女性とのドライブデート 嫌われるのは過度なアクセルワーク

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1: アイちゃん(秋田県) 投稿日:2011/02/14(月) 20:22:05.19 ID:9EOvdjqS0
近年のエコブームを反映して、「エコ」という言葉は車にも、最近ではタイヤにも広まっている。たとえばブリジストンは1日に、低燃費だけでなく快適な乗り心地と静粛性も兼ね備えたエコタイヤ「REGNO GR-XT」を発売している。

 エコを気にする女性も増加傾向にあるが、バレンタインデートにもその影響はあるだろうか? イードは14日、2011年のバレンタインデーにあわせ、 20~30代の女性を対象に実施した「理想のドライブデートに関する意識調査」の結果を公表した。
1月27日 ~2月1日の期間に、523名から有効回答を得た(20代:248名、30代:275名)。

 まず調査対象全員に、彼氏や夫、もしくは気になる男性と「ドライブデートをしたことがありますか」という質問を行ったところ、全体の約75%が「はい」と回答。「ドライブデートをしたいと思いますか」という質問でも、
全体の75%が「はい」と回答し、“クルマ離れ”と言われつつもドライブデートの人気が高い現状が判明した。

 なお「自動車に乗った時、相手に惚れなおすポイント」を複数回答で聞いたところ、「運転マナーが良い」(70%)、「走りがスムーズで乗り心地が良い」(61%)、「乗り心地が良い/安心感がある」(60%)がトップ3となり、
「車内がキレイ」(51%)を抑えて上位を占めた。いずれの回答でも年代差は大きくなかったが、唯一「急加速や必要以上のアイドリングなど、環境に悪い運転をする」という回答は、大きな差がつき、30代が20代を約14ポイントも上回った。

 ちなみに「バレンタインにドライブデートをする場合、行きたい場所」を聞いたところ、半数を超えた「夜景がきれいな場所」(56%)を筆頭に、「遊園地、水族館などのテーマパーク」(34%)、「海」(33%)、「温泉地」(28%)、
「ショッピングモールなど買い物ができる場所」(26%)が続いた。また「いっしょにドライブデートしたい芸能人は誰ですか」という質問には、1位の「向井理」と2位の「福山雅治」に人気が集中。トップ2以外では、「玉木宏」「阿部寛」
「松山ケンイチ」「松本潤」といったイケメン芸能人と並んで、先日のアジア杯で活躍したサッカー日本代表「長谷部誠」「長友佑都」の名前が上がった。

http://www.rbbtoday.com/article/2011/02/14/74327.html

レーシングドライバーだけどビデオ屋で女店員にスーパーライセンス見せた結果www

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/11/14(土)11:36:31 ID:mTk
「F1乗ってるんですかー?凄いですね」って言われて

「はあ・・・まあリザーブけど」って言って、
いったんその場は何もなく終わったんだが30分後ぐらいに
その子にビデオ持っていった時に
「あのお・・・今彼女とかいますか?」とか言ってきた
その女店員の後ろに同世代ぐらいの若い女の子がヒソヒソしてるの見た。
「いや・・・いないけど何でそんな事急に聞くの?」って返答したら

「実は私・・・今彼氏いなくって・・・その・・・もしよかったら電話番号とか・・・交換できたらなーって」とか言われたわ。

これがF1パワーか!

【クルマ】トヨタ、小型ハイブリッド「アクア」 国内100万台到達、同社最速

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1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/03/23(水) 07:14:52.37 ID:CAP
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO98745880T20C16A3TI5000/

 トヨタ自動車の小型ハイブリッド車(HV)「アクア」の国内累計販売台数が2月末に100万台を突破した。
2011年12月の販売開始から4年2カ月の大台達成は同社最速という。「プリウス」より一回り小さく、
価格も100万円台としたことで顧客が若年層にも拡大。一気に主力車種となった。

 これまで同社で最も速く100万台に到達したのは「カローラ」の約6年だった。アクアは当初ガソリン1リットルあたり35.4キ…



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爆風、弾丸も防ぐ…メルセデス Gクラス に最強の軍事モデル お前らの次の車が決まったな

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1: TEKKAMAKI(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/27(水) 06:36:59.07 ID:nKfqN16z0.n
メルセデスベンツ『Gクラス』(ゲレンデヴァーゲン)の派生モデルとして登場する、『LAPV(Light Armored Patrol Vehicle)』
(軽装甲パトロール車両)モデルのプロトタイプをカメラが捉えた。

このLAPVは、1979年からメルセデスベンツと協力関係にある、オーストラリアのマグナ・シュタイアー社と共同開発されているという。

シャシーはメルセデスベンツ『G500 4x4』から流用され、もはや日本で見かけるラグジュアリーなSUVの面影はそこにはない。
強靭な黒いボディは川の横断を可能にする特殊バンパー、爆風や弾丸を防ぐボディを持っている。

室内も、ノーマルGクラスとは明らかに異なる。レーダーなどが装備され、ハードな仕上がりになっている。最大8人の乗車を可能にし、
戦場での偵察及び軍隊輸送の兼用となる。

http://response.jp/article/2016/01/26/268568.html
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【神奈川】 これはどっちが悪い?? 左折するトラックが白バイを巻き込む事故映像

