グリル内の表現の幅もずいぶん広がっているんです」

──東京モーターショーに出展の特別仕様ではホイールアーチモールが付いていましたが、市販版はありません
「デザイナーとしては四駆らしく見せるために是非付けたいところですが、日本ではこの部分にエアロパーツ
を付けたいという要望が多いんです。ただ、モールがなくても貧弱に見えないよう、ホイールアーチは
強い折り返しのプレスを使い、また単純な円ではなく少しだけ角を持たせた安定感のある形状にしています」

──ルーフはボディ後端まで延ばさず、スパッと斜めにカットしました
「ここはもうスタイリング優先です(笑) クロスオーバーとしてタイヤを大きく表現する一方、キャビンは小さく見せたい
。軽の場合、前席からリアガラスまでの長さがカタログスペックとして必須ですが、今回はそういう制約もなかったですし。
また、ここをカットしても荷室容量には直接影響がないんですよ」

【自動車】国産スポーツカーが謎の価格急騰。貴重な名車が海外流出!

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Nissan_Skyline_R32_GT-R_002
1: にぼし ★ 2016/02/22(月) 09:05:32.14 ID:CAP_USER*.net
週プレNEWS 2月22日 6時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160222-00061218-playboyz-soci

ここ最近、25年も前に発売された国産スポーツカーが急激に値上がりするという謎の現象が発生している。

原因のひとつは、当時、若者だった世代が大人になり、時間とお金に余裕ができたことで、1990年代の国産スポーツカーを買う人が増えたことが挙げられる。
しかし、それだけでは説明できないほど、一部の国産スポーツカーの相場は異常な高騰を続けているのだ。

年式が古くて走行距離も多いにもかかわらず、5年前と比べても現在の価格のほうが上がっていたりする。
実はその背景に、海外からの爆買いの影響が…?

「現在、1989年に登場したR32型スカイラインGTR、1999年に登場したR34型スカイラインGT-R、
さらに1990年に登場したNSXなどの国産スポーツカーが値上がりを続けています。
これらが高騰しているのは、車両が海外に流出し、国内市場で出回る台数が減ったことも大きな原因です」

こう話すのは、中古車事情に詳しい自動車専門誌の編集者M氏だ。しかも、この高騰にはアメリカの安全規制が大きく絡んでいるのだという。

「アメリカには、米国内で新車販売されたクルマ以外について、製造後25年経過しないと輸入できない“25年ルール”と呼ばれる規制がある。
逆に言えば、25年以上経過したクルマなら輸入可能になるということ。
だから80年代後半に発売されたNSXやR32型のGT-Rをアメリカの業者が大量に輸入するようになったのです。

また、R34型のスカイラインGT-Rが高騰している背景には別の要因がある。
カナダでは、アメリカ以外の中古車について、製造から15年以上経過すると輸入可能になる規制がある。
それで17年前に発売されたR34型がカナダで輸入解禁となり、異常な高値の原因となっているんです」

通称“25年ルール”とは、1960年代後半に始まった米連邦自動車安全基準(FMVSS)のことで、目的は米自動車メーカーの保護。
それにしても、この規制ができた当時は、25年も経過したクルマに人気が集まるなんて、アメリカ当局も予想できなかったことだろう。

現在、空冷エンジンの古いポルシェ911も高騰しているが、やはりこの規制の解除が影響している。
さらに日本車に関しては、ここ数年の超円安で、海外から見るとかなり割安感が増したという要素も大きい。

しかし、この状況をすべての中古車販売店が歓迎しているわけではない。
国産スポーツカーを中心に取り扱う中古車販売店の店長W氏がタメ息まじりに言う。

「北米以外にも、毎日のように東南アジアや中国、オセアニアからの引き合いがありますが、すべて断っています。
なぜなら、一度海外へ流失してしまったクルマは二度と国内に戻ってこないからです。
カッコいい国産中古車というのは、日本にとって財産なんです。
それを海外に流出させることは、貴重な財産が失われることを意味するのです!」

では実際、国産スポーツカーはどのぐらいの高値で買われているのだろうか。
発売中の『週刊プレイボーイ』10号では特集記事「中古車屋さんが絶対に教えたくない 買ったときよりも高く売れるクルマはこれだ!」で大検証。ぜひ、参考にしていただきたい。

(取材・文/菅沼 慶 手束 毅 萩原文博)

■『週刊プレイボーイ』10号(2月22日発売)「情報誌が絶対書けない 禁断の中古車購入術」より

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