【自動車】テスラの自動運転システム「オートパイロット」、日本を除く世界各国で認可

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1: 海江田三郎 ★ 2015/10/30(金) 22:40:27.81 ID:???.net
http://jp.autoblog.com/2015/10/30/tesla-autopilot-approved-international/

テスラCEOのイーロン・マスク氏は、自動運転システム「オートパイロット」の最新機能を提供するにあたって、
各国の規制当局から認可が下り次第、米国以外の国でもこの機能を使えるようにすると言及していた。
そして同氏は10月23日に、日本を除き申請を行った全ての国で認可を受けたことをTwitterで公表。
これで世界各国にいるテスラのオーナーが、高速道路で少しだけ「モデルS」にドライブを任せることが可能になった。
それに合わせて、もうすぐオートパイロットが1.01バージョンにアップデートされることも発表。
このバージョンでは、フリート・ラーニング(ネットワークでつながったテスラの全車両から、
リアルタイムでデータを受信し、学習して自らの機能を高める)の改善、
荒れた路面でのレーン逸脱防止機能の強化、カーブでのスピード調節、よりスムーズな制御が実現するという。


「オートパイロット1.01をまもなく配信。カーブでのスピード調節、スムーズな制御、荒れた路面での逸脱防止機能、
フリート・ラーニング機能がアップデート!」
? Elon Musk (@elonmusk) October 23, 2015

なお、半自動運転機能の「Autosteer(オートステア)」については、未だベータ版でテストしている状況だ。
テスラは、同機能が作動中でもドライバーはステアリングから手を離さないよう注意を促している。
もし、運転中にこの機能が混乱をきたしたり、ナビゲートできない道路に入ったりした場合は、ドライバーが運転を替わるように通知されるという。

オートパイロットのアップデートで提供されるフリート・ラーニング機能は、色あせた道路標識などで
起きるシステムエラーなどに対処するものだ。モデルSのドライバーが問題のある区間を走行すると、
この機能により標識や走行車線のマッピングが行われる。
http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/c595075d55a8fe33760ed25190f0eec/202855646/tesladrive1_v2.gif

ホンダ NSX 新型、米国フルオプション仕様は日本円で約2475万円

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1: 急所攻撃(東日本)@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 23:28:01.34 ID:KZx3Qjr+0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
ホンダが、2016年に発売する新型『NSX』。同車の米国仕様の最高価格が判明した。

これは12月18日、ホンダの高級車ブランド、アキュラが明らかにしたもの。「新型NSXのフルオプション仕様の米国価格は、
20万5700ドル(約2475万円)」と発表している。

新型NSXの米国ベース価格は、15万6000ドル(約1875万円)。メーカーオプションの全てを選択した場合、
4万9700ドルが上乗せされ、20万5700ドルとなる。

新型NSXは、アキュラ初の受注生産車となる。そのため顧客は、ボディカラー8色、内装カラー4色から好みの色を選択。
オプションで、3種類のシート生地が設定される。

さらに、アルミホイールのデザインは3種類で、塗装およびポリッシュ仕上げを用意。カーボンセラミックブレーキ、
カーボンファイバーインテリアスポーツパッケージ、カーボンファイバールーフのオプションも選べる。

http://response.jp/article/2015/12/26/266861.html
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車欲しいだけど相談乗ってや

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/01(月) 21:58:08.217 ID:L5lxCHfo0.net
スノーボードとかキャンプとかするし荷物はたくさん積めたほうがいい
かといってランクルみたいな燃料モンスターはたとえ軽油でも乗る勇気がない

これを考慮したら4年落ち200万程度のハリアーハイブリッドて考えになったんだけどどうかな?

【クルマ】マツダのディーゼルエンジンは排ガス不正の独VWとどこが違うのか?

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1: 海江田三郎 ★ 2016/03/16(水) 09:38:08.92 ID:CAP_USER.net
http://president.jp/articles/-/17515
マツダのクリーンディーゼル搭載車の快走が続いている。

3月3日、国土交通省が国産ディーゼルエンジン搭載乗用車6車種の路上走行を行ない、排気ガスに含まれる窒素酸化物(NOx)量
を測定した結果を公表した。それによると、マツダの2車種(デミオ、CX-5)以外の4車種が台上で実施する認証試験で定められている
排出規準(0.08g/km)を2~10倍程度上回る数値を示したという。実走行時の排出規準が存在しないため、
これらの測定結果について法的な問題はない。しかし、規制基準値の0.5倍から1.3倍にNOxを制御できたマツダ車の
成績が際立っている。これはマツダのクリーンディーゼルが広く消費者に受け入れられている事実の技術的側面からの裏付けになっていると言える。