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1: タイガースープレックス(芋)@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/21(月) 16:08:58.22 ID:ZDkC6pXM0
これはどっちが悪い?? 左折するトラックが白バイを巻き込んじゃう事故映像
http://magazine.vehiclenavi.com/archives/9666

神奈川県で捉えられたトラックと白バイの事故映像です。


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http://www.youtube.com/watch?v=Ozie6QmBiq4


【クルマ】「軽自動車には軽油?」油種間違いによるトラブルが1か月で269件

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1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/03/22(火) 19:29:52.66 ID:CAP
http://response.jp/article/2016/03/22/271990.html


JAF(日本自動車連盟)は3月22日、油種誤認によるトラブル防止を目的に、燃料の給油間違いによるJAFへの救援依頼件数を発表した。

それによると、2015年12月の1か月間に、ドライバーから寄せられた救援依頼のうち、「燃料を入れ間違えた」
と申出があったものが全国で269件あった。実際には、ドライバーが入れ間違いに気付かず、走行不能などの
トラブルとして救援依頼したケースも考えられるため、さらに多いことが予想される。

入れ間違いの原因としては、「うっかりしていた」「普段乗らない車だった」「軽自動車は軽油と思った」といったものが多く、
ドライバーの認識不足や勘違いがトラブルに繋がっているようだ。JAFでは、燃料の給油間違いによるトラブルの注意を呼びかけている。

衰退のきっかけは“AT限定免許”!本格的に復活の兆しが見えてきた「MT車」

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1: きつねうどん ★ 投稿日:2016/03/19(土) 07:33:29.89 ID:CAP
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最近、MT(マニュアルトランスミッション)を搭載したスポーティカーが話題になっている。

直近では2015年12月に発売された「スズキ アルトワークス」が5速MTを用意したところ、MTの販売比率は約「90%」にも達した。アルトワークスのATはシングルクラッチ式の「5速AGS」で、ツインクラッチやCVTに比べると変速時の滑らかさに欠けてしまう。

2015年3月にアルトターボRSを5速AGSのみで発売し、「5速MTが欲しい」という声に応えて投入されたのがアルトワークスだった。そのような経緯があるために5速MTの比率が高いのは当然といえば当然だが、それにしても90%という比率はかなり高い。

過去を振り返ると、1980年代の中頃はAT車とMT車の販売比率はそれぞれ「50%」前後だった。

Lサイズセダンを中心にAT比率が高まってはいたが、コンパクトな車種を中心にATとMTが設定されていて価格はMTが安かった。そして当時のATはトルクコンバーター式の3速か4速だから燃費性能も劣り、ATの欠点を避けるために実用性でMT車を選ぶユーザーも多かった。

「AT限定免許」発足により状況が一変

ところが1991年にAT車に限定した「オートマチック限定免許」が発足すると、状況は一変。

AT限定であれば技能講習の時間が短く、運転免許の取得費用も節約できる。同時に1990年代に入ると、2代目マーチなどのコンパクトカーにもトルクコンバーターをロックアップさせる4速ATが増えて、燃費の不満も解消されてきた。

このような事情で1990年代の中盤には乗用車に占めるAT車の比率が80%前後まで高まり、MT車は販売減少と併せて搭載車も減らすようになった。そして2000年代には、AT車の販売比率は90%を上まわり、今ではMT車の比率は5%に満たない。

免許の取得形態を見ても、いまや第1種普通運転免許を取得した人の「56%」はAT限定だ(2014年版・運転免許統計)。

MTをラインナップしたことで話題となった「マツダ アテンザディーゼル」

1990年以前に運転免許を取得したユーザーには、今では中高年齢層に成長したクルマ好きが多い。1990年代の後半から2000年代は子育てに追われ、最近になってようやく「昔みたいに好きなクルマを買おうか」と考えている人達も多いだろう。

そこで手頃な予算に合ったスポーティなMT車を探すと、選択肢がほとんどないことに気付く。その反動で、新たに設定されたいくつかのMT車が、クルマ好きの間で注目された。

発端は、2012年に登場した新型「マツダ アテンザ」だった。

CX-5に続くスカイアクティブ技術をフルに採用した車種で、ボディタイプはセダンとワゴン。そこに2.2リッターのクリーンディーゼルターボと併せて「6速MT」が用意された(ガソリンエンジン車は6速ATのみ)。

セダン&ワゴンのディーゼルMTは欧州では一般的な組み合わせだが、ディーゼルの排出ガス規制が厳しくなった後の日本国内では初採用となる。

マツダも販売台数が伸びるとは考えず、スカイアクティブのコンセプトを示すグレードだったが、発売すると予想を超える売れ行きになった。発売後1ヶ月の受注台数は7300台で、その内の76%をディーゼルが占めた。ディーゼル専用の6速MTは、全体の13%であった。この販売動向は、クルマが好きなユーザーの車種ラインナップに対する不満の表われだろう。

昨今の小型&普通車のエンジンといえば、ベーシックな直列4気筒と上級ではV型6気筒、あとはハイブリッドしかない。トランスミッションは前述のように大半がATで、燃費効率が優れていることからCVT(無段変速AT)が増えている。

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