【自動車】メルセデス・ベンツ、新型「Sクラス」発表 1128~3323万円

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1: 2017/08/09(水) 19:32:09.10 ID:CAP_USER9
メルセデス・ベンツ日本は8月9日、フラッグシップセダン「Sクラス」の新型を発表した。デザインを刷新したほか、先進安全技術を進化させた。同日から予約注文を受け付け、9月上旬から順次納車する。価格(税込)は1128万円~3323万円。
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 ツインルーバーを採用したフロントグリル、ワイドなエアインテーク、満天の星空の輝きを想起させるという「クリスタルルック」採用のLEDリアコンビネーションランプなど、エクステリアを刷新。インテリアでは大型のコックピットディスプレイ、タッチコントロールボタン」付きステアリングなどを備えた。

 クルーズコントロール機能「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック」にはステアリング操作の自動アシストも加わったほか、高速道路で渋滞時に自動停止した際、30秒以内に先行車が発進した場合は自動で再発進する機能が加わった。スマートフォンを使って車外から縦列駐車できる機能や、車両の前後1メートル以内に障害物があるとアクセルを強く踏んでも時速2キロ以上の速度を出さない機能など、先進技術をふんだんに盛り込んでいる。

 3リットルV型6気筒直噴ツインターボエンジン搭載のノーマルホイールベースモデル「S 400」と、4リットルV型8気筒直噴ツインターボエンジン搭載のロングホイールベースモデル「S 560 long」「S 560 4MATIC long」を設定。超高性能モデルとして「AMG S 63 long」「AMG S 63 4MATIC+ long」「AMG S 65 long」をラインアップする。
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続きは下記で
http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1708/09/news097.html

ちっちゃくて約30万円。米軍ジープを125ccのレジャー車両で再現!

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1: 2017/08/08(火) 07:49:59.48 ID:CAP_USER
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軽量化されたボディにシンプルなエンジン、そして全地形対応タイヤで荒れ地をモコモコと走破する「ATV(All Terrain Vehicle:全地形対応車)」。アウトドアスポーツの一環として、いつかチャンレンジしてみたいと考えている方も多いのではないでしょうか。そんな方にオススメしたいのがこちら。アメリカのニューメキシコ州に所在するZIA ATVが販売している米軍仕様ジープにそっくりのATV 『125cc Thunderbird Jeep』です。

シンプルな車体構成が嬉しい

125ccのエンジンにバックギア付きの3速ギアを組み合わせた『125cc Thunderbird Jeep』。3速と聞いて不安に感じるかもしれませんが、比較的低速で走行するレジャー用の車両ならこれくらいで十分なんですね。また安全に停止できるよう、制動装置にはディスクブレーキを採用しています。

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レジャー用とはいえヘッドライトや方向指示器、ホーン、シートベルト、スペアタイヤなど、必要な装備は一通り揃っている様子。車両後方に積み込まれた燃料缶が、第二次大戦時のジープっぽい雰囲気を盛り上げていますね。

アメリカ空軍仕様や海兵隊仕様も登場

カラーバリエーションはアーミー・グリーン、デザート・ストーム、グリーン・カモの3色で、デザート・ストームにはアメリカ空軍(Air Force)仕様、グリーン・カモは海兵隊(USMC)仕様のペイントが施されています。陸軍で渋く決めるか、空軍でクールにカッコつけるか、海兵隊でワイルドに乗り回すかは乗り手次第。

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『125cc Thunderbird Jeep』は公式サイトでは2799ドル(約31万円)と案内されていますが、ショッピングサイトのbonanzaでは2499ドル(約28万円)で販売されています。これは、セール価格ということなのかな? 車両の配送はアメリカ国内なら無料ですが、海外配送については案内がありません。このワイルドなATVが気になる方は、公式サイトやショッピングサイトへと問い合わせてみるとよいでしょう。

https://www.digimonostation.jp/0000108854/

会社の人「車とか好き?」俺「好きですよ!」会社の人「へぇ~ 何乗ってるの?」

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oishii_209_1

1: 2017/08/05(土) 16:59:08.157 ID:TD2F2+uWa
俺「ギャランフォルティスです」
会社の人「ギャラ…フォルテッシモ? え?なに?」
俺「ギャランフォルティスです…… 三菱の」
会社の人「え?三菱?! あっふーん…」

なんなのさ!!うっざ!!

