グーグルの自動運転車がバスに衝突 グーグル「責任は当社にある」

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1: キングコングラリアット(茨城県)@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 10:03:17.48 ID:K5NoQpE40.net BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
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米IT大手グーグルが走行試験を行っている自動運転車が2月中旬、西部カリフォルニア州の公道で、走行中のバスと衝突事故を起こしていたことが2月29日、運輸当局の開示資料で分かった。
同社は同日、事故の責任を認めた。

グーグルの自動運転車が関係する事故はこれまでも起きているが、自動運転車の側に過失のあるケースは初めてとみられる。
グーグルは自動運転のソフトウエアを改良し、同様の事故が起きないよう対策をとったとしている。

運輸当局の資料によると、トヨタ自動車の「レクサス」を改造した自動運転モードの車両が幅の広い車線を走行中、前方に砂袋を認識して停止。
回避して発進したところ、後ろから来たバスに衝突した。
けが人はなかった。(共同)

http://www.sankei.com/economy/news/160301/ecn1603010044-n1.html
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【クルマ】トヨタ、大型ミニバン「エスティマ」 異例の改良を決めた理由

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1: 海江田三郎 ★ 2016/02/22(月) 15:44:59.33 ID:CAP_USER.net
http://toyokeizai.net/articles/-/105282
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トヨタ自動車の大型ミニバン「エスティマ」。「天才タマゴ」のキャッチコピーで1990年から続くミニバンカテゴリー
のスペシャリティカーだ。その初代から数えて3代目となる現行モデルは2006年1月の登場から、丸10年が経過した。
初代は9年(1990~1999年)、続く2代目は5年(2000~2005年)というサイクルで次期型に切り替わったが
、3代目はなかなかフルモデルチェンジ(全面改良)の情報が入ってこない。「次期型は存在しない
」「(トヨタの大型ミニバンで兄弟車関係の)アルファード&ヴェルファイアと三つ子車になる」など、さまざまな噂が飛び交ってきた。

3代目エスティマがビッグマイナーチェンジを行う
結論からいえば、フルモデルチェンジは少なくとも今年はなさそうだ。
ただし、3代目エスティマはこのままでは終わらない。筆者は今年6月に現行エスティマがビッグマイナーチェンジを行うという確定情報をキャッチした。
その最新モデルの発表日は6月6日(5月23日より生産開始)。各販売店での店頭発表会は6月18・19日の
週末が予定されている。4月末に価格などの情報が各販売店に知らされるようなので、このタイミング
で正式な予約受注が始まることだろう。ただし、実際にはゴールデンウイーク終了後となる販売店も多いかもしれない。
マイナーチェンジとは車体の基本設計を維持したままでの部分改良であり、通常はあまり大きな変更は加えられないが、
今回のエスティマについてはビッグマイナーチェンジと銘打つように、フロントとリアスタイルの大幅変更とともに、
キャラクターもかなり大きな変化を遂げそうだ。発売10年が経過したモデルとしては、かなり異例といってもいいだろう。

今回のビッグマイナーチェンジで、これまで設定されてきた排気量3500ccのV6エンジンを積むモデルは廃止され、
同2400cc直4エンジンとハイブリッドモデル(HV)に集約。グレード体系でも、エアロ系ともいえる「アエラス」仕様に一本化される
。筆者が得ている情報によると、「アエラス・プレミアムG」「アエラス・スマート」「アエラス・プレミアム」「アエラス」の4グレードが設定される見込みだ。
加えて、2種類のセンサーで危険を察知して追突や車線逸脱を防ぐ衝突事故支援回避パッケージ「トヨタセーフティセンスC」
が全車標準装備される。ただし、今回はフルモデルチェンジではないので、プラットフォームの刷新などはなく、
また最近のトヨタ車でよくある、スポット溶接増しなども行なわない。

