スズキの新型SUV『SX4 Sクロス』 6ATと5/6MTを選択可 1.4リッターダウンサイジングターボエンジン

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1: ミドルキック(東京都) 2016/08/12(金) 22:34:25.13 ID:MV3UcHkz0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
スズキの欧州法人は8月10日、フランスで9月29日に開幕するパリモーターショー16において、
『SX4 Sクロス』の改良新型モデルをワールドプレミアすると発表した。

パリモーターショー16でデビューするのは、SX4 Sクロスのデビュー3年を経て、初の大幅改良が施されたモデル。
大きく変わるのは、フロントマスク。グリルは現行の横基調から、大胆な縦メッキに変更。
LEDヘッドライトやバンパー、ボンネットも新デザインとなり、表情を一新している。

室内は、マルチメディアシステムや安全装備をアップデート。
インフォテインメントは、7インチのタッチパネルに進化。
安全面では、レーダー付きのブレーキサポートや、アダプティブクルーズコントロールが用意された。

欧州仕様のパワートレインは、ガソリンとディーゼル。
ガソリンは1.0リットルと直噴1.4リットルターボ「ブースタージェット」の2種類で、既存の1.6リットルを置き換え。
トランスミッションは、MTが5速と6速、ATは6速。駆動方式は、2WDと4WDの「オールグリップ」を設定した。

スズキは、「SX4 Sクロスのフェイスリフトモデルは、外観フロントのデザインを変え、インテリアのクオリティも
さらなるリファインを施した。より強くかつ洗練されたキャラクターのSUV」とコメントしている。
http://response.jp/article/2016/08/12/280001.html
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【クルマ】ホンダ、欧州で「ZSX」商標登録 新型NSXの小型版か?

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1: 海江田三郎 ★ 2016/08/13(土) 13:40:24.25 ID:CAP_USER
http://response.jp/article/img/2016/08/13/280041/1084622.html
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『S660』、新型『NSX』と、スポーツカー復活の動きを加速させているホンダ。同社が欧州において、新たな車名を商標登録していたことが分かった。

これは、EUIPO(欧州連合の知的財産庁)が開示しているデータから明らかになったもの。ホンダが7月26日、欧州で『ZSX』の名前を、商標登録したことが記されている。

現時点では、このZSXが意味するものは不明。ただし、後ろの2文字の「SX」はNSXと共通であり、新型NSXとの関連性も推測される。

ところで、ホンダに関しては、新型ミッドシップスポーツカーを開発中との噂がある。
同車は、新型NSXの小型版と見られており、海外の一部自動車メディアからは、「ZSXはベイビーNSXのネーミング」との報道も。

このZSX、早ければ2017年初頭にも、コンセプトカーとして登場する可能性がある。

ホンダBR-V これ日本で売れば大ヒットのような・・・・

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1: ジャーマンスープレックス(千葉県) 2016/08/15(月) 20:03:24.10 ID:biueozMS0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
ホンダは11日~21日にジャカルタで行なわれているインドネシアオートショーにおいて、クロスオーバー車『BR-V』を出展した。

BR-Vは、SUVらしい外観とハンドリングに加えて、広々とした室内空間と多彩なユーティリティを兼ね備えたモデル。アジア市場をメインターゲットに開発し、パワートレインは、1.5リットル直列4気筒ガソリン「i-VTEC」エンジンを搭載。
新開発の6速MTやCVTを組み合わせることで、スポーティな走行性能と優れた燃費性能を両立させた。

BR-Vは昨年5月からインドを皮切りに、12月にインドネシア、今年1月にタイでも販売を開始している。

http://response.jp/article/2016/08/15/280102.html
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マツダ アメリカで新型『アテンザ』を発表 全く新しい『魂動』デザインキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

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1: ミッドナイトエクスプレス(東京都) 2016/08/11(木) 20:32:26.33 ID:GQomJvoJ0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
マツダの米国法人、北米マツダは8月9日、『マツダ6』(日本名:『アテンザ』)の2017年モデルを発表した。

現行アテンザは2015年1月、大幅改良を実施。それから1年半を経た今回、米国で発表された2017年モデルでは、
7月に発表された改良新型『アクセラ』に導入された最新装備を盛り込み、アップデートが図られた。

エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、
「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術
「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブ ビークル ダイナミクス)」の
第一弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」を、北米で初採用。

これは、ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、
横方向と前後方向の加速度を統合的にコントロール。
タイヤの接地荷重を最適化して、人間の身体感覚に合った自然で滑らかな車両挙動を実現する制御技術。

日常域から緊急回避シーンまで一貫した制御効果を付加し、あらゆるドライバーへ運転の安心感を提供。
とくに降雪、降雨時などの滑りやすい路面でより高い効果を発揮し、操縦安定性を向上。
乗員にかかる加速度の変化をより滑らかにつなぐことで、体の揺れが減り、乗り心地も改善させている。
http://response.jp/article/2016/08/11/279965.html
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車が雨漏りするんだが

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1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2016/04/29(金) 17:22:23.26 ID:wETfSw6B0
今日土砂降りの中で嫁を車に待機させてたら
トランク部に水滴がポタポタ落ちてきてたってよ