将来的に、タクシーの運賃が乗車時に確定しそう

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sentotaxi
1: 2017/08/07(月) 17:54:45.15 ID:eq1Kc8YG0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
タクシーの運賃事前確定システムの実証実験スタート

スマートフォン向け専用アプリを活用し、目的地までのタクシー運賃を乗車前に確定させる新サービスの実証実験が7日、東京都内で始まった。
渋滞や回り道で運賃が高くなるといった不安を解消し、利用者を増やすのが狙い。国土交通省は効果を検証した上で、全国展開も視野に本格導入を目指す。

東京ハイヤー・タクシー協会の川鍋一朗会長(日本交通会長)はこの日、東京都港区の自動車販売店で開かれた出発式で「降りるまで運賃が分からないという課題を克服し、
産業全体をアップグレードしたい」と力を込めた。「来年中には本格実施に移りたい」と早期普及にも意欲を示した。

実証実験は、東京23区と武蔵野、三鷹両市で実施。利用客が専用アプリに乗車地と目的地などを入力すると、迎車料金を含む事前確定運賃が算出され、
利用客が承認ボタンを押すと、タクシーが指定の場所に配車される。料金が3千円以上となる配車で利用できる。

実験では、事前に確定した運賃が実際の走行距離などに照らして適切だったかを確認。さらにメーターをカバーで覆った状態で運行し、利用客の反応をアンケートで調べる。

10月6日まで、日本交通や国際自動車など4グループ44社の4648台が参加する予定だ。第一交通の田頭寛三社長は、
2020年東京五輪・パラリンピックを見据え「知らない土地に来た訪日客にも乗りやすくなる」と新規需要の取り込みにも期待を寄せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000544-san-bus_all

【豪雨対策】JAFに聞いた 自動車は水深何センチで動かなくなるのか

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1: 2017/08/07(月) 12:08:14.46 ID:CAP_USER9
絶対にやめた方がいい
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台風やゲリラ豪雨になると、JAFには多数の救援要請が寄せられる。中でも最も多いのが、「冠水車両の牽引」だ。
テレビニュースなどを見ていても、「行けるかな?」というドライバーが冠水路に無理に突っ込み、見ている方は「ダメダメダメ!」とハラハラ見守りながら、やっぱり途中でエンストしてしまっている車両が多い。

では、車は水深がどれくらいまでなら走れるのか? JAFに聞いてみた。

「車はある程度の冠水や浸水に耐えられるよう設計されていますが、一般的に走行可能とされる水深は、乗用車であればドアの下端、つまり床面がつからない程度までになります。
途中で車体が水に浮いて動けなくなったり、エンジンの吸気口が水を吸ったり、排気管がふさがれてエンジンが停止することもあります。

また、絶対にやってほしくないことは、水が引いた後に車を取りに戻り、エンジンをかけること。破損や感電の恐れがあります」(広報担当者)

JAFでは、車の水没時の実験映像をユーチューブなどで公開しているが、実際に冠水路(30メートル)を使った走行テストも行っている。

まずドアの下端である水深30センチの場合、セダンタイプとSUV(スポーツ用多目的車)の2車種とも無事に走行できた。しかし、水深が60センチ(男性の膝上の高さ)になると、雲行きが怪しい。セダンは完全にアウト。
SUVでも時速10キロのノロノロ運転なら走行できたが、30キロで突入したところ、わずか10メートルでエンストしてしまった。

「高速で巻き上げられた水がエンジン下部から入り込んだためです。また浸水時の衝撃も大きく、車体が一瞬、浮き上がってハンドルが取られました」(前出の担当者)

アニメ映画「崖の上のポニョ」でも台風時に運転していたが、絶対にやめた方がいい。

配信 2017年8月7日
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/210966/1

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