ビッグマイナーチェンジの目玉
それでは今回のビッグマイナーチェンジの目玉ともいえる内外装の変更点を見ていこう。まずエクステリアは
「SMART ADVANCE」をコンセプトに、フロントにLEDヘッドランプ(全車標準装備)を採用し、アエラスをベースにフード、
グリル、バンパー。フェンダーそしてリアコンビランプデザインを一新。
フロントは左右両サイド下に縦レイアウトのLEDアクセサリーライトを配置する。最近のトヨタ車のトレンドともいえる、
六角形の大型グリルが特徴的で、現行モデルよりは、かなりアグレッシブなものとなるのは間違いないようだ。
テールランプは釣り目のような形状となり、小さなLEDランプが周囲を取り囲むコンビネーションランプになるとのこと。
左右テールランプの間はガーニッシュが施されるが、赤ではなく黒またはスモークメッキタイプとなるようだ。
ボディカラーはボルドーマイカメタリックとグレイッシュブルーマイカメタリックは廃止。
代わってスパークリングブラッククリスタルシャイン、レッドマイカメタリック、ダークシェリーマイカメタリック
が設定される。さらに新型では2トーン色が3パターン設定される。レッドマイカメタリック、

雨の日。バイク。視界が悪い。そんな時にはこれ

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1: 膝靭帯固め(家)@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/16(火) 20:30:30.32 ID:0YBtEmjm0.n
見た目のインパクトは抜群。ヘルメット用の電動ワイパーが上海問屋から3999円で発売
http://japanese.engadget.com/2016/02/16/wiper-3999/
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上海問屋から、『ヘルメットワイパー』を3999円(税込)で発売されました。その名の通り、
バイク用ヘルメットに取り付ける電動ワイパーで、使う人を選ぶデザインが目を引きます。

『ヘルメットワイパー』は、4つの吸盤でヘルメット上部に固定するだけで使える電動ワイパー。
自動でシールドについた雨粒などを拭き取ってくれるため、手を使うことなく視界を確保できるとしています。

単三形電池4本で動き、動作時間は約8時間。アームのスイング角度は約120度で、
スイングスピードは15回/1分のモードと25回/1分のモードが用意されています。

本体サイズは約185×135×60mm。アーム部分はコンパクトにしまえ、電池を除いた重さは
約265gと比較的軽量なので、突然の雨に備えて常に携帯できそうです。

濡れても問題ないか上海問屋が約30秒水没テストを行い、正常に動作することを確認しています。
注意点としては、使用可能な走行スピードの目安を時速60kmまでとしていること。

実用性のほどは不明ですが、装着して走れば周囲の注目を浴びることは間違いありません。
デモ動画が公開されているので、ちょっとシュールさも感じる動きを確認してみてはいかがでしょうか。

やっぱ男ならメルツェデス それもSクラスに新車で乗りたい ニュー速民で乗ってる香具師いる?

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1: リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 19:54:26.51 ID:6drGv4T+0.net BE:511393199-PLT(15073) ポイント特典
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クリーンディーゼルハイブリッドの開拓者
 2013年5月にワールドプレミアされ、日本では8月に発表された現行「Sクラス」(W222型)。
本国より比較的短いタイムラグでニューモデルが日本に導入されたのは、メルセデスが日本市場を重要視していることの表われといえる。

 その後には、AMGモデルやプラグインハイブリッド車などバリエーションの拡大を図っており、2015年夏には日本初のクリーンディーゼルハイブリッド車となる「S 300 h」が追加された。

 日本ではハイブリッドに続いてディーゼルがちょっとしたブームになっているが、思えばディーゼルに火をつけたきっかけとなったのは、2006年の「E 320 CDI」の導入だ。
それから9年あまり、クリーンディーゼルのハイブリッドという日本にかつてなかったパワーユニットは、またしてもメルセデスが開拓者となったわけだ

