暴走族5人、48歳無職にボコられ警察に泣きつく

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1: 風吹けば名無し 2016/02/25(木) 18:37:48.71 ID:UY4rjm+WM
 茨城県警ひたちなか署は24日、傷害と暴行の容疑で、ひたちなか市新光町の無職、鈴木光男容疑者(48)を再逮捕した。
 再逮捕容疑は、平成26年11月30日午後6時ごろ、自宅アパートの駐車場で、県立高の男子生徒(17)の腰を金属バットで殴って軽傷を負わせたほか、
16~17歳の少年4人の頭や足を金属バットで殴るなどしたとしている。
 ひたちなか署によると、鈴木容疑者は調べに対し「少年がバイクを空ぶかししてたむろしていたので、追い払うためにバットを振り回した。
1人にバットが当たってしまった」などと容疑を一部否認している。
鈴木容疑者は今月4日、車の駐車方法をめぐってアパート住人の女性を足蹴にしたとして、同署に傷害容疑で逮捕されていた。

警察「運転手さん、運転手さん、路肩に停車してください」ウ~ウ~

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1: 風吹けば名無し 2016/03/23(水) 13:17:45.81 ID:pBegv9Dcx
ワイ「な、なんですか??」オドオド
警察「運転手さん、今そこの信号赤信号でしたよね」ドヤァ
ワイ「え?そうでしたか?」コンワク
警察「うん、信号赤で交差点に進入だったので免許見せてもらえますか?」
ワイ「は、はい…でも本当に赤でしたか?」チラッ
警察「うん、赤でしたね。申し訳ありませんがこち…」ピラッ
ワイ「証拠出さんかいコラァあああ!信号が赤だった証拠おおおお!」キョヒー
警察「えっ…」コンワク
ワイ「証拠出さんと納得できんでええええ!はよ出せや!無いならこのまま帰るでえええ!」
警察「あ、あの、我々見てましたから…」(汗)
ワイ「じゃあ見てた証拠も出さんかい!ワイは赤と認識しとらんのやから一方的に取り締まれんやろ」
警察「は、はい」
ワイ「はいじゃないが。証拠はよ。」ドヤァ
警察「証拠はありません、今回はいいですが交差点は危ないので気をつけて運転してください」クヤシス
ワイ「やったざ。」

【国内】「遅い車」を狙い撃ち…高速道「時速120km」で吹き荒れる軽自動車への大逆風

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1: 海江田三郎 ★ 2016/04/05(火) 10:56:31.10 ID:CAP_USER
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/178703/

警察庁が、高速道路の最高速度を時速120キロに引き上げる方針を明らかにした。
まずは静岡県の新東名高速と岩手県の東北道が対象だが、そのほか関越道、常磐道、東関東道、
九州道も安全性の問題は生じないという。いずれはすべて引き上げられるのだろう。その影響は、何かと逆風にさらされている“日常の足”に及びそうだ。

 それにしても唐突だった。新東名を運営する中日本高速道路も、「引き上げの方針は承知していますが、
どの区間になるのかも分からない」(広報室)と戸惑い気味。もともと新東名は120キロで通行する前提でつくられているとはいえ、いきなりの発表に驚いたようだ。
 警察ジャーナリストの寺澤有氏は、「特別会計の廃止が影響している」と言う。
「高速道路の100キロ制限は、1963年の名神開通時から変わっていません。当時に比べると道路も車の性能も格段によくなっています。
それなのに上限を維持してきたのは、スピード違反を取り締まりやすいから。120キロもOKとなれば、反則者が減るのは明らか。
違反ドライバーが支払う交通反則金は警察の特別会計の財源で、違反が減れば裁量も減ったわけです。
ところが2014年度から、この特別会計が廃止され、多い時で年間1000億円に上るカネはすべて一般会計に回されるようになった。
警察からすると、スピード違反を取り締まるうまみも減ったのです」

