【道交法】「止まってくれない!栃木県」脱却を。信号のない横断歩道で停まる車は全国ワースト、栃木県警が対策へ

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1: 記憶たどり。 ★
https://mainichi.jp/articles/20181030/k00/00e/040/173000c
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「止まってくれない!栃木県」脱却を目指して県警などは29日、横断歩道前での一時停止を栃木県庁前で呼び掛けた。
信号のない横断歩道で歩行者が渡ろうとしていても、止まる車は全国ワーストの0.9%という調査結果が25日に
日本自動車連盟(JAF)から公表され、対策に乗り出した。

JAFは8~9月、全国47都道府県で、片側1車線で信号がない横断歩道計94カ所を調査。
道路交通法は歩行者優先を定めているが、歩行者が渡ろうとしている時に通りかかった1万1019台のうち、
一時停止したのは948台(8.6%)だった。

調査箇所は県内2カ所だけでJAFは場所の詳細を明らかにしていないとはいえ、県内の一時停止率は、
トップの長野県(58.6%)の65分の1。そこで県警などは急きょ、「止まってくれない」と自虐的に停止を呼び掛けるチラシを作製。
29日は県庁前で信号待ちする車のドライバーに300枚を配り、県庁南の信号のない横断歩道で、車を停止させ歩行者を誘導するなどした。

【画像】 BMW、「ヘイ、BMW」と話しかけると音声アシストする車を発表 革新的デザインも魅力

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US]
BMW ヴィジョン iNEXT、完全自動運転のEV提案…ロサンゼルスモーターショー2018で発表へ

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BMWは10月26日、米国で11月に開催されるロサンゼルスモーターショー2018において、次世代のEVコンセプトカー、
BMW『ヴィジョンiNEXT』(BMW Vision iNEXT)をワールドプレミアすると発表した。

ヴィジョンiNEXTは、BMWグループが2021年から生産予定の新型EV、『iNEXT』を示唆するコンセプトカーだ。
ヴィジョンiNEXTは近い将来の自動モビリティの可能性を追求し、パーソナルモビリティの将来という点でも、
BMWグループの戦略的な方向性の象徴となるソリューションを示す1台になるという。

ヴィジョンiNEXT は、BMWの最新のスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)のサイズとプロポーションを採用した。
ボディカラーのリキッド・グレーローズ・コッパーは、温かみのある銅から暗めのローズへと変化するのが特徴だ。

フロント中央には大型のダブルキドニーグリルを装着した。このグリルはBMW『i3』同様、閉じられている。
EVはエンジン冷却の必要がないので、キドニーグリルは各種センサーを装着するインテリジェンスパネルとして機能する。

フロントウインドウは大型パノラマサンルーフへと続くデザインで、外側からインテリアがよく見えるように設計された。
Bピラーのない左右の大型ドアは観音開き。ドアを開くと、広々とした室内空間が見渡せる。

ヴィジョンiNEXTでは、ドライバーは「ブースト」モードで自ら運転するか、「イージー」モードで車両に運転を任せるかを選択。
ブーストモードでは、電動ドライブによってダイナミックかつ静かなゼロエミッションの走行が行える。イージーモードでは、
ドライバーと同乗者に多彩なアクティビティのための空間を提供。乗員の希望次第でリラクゼーション、インタラクション、
エンターテインメント、コンセントレーションのスペースになるのが特徴だ。

ヴィジョン iNEXTには「BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント」を搭載。
ドライバーは運転中、「ヘイ、BMW」と呼びかけることにより、音声アシストが起動。ドライバーが求めるさまざまな機能や情報に、
安全にアクセスできる。

https://response.jp/article/2018/10/29/315533.html?from=tprt

パワーがなければつまらない? スポーツカーに速さは大切か

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1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [JP]
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パワーが簡単に手に入る現代では軽さのほうが大切
 昔から、最高速はクルマ好きのひとつのロマンだった。現代の世界のスーパーカーの最高速を見てみると、

ポルシェのハイブリッドカー、918スパイダーが、時速340km。フェラーリ・ラ・フェラーリが、時速354km、ランボルギーニ・ヴェネーノが時速355km。
ル・マン24時間レースにも出場した鬼才ゴードン・マレーが設計した、マクラーレン・F1が時速391km、

最高出力1200馬力を誇るブガッティ・ヴェイロンEB16.4は、時速408km!
 ロータス・エキシージをベースに1244馬力のエンジンを積んだ、ヘネシーヴェノムGTなどは、 時速434kmのギネスレコードを持っている。

 ただ、いまやF1マシンでも最高速は時速340km(イタリア・モンツァ)の時代……。
ランボルギーニ・カウンタックが300km/h、フェラーリ512BBが302km/hで、世界最速はフェラーリ! なんて大騒ぎしていた頃は最高速が一大関心事だった。

 だが時速200マイル=320kmオーバーとなると、もうお腹いっぱい。エンジンパワーも同じで、ニッサンスカイラインRS-XターボC(R30型)が205馬力(グロス)を誇っていたり、
ホンダ・インテグラ タイプRがVTECでNAエンジンにもかかわらず、リッター100馬力を達成した頃は、エンジンパワーは最大の関心事だった。
1989年にスタートした280馬力規制を経て、300馬力、400馬力、500馬力が当たり前になってくると、スポーツカーのキモというのは、エンジンパワーじゃないんだなってことがわかってくる。

