トヨタがスーパーカーを市販すると発表 ベースはルマン参戦のレーシングカー

カテゴリ:
1: クソ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US]
sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
トヨタ自動車は16日、フランス伝統の自動車耐久レース、ルマン24時間などに参戦しているレース専用車をベースにしたスーパーカーを開発し、市販すると発表した。時期は未定。

レース車を生かした試作車「GRスーパースポーツコンセプト」を改良する。これまで市販はしないとしていた。

友山茂樹副社長は「レーシングカーから(市販の)スーパースポーツカーを造るのは、トヨタにとって全く新しい挑戦だ」とのコメントを発表した。

https://www.sankei.com/economy/news/180616/ecn1806160020-n1.html
GRスーパースポーツコンセプト
no title

無職(36)「珍走団がうるさいなぁ…コロすか!」

カテゴリ:
1: 風吹けば名無し
千葉県警山武署は1日、駐車場でバイクを囲んでいた集団に車で突っ込み、2人に軽傷を負わせたとして、殺人未遂の疑いで、
自称同県横芝光町栗山、無職、方波見竜也容疑者(36)を逮捕した。

同署によると「バイクの音がうるさかったので、殺してやろうと思った」と容疑を認めており状況や経緯を調べている。
http://www.sankei.com/affairs/news/180501/afr1805010017-n1.html
1fe8d0402985f4b159e6446485a1553f

【自動車希望ナンバー】20年、今の人気番号は? 品川でなぜか多い「3298=ミニクーパ」

カテゴリ:
kibou-number-list
1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US]
近年は変わらないTOP5の人気ナンバー
 自動車ナンバープレートの申請者が好きな4桁の番号(一連指定番号)を選ぶことができる「希望ナンバー制」が始まってから20年が経ちます。
この制度の対象は、登録自動車の自家用(白ナンバー)および事業用(緑ナンバー)、軽自動車の自家用(黄ナンバー)です。
 特に人気の番号はあるのでしょうか。自動車ナンバープレート関係の中央団体である全国自動車標板協議会(東京都文京区)が、
2年にいちど、東京モーターショーの開催に合わせて希望番号人気ランキングを集計しています。2017年版ランキングは次のとおりです。
●3ナンバー(普通自動車)の人気ナンバー
・1位:1
・2位:8
・3位:3
・4位:8888
・5位:5

●5ナンバー(小型自動車)の人気ナンバー
・1位:2525
・2位:1122
・3位:1
・4位:8
・5位:1188

●軽自動車の人気ナンバー
・1位:2525
・2位:1
・3位:3
・4位:1122
・5位:5

 これらの順位は、2015年版と2017年版で変わっていません。根強い人気を得ているようです。
「希望ナンバー」20年 今の人気番号は?
 全国自動車標板協議会によると、どの種類のナンバーでもトップ3に入る「1」や、5ナンバーと軽自動車で1位の「2525」などは、やはり多くの地域で申請が多いといいます。
一方で「2525」は、3ナンバーにおいてはランキング外です。「『2525』は『ニコニコ』の語呂合わせですので、小型のクルマにはマッチするかもしれませんが、3
ナンバーの高級車には合わないのかもしれません」とのこと。
「8」も人気の高い番号です。漢字の「八」は末広がりで縁起がよいといわれており、「888」や「8888」も人気とのこと。ほかに「8008」も軽自動車で6位、3ナンバーで9位ですが、
この番号の人気については、いまいち判然としないそうです。

 地方ならではの人気ナンバーもあるといいます。
「わかりやすい例では、富士山ナンバーの『3776』でしょう。これは富士山の標高(3776m)です。このほかにも様々ありますが、ちょっと謎な例としては、
品川ナンバーで『3298』が妙に出ていることです。『ミニクーパー』に乗られる方が、まるで揃えたかのように取得されています」(全国自動車標板協議会)

 申請が多い特定の番号は、全国共通、および地域ごとに抽選対象となっているものがあります。全国共通の抽選対象となっている番号は、次の通りです。
1、7、8、88、333、555、777、888、1111、2019、2020、3333、5555、7777、8888https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00010001-kurumans-bus_all

中国メディア「レベルの高い技術を持っているのに、ヤマハはどうして自動車を生産しないの?」

カテゴリ:
1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT]
 中国メディア・今日頭条はこのほど「トヨタが買うほどのエンジンを作れるヤマハは、どうして自動車本体の生産を手掛けないのか」とする記事を掲載した。

 記事は、「ヤマハという企業は、製造業における異色の存在。バイク、ピアノ、音響、家具、ボート、そして、自動車エンジンと、非常
に多くの物の製造を手掛けているのだ。AE86エンジンもヤマハが生産したものであり、ボルボにエンジンを提供したこともある。そして、トヨタとエンジン分野での協力を続けているのだ」と説明した。

 そのうえで、「ヤマハには絶対に自動車を生産する実力があるはずなのに、これまで一台たりとて量産車の生産に至ったことがない。そ
の理由はどこにあるのか」と疑問を提起している。

 疑問に対して記事は、「20世紀のヤマハとホンダとのバイク分野における激しい競争にさかのぼる必要がある。両者とも痛みを伴う結
果となり、ホンダは自動車分野での発展を始め、ヤマハはトヨタのパートナーとなった。その影響があって、エンジン開発での協力はす
れども、自らの手で量産タイプの自動車を製造して発売する方向には進まなかったのだ」と解説した。

 記事は一方で、「ヤマハは量産車こそ製造しないが、コンセプトカーなどの特別な自動車を製造する。彼らは利益のためではなく、純粋
に愛好心から自動車を作っている。そこからは、ヤマハが自動車生産の実力を持っているだけでなく、様々な自動車を思いのままに作り出
せる技術力さえ持っているということが分かるである」と伝えている。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)


http://news.searchina.net/id/1660538?page=1
file

このページのトップヘ

見出し画像
×