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/20160225_743797.html

【クルマ】ホンダ、コンパクトSUV「ヴェゼル」に走る楽しさを追求したRSモデルを追加

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1: 海江田三郎 ★ 2016/02/06(土) 12:54:08.99 ID:CAP_USER.net
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1602/05/news086.html
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 ホンダは2016年2月5日、同年2月下旬に一部改良を予定している小型SUV
「ヴェゼル」に「RS」モデルを追加すると発表した。先行情報をWebサイトで公開している
 ヴェゼルRSの外観デザインは、ロー&ワイドなプロポーションとし、専用のフロントグリル、
クリスタルブラック塗装を施したボディロアガーニッシュ、18インチアルミホイールによって
「スポーティーで力強い走りを表現した」(同社)という。内装は、シート、インストルメントパネル、
センターアームレストなどにスウェード調表皮を採用している。
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 現時点で公開されている写真では、排気量1.5l(リットル)の自然吸気エンジン搭載のガソリンエンジンモデルと、
1モーターのハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-DCD」搭載のハイブリッドモデル、それぞれにRSモデルが設定されているようだ。
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 RSモデルにふさわしいということで、「ステップワゴン」などに採用されている排気量1.5l直噴ターボエンジンの設定も期待されているが、
今のところ言及はない。

 ホンダの車両でRSモデルと言えばスポーツグレードを指す。1974年に「シビック」で初めて設定され、
その後2007年から「フィット」に設定されるようになった。RSはRoad Sailingの略で、長距離ドライブを楽しむクルマという意味がある。

【F1】ルイス・ハミルトン「自動運転車によって自分が仕事を奪われる心配はない」

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1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 19:40:30.59 ID:CAP_USER*.net
◆F1世界チャンピオンのルイス・ハミルトン、「自動運転車によって自分が仕事を奪われる心配はない」と語る

過去に3度のF1世界チャンピオンに輝いたルイス・ハミルトン選手は、先日バルセロナで行われたMWC2016(モバイル・ワールド・コンクグレス 2016)のトークセッションにおいて、自動運転車についてや、どのような技術がF1ドライバーの仕事に役立つかについて語った。
パネラーには、彼の他にメルセデスAMGペトロナスF1チームのエグゼクティブ・ディレクターであるパディ・ロウ氏と、米クアルコム社のデレク・アベルレ社長が参加。
イベントの司会者は当然、今話題の自動運転車に対する意見をハミルトン選手に尋ねた。

31歳の英国人ドライバーは、「ひどいアイデアだ。僕の仕事がなくなってしまう」と、真面目な考えを語る前にまずジョークを口にした。
そして、一般の公道では自動運転車が徐々に人間の運転にとって代わっていくだろうと述べたものの、レーシング・ドライバーとしての仕事が自動運転車に奪われることは、少なくとも今すぐには起こらないと語った。
彼は当然、自動運転車のコンセプトに関してよく知っているはずだ。
特に同氏の所属するF1チームの親会社であるメルセデスによって造られたモデルに関してならなおさらのことだろう。

ハミルトン選手は、レースの準備に役立つ技術についても簡単に触れた。
彼によれば最も有益な技術は、WiFiを使った車載データ通信技術であるという。
「タイヤの動きを知ることが勝利の秘訣だ。以前はマシンを接続してデータがダウンロードされるのを待たなければならなかった。

しかし、今はWiFiで送ること出来る」と語る。
メルセデスAMGペトロナスF1チームのエンジニアは、車載システムから4本全てのタイヤの温度などの重要な情報を、無線で簡単にダウンロードできるようになった。
これによって従来のようにエンジニアがデータを収集するまで20分も30分も待つ必要がなくなり、テスト走行時に時間を節約することができるという。
その分、ドライバーがマシンを走らせる時間が増えるというわけだ。

仮想現実技術を使ったレーシング・シミュレーターに関しては、ハミルトン選手は1度も使ったことがないと答えた。
しかし、自分がレースをしている時の感情を皆が疑似体験できるような何かがあればと思っているという。
「僕が感じていることを皆さんにも感じて頂けるような方法があれば良い」と語り、
コックピットにいる感覚は毎回ロケットにでも乗っているかのような気分なんだと付け加えた。

注:この記事はAutoblogの姉妹サイト『Engadget』に掲載されたEdgar Alvarez記者による記事を転載したものです。

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Autoblog 2016年02月27日 13時00分
http://jp.autoblog.com/2016/02/26/lewis-hamilton-autonomous-cars/

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