経営的な側面もまた、このマツダ・クリーンディーゼルの好調さを客観的に裏付けている。
具体的には2月4日に公表された2015年度第3四半期業績の数字からだ。同社の国内における昨年一年間の総登録台数は
10万2509台となり、単一メーカーとして初めて、クリーンディーゼル搭載車の年間10万台を突破。しかもこれは、
一昨年の14年に同社が記録した4万8856台の2倍以上という数字になっている。まさに急激な成長だ。
それだけではない、まだまだ市場規模が小さいとはいえ、クリーンディーゼル搭載車全体に占める国内市場のシェアも圧倒的だ。
昨年一年間の国内総登録台数は15万3592台であるから、同社のシェアは実に70%、つまり、国内で販売されたクリーンディーゼル乗用車の
10台に7台がマツダ車だった、ということになる。しかもこの製品カテゴリーに参入する企業が増加傾向を示している
環境下であるにもかかわらず、一昨年の61%から、シェアを拡大しているのだ。
とりわけ昨年は9月にドイツの有力自動車メーカー、フォルクスワーゲン(VW)のスキャンダルが公になり、
ディーゼルエンジンに対する消費者の信頼が揺らぐという逆風が市場に吹き荒れたことを考慮すれば、この前年比倍増しかも10万台突破、
シェア70%という数字には重みがあると言ってよいだろう。

今回の国土交通省の路上走行試験が実施されたのも、このVWのスキャンダルが動機だといわれている。
それではなぜ、逆風にさらされてもマツダのクリーンディーゼル搭載車の勢いは衰えず、好調を続けているのか。
そしてまた、国土交通省の路上走行試験でも、基準値をほぼ満たすような優れた数値を記録できるのか。
その理由を考察するには、まず、昨年秋のVWのスキャンダルの内容を振り返る必要がある。というのも、VWの行為を振り返ることによって、
マツダのクリーンディーゼルの技術的そして経営的な"強さ"が浮き彫りになると思われるからだ
昨年9月、米国の環境保護局(EPA)をはじめとする規制当局の発表によれば、VWは実際に販売している
製品でディーゼルエンジンの排気ガス規制を回避するための不正を行なっていたことを認めたという。
具体的には、ディーゼルエンジン車に搭載した電子制御装置のソフトウェアに細工をし、試験走行のときだけ意図的に規制モードに切り替え、
通常走行のときには、排ガスに含まれる窒素酸化物の低減装置の一部または全部を無効化し、規制当局の検査に合格するようにしていた。
これに該当するVW車は全世界で1100万台と公表された。

排ガスの窒素酸化物浄化装置そのものがない
このニュースが流れたとき、同じくディーゼルエンジン車を生産販売している国産輸入を問わず自動車メーカーには、
ユーザーからの問い合わせが殺到、ひとりVW製乗用車だけでなくクリーンディーゼル乗用車の人気も一時的に低落した。
国内のメーカーの中で、ディーゼルエンジン車の販売台数が最も多いマツダもその例外ではなかった。

それでも、マツダはあわてなかった。
その理由は次のように、きわめて単純でわかりやすいものだったからだ。マツダが乗用車に搭載しているディーゼルエンジンには、
VWの不正の対象となった排気ガスの窒素酸化物浄化装置そのものが、付いていないのだ。したがって、付いてもいないものに
“不正”を施す可能性など皆無。一般のディーゼルエンジンに装着されているはずの窒素酸化物浄化装置がない、
これがマツダのクリーンディーゼルエンジン最大の特長・武器であり、消費者に対しても
「マツダのクリーンディーゼル乗用車に不正の余地はない」という安心感を醸成できたのだ。

【動画】韓国でミキサー車が横転、乗用車がペッタンコに

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1: バーニングハンマー(四国地方)@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 20:23:23.15 ID:sMgOP8+90●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典

https://www.youtube.com/watch?v=1WX3UEto-gw


制御不能のセメントミキサー車がひっくり返って車に衝突、三人の女性が亡くなりました。

悲惨な交通事故が車載カメラによって撮影されていました。
道路は走っていた車は皆一様に信号機で停止していました。
しかし近づいてくるセメントミキサー車は、ハイスピードで迷走しています。
ある静止している車に接近したとき、あるバイクが、交差点に侵入しようとして、
セメントミキサー車は、これを避けるたけに急速に向きを変えました。
しかしスピードは加速していて、突然の方向転換のために、
このセメントミキサー車はひっくり返りました。
三人の女性が連続的に死亡しました。
それは韓国、南チュンチョンドのソサン市での事故でした。
http://www.unbpost.top/archives/1042899445.html