■「遅い車」を狙い撃ち
 もっとも、プールする場所が変わっても、反則金が地方公共団体の交通安全対策費の原資となる構図は変わっていない。
分配役を外された警察には、引き続き反則金を集めてもらわないと困るし、警察としても全然やらないわけにはいかないという。
「警察は“遅い車”を狙うでしょうね。道交法にはキープレフトの規定があり、高速道路の追い越し車線を連続して走行するのは違反です。
この法律にのっとって、後続車が来ているのに右端をトロトロと走っているドライバーを取り締まるわけです。
一般的な軽自動車は追い越し車線を走れなくなるでしょうね。もともと軽自動車は日本独自の規格。似たような小型車を手掛けながら、
規格にハマらず税の優遇を受けられない海外メーカーからは批判も出ていました。将来的にはTPPでやり玉に挙げられる恐れもあります。
女性が好んで買ってきた軽自動車は、なくなる運命かもしれません」(寺澤氏)
遅い車の取り締まりは、安全のためにも有効らしい。交通事故の原因は「スピードではなく、流れを乱す車の存在にある」(寺澤氏)のだという。

 経済効果の研究で知られる関西大名誉教授の宮本勝浩氏は
、「上限速度が速くなれば、移動時間が短縮されてより多くの仕事ができるようになり、
生産性が上がります。経済効果があるのは間違いないでしょう」と指摘する。日帰りできる距離も延びるため、
これまでは行けなかった観光地に足を運ぶことも可能だ。休日に家族連れでドライブするサラリーマンには朗報だろうが、
女性や高齢者には余計なお世話になるかもしれない。

【奈良】狭い道路もスイスイ…軽自動車タイプの救急車 「山間部での事故対応には欠かせない存在」

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1: シャチ ★ 2016/03/25(金) 18:13:21.33 ID:CAP_USER*
読売新聞(ヨミドクター) 3月25日(金)12時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00010000-yomidr-soci
 奈良県十津川村役場から約5キロ南にある県広域消防組合五條消防署十津川分署には、
高規格救急車3台のほか、珍しい軽自動車タイプの救急車が1台、配備されている。

 「この1台で病院への到着時間が約25分も違ってくることもある。
山間部での事故対応には欠かせない存在」と、辻本博文分署長(55)は話す。

 東京23区を上回る広大な十津川村を、南部は十津川分署、北部は五條市にある大塔分署の2分署でカバー。
村内での出動件数は年間250件前後と「1日1件あるかないか」だが、
救急車が現場に到着するまで1時間以上かかることも珍しくない。

 原因は、対向車とのすれ違いが難しい狭い道路が、村内の至る所にあることだ。
車体の大きな高規格救急車では時間がかかる曲がりくねった山道も、小回りがきく軽自動車なら難なく進める。

 昨年5月、同村西川地区の山林で80歳代の男性が急斜面を約50メートル滑落した際には、
高規格救急車と2台一組で出動。軽自動車で現場に横付けし、幹線道路に待機させた高規格救急車までリレーして、
さらにヘリポートからドクターヘリで和歌山県田辺市の南和歌山医療センターへ運んだ。
高規格救急車1台の場合より現場到着まで約12分、
ヘリポートまでの搬送時間も約13分短縮でき、男性は一命をとりとめたという。

通常の高規格救急車(左)と軽自動車の救急車(五條消防署十津川分署で)
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【クルマ】ホンダ「ステップワゴン」まさかの苦戦の理由

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1: 海江田三郎 ★ 2016/03/28(月) 12:11:07.59 ID:CAP_USER
http://toyokeizai.net/articles/-/110965
http://www.honda.co.jp/STEPWGN/image/section_0/slide/visual/3.jpg
わくわくゲート
no title


ホンダが昨年4月に発売した5代目に当たる「ステップワゴン」が、思わぬ苦戦を強いられている。

日本自動車販売協会連合会が発表した2015年の新車乗用車販売台数の月別ランキングから、同クラスのミニバンの下半期(7?12月)
の数字を集計すると、直接のライバルとなるトヨタ自動車「ヴォクシー/ノア/エスクァイア」の3兄弟が計9万7540台、
日産自動車「セレナ」が2万6921台に対し、ステップワゴンは2万9504台とトヨタの3兄弟に大きく水を空けられているだけでなく、
2010年登場でモデル末期の現行セレナと拮抗している。

