【悲報!】車カスがオービスに放火!

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1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US]
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SCOOP!! 最新型オービス放火事件とは
https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180208-10285529-carview/

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おっとビックリ! 当情報局が新型オービスの稼働チェックに出かけたところ、国道17号線(埼玉県北本市)に設置されている最新鋭のオービス、センシスSSSのカメラ部分が、何者かによって破壊されているのを発見!

撮影できなきゃただの箱?w

国道17号線上り、埼玉県は北本市に設置されている最新鋭のオービス、センシスSSS(スウエーデン製)。実際に稼働しているのか、それとも試験運用なのかは定かではない(今のところ当情報局に検挙情報は入っていません)が、先日、現地で本体を観察したところ、なんと! 下半分のパネルに焦げた跡があり、カメラが作動できない状態なっていることが判明した。

たぶん、何者かがハシゴを用意したか、あるいはワンボックスの屋根とかトラックの荷台から火をつけたのか、だろうが、もし、動機がこのオービスに撮影され検挙されたことへの意趣返しであるならば、こいつはきっちり稼働していたことになる。

いずれにしても現状では撮影ができない以上、稼働できないということは間違いないが、真相は闇の中。油断は禁物です。

【スクラップにしろ】ドゥテルテ比大統領が密輸高級車の破壊を命令  ジャガー、レクサス、コルベット・スティングレイ…

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1: みつを ★
http://www.afpbb.com/articles/-/3161392?cx_module=latest_top

2018年2月6日 23:37 発信地:マニラ/フィリピン
【2月6日 AFP】フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領は6日、同国関税局における汚職対策の一環で、密輸されたとされるスポーツカーなど高級車数十台をブルドーザーで破壊する現場に自ら立ち会った。

 ジャガー(Jaguar)やレクサス(Lexus)、コルベット・スティングレイ(Corvette Stingray)を含む、ドイツ製の最高級セダンや日本製のスポーツ用多目的車(SUV)などが、首都マニラの関税局構内で破壊された。当局によると、車は密輸されて押収されたものだという。

 汚職と違法薬物との闘いを6年の任期の中心課題に据えるドゥテルテ大統領の指示により、金額にして6160万ペソ(約1億3000万円)相当に上る計30台の自動車がマニラなど3つの都市で破壊されたという。

 視察後、関税局職員らに対して行った演説で大統領は、「スクラップにするように」と述べた。

 通常、押収された密輸品の自動車は競売にかけられ、収益は政府の歳入となるが、大統領は「私が払う、問題ない」と話している。(c)AFP

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【予定価格4億6千万円】モンスターEV「アスパーク OWL」が世界初の市販車0-100km/hで2秒切りを達成へ

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1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU]
技術系人材派遣のアスパークが開発する電気自動車(EV)「OWL(アウル)」は、2017年のIAA(フランクフルトモーターショー)で世界から大きな注目を集めました。
静止状態から時速100キロメートルまで加速するタイムを競ういわゆる「0-100km/h(ゼロヒャク)」で、
公道を走れる市販車として世界最高を目指して開発されてきたOwlが、ついにゼロヒャク2秒の壁をぶち破りました。
https://gigazine.net/news/20180211-aspark-ev-project-3rd/

モンスターEV「アスパーク OWL」
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中国で二人乗り電気自動車が馬鹿売れ。なぜ日本はこういう電気自動車を普及させれないのか

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1: 名無し募集中。。。
中国で1万台以上売れた価格60万円の小型EVがさらに販売を拡大へ

アメリカの自動車大手・GMが一翼を担う中国の合弁会社「SAIC‐GMウーリン (上汽通用五菱汽車)」が販売する小型二人乗りEV「宝駿 E100」は、
政府による助成金などを差し引くと3万5800元(約60万円)で購入できる自動車です。
2017年に地域を限定して発売されると補助金効果もあって人気を集め、わずか5か月で1万1000台以上を納車しているとのこと。
そんなE100は2018年、販売地域を拡大することになっているようです。

E100を製造販売しているのは、GMと中国の自動車メーカーである上海汽車(SAIC) 、広西汽車集団による合弁会社「SAIC‐GMウーリン (上汽通用五菱汽車:SGMW)」です。
SGMWは2002年に設立された企業で、2009年には年間生産台数が100万台を超える規模の自動車メーカーです。

SGMWは2017年7月にE100を発売しました。7月10日に事前予約を受け付けたところ、200台の限定枠に対して5000人が申し込みを行うほどの人気を集めたとのこと。
販売地域は広西チワン族自治区の柳州市に限定されていたのですが、これは柳州市が非常に手厚いEV補助金制度を備えていたところが大きいといわれています。

中国では自動車の急激な普及にともなう大気汚染を防止するために、政府が補助金を投入してEVの台数増加を狙っています。
その力の入れようは半端なく、補助金込みのE100の価格は3万5800元(約60万円)からとなっていますが、補助金なしの定価だとなんと250万円前後にもなるとのこと。
つまり、車両価格の3分の2を政府などによる補助金によってまかなえるということで、多くの申し込みを受け付けることになった模様です。

E100は全長わずか2.5メートルほどの小型2人乗りEVで、モーターの最高出力は29kW、最大トルク110Nmと控えめ。最高速度は100km/h、最大航続距離は最大155kmで、
7.5時間でフル充電することが可能です。
前述の通り柳州市限定で発売したところ、申し込みが殺到して販売台数は1万1000台余りを記録し、同市で最も良く売れた自動車となったそうです。


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https://gigazine.net/news/20180209-baojun-e100/

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