【悲報】81歳のババアが運転する車が暴走、1000万円のビンテージカーに着地して廃車にする

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1: 風吹けば名無し
14日夕方、北九州市八幡西区で、軽乗用車が飲食店の駐車場のフェンスを突き破り、
およそ5メートル下ある駐車場に止めてあった車の上に転落し、軽乗用車に乗っていた高齢の女性2人が重軽傷を負いました。

14日午後6時ころ、北九州市八幡西区千代ヶ崎の飲食店の駐車場から、軽乗用車がフェンスを突き破り、
およそ5メートル下の本屋の駐車場に止めてあった車の上に転落しました。

警察によりますと、軽乗用車を運転していた81歳の女性が頭を打つ軽いけがをし、
後部座席に座っていた同じく81歳の女性が手首の骨を折るなどの大けがをしました。

下敷きになった車は後ろの部分が大きく潰れ、この車の隣に止めてあった別の車も一部が壊れましたが、
いずれの車も人は乗っていませんでした。

警察は、軽乗用車を運転していた81歳の女性から話を聞くなどして事故の詳しい原因を調べています。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/20180415/5020000304.html
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トヨタ「86」とスバル「BRZ」の次期型は、排気量が2.4リッターに拡大して2021年に発売らしい

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [MT]
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https://jp.autoblog.com/2018/04/05/2021-toyota-86-subaru-brz-turbo-rumor/

2.4リッター・エンジンとは、論理的に考えれば、間もなく北米で発売となるスバル「アセント」に採用された新開発のFA24型である可能性が高い。
だが、ターボチャージャー付きの同エンジンは最高出力260hp、最大トルク38.3kgmと、現行型"トヨバル"から大幅にパワーアップし過ぎるため、
このエンジンが2世代目モデルに搭載されるかどうかは疑問が残る。

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【知識】見かけたら覆面の確率が高いクラウン以外のクルマ

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1: ひぃぃ ★
■一般車での売れ行きはあまりに少ないスズキ・キザシは鉄板だが……

 もはや一般的な車両がミニバンになりつつある現代では、セダンであるだけで目立ってしまうようになってきた。その中でもできればご厄介になりたくないセダンNo.1と言えばやはり覆面パトカーだろう。中でも、もっとも多い車種はクラウンだが、それ以外の覆面パトカーに採用されている車種をご紹介したい。

◆1)トヨタ マークX

 モデリスタが手掛けたスーパーチャージャー付の覆面パトカーが一挙に導入されたことで、注目を集めたトヨタ マークX。じつはスーパーチャージャー仕様だけではなく、通常のマークXも覆面パトカーとして多く採用されている。

 セダンの中では比較的街中でも見かける機会の多いマークXだが、取り締まりに従事する覆面パトカーは3.5リッターエンジンを搭載した「350」シリーズが中心。一般ユーザーのマークXは売れ筋の「250」シリーズが多いため、この辺りで見分けたいところだ。

◆2)日産スカイライン

 スポーツセダンの名をほしいままにした歴代スカイラインも、覆面パトカーとして導入されることが多かった車種のひとつ。完全に高級車の仲間入りをした現行モデルも、一部の県で交通取締用覆面パトカーとして導入されている。

 過去にはオーテックジャパンが手掛けたR33型スカイラインGT-Rの4ドアセダンも、覆面パトカーとして導入されていたことを覚えている人も多い事だろう。

◆3)スバル レガシィB4

 スバルのフラッグシップカーであるレガシィも、先代のBM系が覆面パトカーとして導入されている。どちらかというとツーリングワゴンが人気のレガシィにあって、4ドアセダンのB4かつボンネットにダクトの付いたターボモデルというのはかなりの識別ポイントとなるだろう。また、上級グレード扱いとなるターボモデルにもかかわらず、リヤワイパーが装備されないのも覆面パトカーの特徴となる。