【コラボ】国内バイク市場に復活の兆し 「ばくおん!!」「バイク芸人」で若年層にも浸透

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1: オムコシ ★ 2015/12/29(火) 10:54:32.44 ID:CAP_USER.net
http://amd.c.yimg.jp/amd/20151228-00000000-fsi-000-2-view.jpg

 国内のバイク市場にブームの兆しが見えている。時間や資金に余裕ができ運転を再開する中高年齢層の「リターンライダー」の拡大に加え、バイク部で活動する女子高生を描いた学園漫画『ばくおん!!』やバイク好きを公言するお笑い芸人の登場などで若年層にもじわりと人気が浸透。メーカー各社はスマートフォン用の交流アプリなどで新たな楽しみを提案し、縮小傾向の市場底入れを目指す。

 「視線を落とさず、進行方向を見続けてください」「Uターンは半クラでじっくりと」。ホンダが11月下旬、交通教育センターレインボー埼玉(埼玉県川島町)で開いた40~60代が対象の講座「ナイスミドルのためのスマートライディングスクール」。講師の宮城光さん(53)が、参加者約20人に乗り方を丁寧に指導していた。

 講座は午前と午後に約2時間ずつの実技を実施し、ブレーキやスラローム、Uターンなどを反復練習する。千葉県我孫子市から参加した自営業の男性(50)は30年来のバイク乗りだが、「同年代の事故が多いので参加した。講座で信号の認知に思ったより時間がかかっていることが分かったので、これから速度に気をつけたい」と話した。

 かつて全日本選手権「GP250cc」で年間チャンピオンを獲得した宮城さんは「昔は速く走るのが格好良かったが、上手なライダーがすてきな時代になった」と語る。今年の講座は全3回ともにほぼ満員で、2016年は他地域での開催も検討する。

 講座の盛況を裏付けるように、国内のバイク市場は中高年齢層が支える構図が鮮明になっている。日本自動車工業会によると、13年度の新車購入者の平均年齢は51.0歳。05年度は42.7歳だったので、ほぼ同じ世代が主な購買層として推移している。

 背景には1982年に全国高等学校PTA連合会が決議したことで全国に広がった「3ない運動」がある。バイクを危険な乗り物として「買わせない」「運転させない」「免許を取らせない」を掲げ、若者をバイク市場から遠ざけた。最近は安全運転教育の重視に転換しているが、運動を高校時代に経験した親世代の影響で「若年層にもマイナスイメージが残っている」(業界関係者)。その結果、14年度の国内市場は43万5000台と10年前から4割縮小。メーカー各社は「クルマ以上に若者離れが顕著だ」(大手幹部)と不安を募らせる。

 だが、光明も見え始めている。代表例が人気漫画の登場だ。『ばくおん!!』(秋田書店)は単行本6巻までで計80万部を販売したベストセラー。最新6巻の読者は20代が4割弱、10代も2割を占めるなど若者に人気を広げ、来年春にはアニメ化が決定している。担当編集者は「リターンライダーの声を多くいただく。業界の活性化を願う人々の理解と共感も得たことが人気につながった」と話す。

 また、バイク好きのお笑い芸人の存在も追い風だ。人気テレビ番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)が10年2月に放送した「バイク芸人」は、平均視聴率が14.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。約570回の放送のうち30位以内に入る高視聴率で、12年11月に第2弾、14年5月には第3弾として「今、バイクが熱い芸人」を放送した。先駆けの人気コンビ「チュートリアル」の福田充徳さんは、レースの解説を務めるなど本格派も誕生している。

 メーカーも新たな楽しみを提案する。スズキは8月に米アップルのスマホ「アイフォーン」向けに、ライダーを対象にした無料の交流アプリの配信を開始。アプリを使ってツーリング仲間が地図上でお互いの位置を交換したり、「休憩中」などの状態を発信したりすることができる。この状況を受け、市場に変化が表れ始めた。ヤマハ発動機が昨年12月に発売したスポーツ車「YZF-R25」は9月までに販売が年間計画の7000台を超え、購入者の平均年齢が33歳と若者に人気だ。55万6200円と手の届く価格に加え、「スポーツ車の魅力が伝わった」(広報グループ)。

 ホンダやヤマハ、スズキ、川崎重工業という国内メーカーは約4割の生産シェアを持ち、世界のバイクの2台に1台は“ジャパンブランド”とされる。だが、国内市場の縮小が続けば開発力低下や人材不足につながる恐れもある。このため漫画などに限らず、今後もさまざまな機会を捉えバイク人気を取り戻すことが不可欠だ。(会田聡)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00000000-fsi-bus_all

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