まさかこの21世紀に雨漏りする車があるなんて信じられるか

ボルボ、直4ターボ&スーパーチャージャー搭載の「S60&V60 ポールスター」日本導入

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1: ダブルニードロップ(福島県) 2016/08/07(日) 21:23:22.41 ID:BXYtciFC0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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ボルボ・カー・ジャパンは8月5日、「オートモビル カウンシル 2016」
(幕張メッセ:8月5日~7日開催)において、同日より限定100台で発売する新型「S60 ポールスター」「V60 ポールスター」を発表した。価格は839万~859万円。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1014117.html

【車】日産幹部「責任取ってもらう」…不正問題で三菱自動車に怒り 補償費用は数百億円規模に

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1: いちごパンツちゃん ★ 2016/04/26(火) 08:16:53.99 ID:CAP_USER*
日産自動車の関潤専務執行役員は25日、北京市内で記者団に対し、
三菱自動車から供給を受けた軽自動車の燃費不正が発覚した問題について、
「責任を取っていただく」と厳しい調子で批判した。

日産は三菱自と軽自動車分野で協力関係にある。
三菱自の相川哲郎社長は日産との協力を維持したい意向を示しているが、
日産のカルロス・ゴーン社長は当地で「(不正行為の)全貌が解明されるまで待つ。
全ての事実が出そろってから(関係を見直すかどうか)決定を下す」と述べた。

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016042500817&g=eco

三菱自動車は25日、軽自動車4車種の燃費データ不正問題を受け、
軽の供給先である日産自動車との補償協議を本格化させた。
日産が自社ブランドで販売した軽の購入者に実施する補償費用を三菱自が負担する方向で、補償費用は数百億円規模になるとみられる。
また、三菱自は不正問題を巡る調査結果を26日に国土交通省に報告するが、新たな燃費不正が明らかになる可能性もある。

 三菱自が補償するのは三菱自からの供給で日産が2013年6月以降に販売した「デイズ」と「デイズルークス」計46万8000台分。
デイズは三菱自の「eKワゴン」、デイズルークスは「eKスペース」と基本性能が同じ兄弟車で、4車種とも三菱自が開発を主導。
三菱自の水島製作所(岡山県倉敷市)で一括生産し、日産向けは一部装備や塗装を変え出荷していた。

野村証券の試算によれば、エコカー減税の追納で1台当たり1万~2万円、ガソリン代の補償で4万8000~9万6000円、
消費者へのおわびで1万~5万円かかり、1台当たり計6万8000~16万6000円かかる見通し。
「eKワゴン」など三菱自が直接販売した台数は15万7000台にとどまるが、
日産は営業力を生かして三菱自の約3倍販売しており、日産への補償は三菱自の経営を圧迫する。

営業補償の扱いも問題になる。日産の販売店は軽の売れ筋車種を失った上に、
購入者への連絡・対応業務などで「通常業務に手が回らない状況」(販売店)。
4車種は三菱自が開発を主導したとはいえ、対外的には「共同開発」とうたってきただけに、
「協議は簡単には済まないだろう」(他社幹部)とみられる。

http://mainichi.jp/articles/20160426/ddm/008/020/060000c

人気のハイエース 法改正の波?

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1: 膝十字固め(神奈川県) 2016/08/12(金) 21:19:26.50 ID:ZwOa+jxP0 BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典
人気のハイエースベース車両に法改正の波?

 もし今、キャンピングカーの購入や買い替えを考えている方がいて、今から説明する法改正が検討しているクルマに該当する
ならば、急いだほうがいいかもしれません。

ベース車両の乗車定員・10人の壁
 キャンピングカーの人気は順調に伸びています。
先日発表された日本RV協会発行の「キャンピングカー白書2016」によれば、新車の登録台数は右肩上がり。
過去最高の4968台/年 を記録しています。

 そんな中でも売れ筋といえるのが、8ナンバー(特種車両、キャンピングカー登録)以外の車両。
なんと、現在は全体の36.8%を占めています。

「寝られればいいので、車内で立てる必要はない」
「炊事をするつもりはないので、キッチン設備は必要ない」
「簡易的でもキッチンは欲しいが、普段使いもするので背の高いクルマは困る」

 こうしたニーズに応えて、特に人気があるのが、トヨタ・ハイエースのワゴングレードをベースにした、3ナンバー登録のクルマです。

 ハイエースの中でも、ワゴングレードの車両は幅がワイドサイズ(1880mm)で全長はスーパーロングより短い(4840mm)。
車高はミドルルーフなので2100mmありますが、ショッピングセンターなどの立体駐車場などにも入るサイズです。
スーパーロングの車体では大きすぎるし、かといって標準幅では室内が狭い、という事情にうまく対応できているサイズなのです。
室内高は1390mmなのでキャンピングカーとしての構造要件は満たしておらず、8ナンバーではなく、3ナンバーとなるのです。

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続き
http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2016080942591.html

車の横の幅感覚がわからない

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1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2016/04/01(金) 10:37:34.53 ID:1Rj8Gqg9
夜になるとサイドミラーから白線が見えないから、つい右側に寄ってしまう
昼でもギリギリの道で前横が見えないから、溝とかあったらホントパニクってしまう
なんかいいアイテムとかない?

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