◇   ◇   ◇

 ちなみに覆面パトカーの話題となるとよく登場するスズキ・キザシだが、こちらは覆面パトカーではあるものの捜査用車両であり、基本的には交通取締に従事することはない。そのため過度に反応して急ブレーキを踏んだりするのはむしろ危険を招く可能性があるのでご注意を。もちろん、目に余る違反行為があった場合は、捜査用車両と言えど取り締まりを行う可能性はゼロではない。

2018年3月29日 11時40分 WEB CARTOP
http://news.livedoor.com/article/detail/14501546/

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【自動車】未来の車はこれ 運転席がない完全自動運転 パナソニックが公開

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1: ノチラ ★
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自動運転技術の開発が世界的に加速する中、パナソニックは完全自動運転の車の普及が想定される2030年を念頭に置いた車内のシステムを国内で初めて公開しました。
パナソニックが28日に横浜市内の拠点で公開した車のシステムは、運転席がなく4人分の座席が向かい合って配置されています。

完全自動運転の車の普及が想定される2030年を念頭に置いた車内のシステムが搭載され、目の虹彩を認識して照明がつくほか、乗車している人の表面温度をセンサーで検知し、それぞれに合った空調をきめ細かく制御できるとしています。

また、座席横の窓がモニターになって移動中でもインターネットを通じて買い物ができるほか、テレビ会議ができるシステムも備えています。

パナソニックオートモーティブ開発本部の塩月八重三副本部長は「テレビや携帯電話などで培った技術を車の中に入れながら、自動運転の車で移動することに喜びを感じ、価値を生む空間づくりに貢献したい」と話しています。

パナソニックは、成長が見込める自動車に関連する事業を強化することで、2021年度には自動車部品メーカーとして世界でトップ10入りを目指すとしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180328/k10011383141000.html

クルマを改造する車カスを死刑にしろ!車カスがやりがちな違法改造

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ]
意外と街を走っている! 知らずにやりがちなクルマの違法改造4選

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00010000-wcartop-ind


1)ホーン

 ホーンは法律的には警音器と呼ばれるもの。社外品も多く出ているので、純正から交換する人もいるだろうが、じつはかなり縛りが多い。まずは音量。これは7m離れたところで、92dB以上、112dB以下でないとダメ。
またサイレンや音が著しく変化するものも認められない。昔、流行ったゴッドファーザーのテーマやパラリバラみたいなヤンキーホーンは違法となる。

2)カーテンやサンシェード

 フロントとサイドにフィルムを貼る場合、透過率70パーセント以上ないとダメというのはよく知られている。一時、施工者も含めて取り締まりが強化されたこともあって、ほとんど見かけなくなった。逆によく見るのがカーテン。そして年配の方に多い、吸盤式のサンシェードだ。

 これら、視界を妨げるものとして前席サイドに装着するのは違法となる。知っていて付けている人も多いようではあるが。また、フロントガラス上に車検と点検のシール以外のステッカーを貼るのも同様に違法だ。

3)車高

 ベタベタなのは論外だとしても、少し下げただけでも引っかかることはある。最低地上高の規制は9センチ以上。これはサスペンションなどの可動部分は除いた、一番出っ張っているところで測定する。ただ、アンダーカバーなどは5センチ以上あればよく、ゴムの突起などは可動部分と見なされる。

4)ライト

 ヘッドライトは細かく規定されているが、明るさについては暗いのはダメというのはわかるが、明るすぎるのも違法。ヘッドライト合計で22万2000カンデラを超えないこととある。ただ、この数値だとサーチライトぐらいになってしまうので、現実的ではないだろう。

 問題はやはり色。色味を表す、色温度が3500~6000K(ケルビン)程度と定められている。上限の6000kはいわゆる純白となるということは、それ以上の青みを帯びたものはダメ。
また黄色みがかったものはいいが、いわゆるイエローバルブを平成18年以降のクルマに付けるのは違法となるので注意が必要だ。フォグランプに使用するのはもちろん構わない。

 ちなみに、ハイマウントストップランプがウインドウの中に付いている場合、以前であればフィルムを貼ってもよかったが、平成18年以降の新型車については、認識性の確保が求められるので、そこだけくりぬく必要があるようだ(見解が統一されていない)。

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