モデル末期の日産「セレナ」の後塵排す
今年2月の車名別販売台数でもステップワゴンは5684台でトヨタの3兄弟(計1万5858台)はおろかセレナ(6569台)の後塵も拝してしまった。
1996年に登場した初代ステップワゴンは、横置きエンジンで前輪駆動、背が高く床の低い箱型キャビンという、
現在の売れ筋ミニバンの定型を確立した画期的な車種だった。それまでの日本のワンボックス(1BOX)車は、
エンジンを座席の下に置いて後輪駆動とする「キャブオーバー」と呼ばれるタイプが主流だったからだ。
ステップワゴンは1997年から3年連続でミニバン新車販売台数第1位になった。
2001年に登場した2代目は、トヨタや日産から競合車が登場したためもあり、頂点に君臨することはなく、全長を短く、
全高を低めた3代目も支持はいまひとつだった。しかし2009年10月にデビューした4代目は、原点回帰の設計思想が評価され、
2010年に再びミニバンナンバー1に返り咲く。
しかし、今回の5代目ステップワゴンは新車投入から1年も経っていないのに初代や4代目のような新車効果が感じられない。いったい、なぜなのか。

筆者は昨年のゴールデンウィーク明けに行われた、ステップワゴンの報道向け試乗会で、開発者から聞いた話を思い出した。
彼によれば、ステップワゴンが属する5ナンバー2リッタークラスの背高ミニバンでは、奥様方の井戸端会議が売れ行きに大きな
影響を持つという。予想どおり、購入の主導権を握っているのは奥様方だった。近所の公園などでの井戸端会議で、
意外にも車談義がしばしば行われるそうだ。

購入主導権を握る奥様が重視する車の性能
スタイリングやハンドリングが話題に上ることはほとんどない。メインテーマは価格と燃費と使い勝手だ。
多くの家庭で同じクラスのミニバンを所有し、子供たちのスポーツの試合などのときに、交代で出動するのだという。
「好きな車を買えばいいのに」と思う人もいるだろう。しかし周囲に合わせた行動を取らないと、仲間外れにされてしまう可能性もあるのが、
今の日本社会の良からぬ傾向であることもまた事実である、
井戸端会議でどれだけ点数を稼ぐかが、このクラスのミニバンの売れ行きを左右する。それが多彩な収納スペースや定員以上
のカップホルダー、簡単なシートアレンジといった現行の5代目ステップワゴンが打ち出した「おもてなし」に行き着いているのだと思った。
しかしそれだけでは横並びであり、ライバルのノア/ヴォクシー/エスクァイア、セレナを引き離すのは難しい。そこでホンダが
現行ステップワゴンに盛り込んだのが、ターボエンジンの投入だった。
これまでの2リッター自然吸気エンジンに替え、1.5リッターターボを搭載した。欧州車では主流となっているダウンサイジングターボを
、国産ミニバンにいち早く取り込んだのである。ただこの決定に、筆者は賛同しかねていた。
前述したように、燃費を重視する傾向の強い奥様方には、ハイブリッドのほうが理解してもらいやすいと思ったからだ。
ダウンサイジングターボも燃費向上に効果はあるが、国産車には最近になって投入された技術であり、一般ユーザーへの知名度はいま一つだ。

【徳島】交通安全協会の女性職員、車で歩道を走って通勤

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1: 野良ハムスター ★ 2016/03/21(月) 12:47:30.79 ID:CAP_USER*
徳島県交通安全協会の女性職員が、出勤の際、複数回にわたって車で歩道を走っていたことが、JNNの取材でわかりました。

スピードを緩めることなく歩道に進入する黒い軽乗用車。車を運転する女性は、左右を伺い、そのまま歩道上を右折していきました。その後も、黒の軽乗用車は複数回にわたって歩道に進入していました。

今月15日、歩道を走る理由を直接聞くために車を追いかけて行くと・・・警察関係者なのか、車は徳島県警・鳴門署に入っていきました。車を降りた直後に女性に話を聞いてみると・・・

Q.きょう、交差点で歩道を走った?
「走っていないです」(女性)

「歩道は走っていない」と否定する女性ですが、これまで何度も歩道を走る姿を確認したと指摘すると・・・

「歩道を走っていたという意識がなかったので、ごめんなさい」

Q.歩道ではないという認識?
「正直、そうですね」(女性)

女性は徳島県交通安全協会から派遣された嘱託職員で、運転免許の事務作業に携わっているということで、JNNの取材に対し協会は「交通安全活動をしている職員がこのような行動をしたことは申し訳ないと思っている。今後は指導を徹底していきたい」とコメントしています。(21日11:41)

※リンク先に動画があります
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2730292.html

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