スポーツカーに大事なことは、エンジンも含めてレスポンスの良さ。アクセルを踏んだ瞬間鋭く加速し、ハンドルを切れば小気味よく軽快に曲がる。
ブレーキを踏めば期待通りに減速する。別にハイパワーなエンジンも、ぶっといタイヤも、でっかいブレーキもマストではない。
軽量ボディに低い重心、適切な重量バランスでパッケージされたシャシーがあれば、郊外やワインディングで、時速100km以下で走ったって、十分ワクワク、ドキドキし、スポーツカーの世界を満喫できる。

というわけで、スポーツカーにとって大事なことは、パワーよりもむしろ軽さ。
300馬力もいらないので、車重は1.5t以下には収めたい。できれば1t以下のほうが絶対に楽しい。

 いまの条件下では軽いクルマを作るのはいろいろ難しく、軽くするにはカーボンなどの高価な素材を使ったゴージャスダイエットが必要になるが、
理想のスポーツカーは、とにかく軽くて、軽快で、レスポンスがよく、しかも懐の深いクルマ。つまり、ファンにしてセーフ。

 そして何よりカッコいいこと。いい音なども重要だが、少なくともエンジンパワーがスポーツカーにとって、最重要ファクターと考える必要はないだろう。

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http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15487158/

赤い車や痛車に乗ってる奴って親に怒られないの?演技悪いし恥ずかしいって

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1: fusianasan
痛車に乗ってたら普通、親に怒られるよな
俺が赤い車買うって言ったら親に派手だし
赤い車は縁起が悪いって怒られたくらいなのに
俺が痛車にのったら親が失神しそう
まぁ個人の自由だからだけど
赤い車や痛車に乗ってる人ってどう思う?
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B89W60H92、むっちりしたお尻と太もものレースクイーンがグラドルデビュー

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1: 名無しさん@涙目です。(三重県) [CN]
スーパー耐久「APROS Racing」のレースクイーン「APROS ANGEL」としても活動中の
ななみ青さんが、1st DVD「波音」(発売元:Storaw、販売元:グラッソ、収録時間:70分、
価格:4104円)の発売記念イベントを10月21日、ソフマップAKIBA 1号店 サブカル・
モバイル館で開催した。

 いま24歳のななみさんは、レースクイーンもグラビア活動も今年からのスタート。それ
以前は、秘書やイベントコンパニオンの仕事をしていたそうだ。スタイルがいいのはもち
ろんだが、むっちりしたお尻や太ももをチャームポイントにしている。

――DVDジャケットがセーラー服ですね。

【ななみ青】 24歳なので「大丈夫かな?」と思いましたが、スタッフの方々に「大丈夫
だよ!」と励ましていただきながらやっていました(笑)。

http://ascii.jp/elem/000/001/762/1762032/
https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51QA9A-y9FL.jpg
https://pics.dmm.com/mono/movie/idol/n_1155apri0040/n_1155apri0040pl.jpg
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【テスラ】「モデルS」、米誌の信頼性調査で最下位寸前に転落  1位は「レクサス」2位「トヨタ」

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1: みつを ★
https://jp.reuters.com/article/autos-reliability-idJPKCN1MZ0BC

ビジネス
 テスラ「モデルS」、米誌の信頼性調査で最下位寸前に転落
[デトロイト 24日 ロイター] - 米消費者向け情報誌「コンシューマー・リポート」が24日発表した今年の自動車信頼性調査で、米電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O)の高級セダン「モデルS」順位が昨年から6ランク下がって27位となった。

同誌は50万台以上の新車を対象にデータを収集し、米国市場における29ブランドについて信頼性を調査している。

1位はトヨタ自動車(7203.T)の高級車ブランド「レクサス」、2位が「トヨタ」だった。両ブランドは6年連続で上位にを占めている。

モデルSの評価は、昨年の「平均以上」から「平均以下」に引き下げられ、総合評価で「推奨」ブランドの地位を失った。初めて対象に加わった「モデル3」は「平均並み」となった。

米国勢では、フォード・モーター(F.N)の「フォード」と「リンカーン」がそれぞれ18位と20位、ゼネラル・モーターズ(GM)(GM.N)の「ビュイック」、「シボレー」、「GMC」がそれぞれ19位、23位、25位だった。フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCHA.MI)の「ドッジ」、「ジープ」、「クライスラー」、「ラム」はそれぞれ21位、22位、24位と26位。

一方、3位にマツダ(7261.T)、4位にスバル (7270.T)、5位に韓国現代自動車(005380.KS)傘下の「起亜」ブランドがそれぞれ入った。

俺「警察がネズミ捕りしてる!対向車に教えてやら!」パッション

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
対向車「なんやコラァ!なんでパッションしたんや!喧嘩売ってんのか!」

俺「ア、イヤ、ケイサツガネズミトリシテルンデオシエテアゲヨウトオモッテ…」

対向車「ああん?警察!?呼べるもんなら呼んでみい!」

ネズミ捕り警察「何してる!!!」

対向車「次やったら殺すぞ!」🚗💨

どうしてこうなったwww

【ゲーム】モータースポーツ協会がレースゲームを正式なモータースポーツと認める

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1: しじみ ★
ドイツのモータースポーツ統括団体であるDeutscher Motor Sport Bund(DMSB)が、レースシミュレーション(レースゲーム)を正式なモータースポーツの一種として認めると発表しました。
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www.dmsb.de - Presse
https://www.dmsb.de/meta/presse/
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Germany is Officially Recognizing Sim Racing as a Legitimate Form of Motorsport
https://jalopnik.com/germany-is-officially-recognizing-sim-racing-as-a-legit-1829885167

ドイツのDMSBが、2018年10月4日に開催されたドイツモータースポーツ協会会長会の中で、レースゲームを正式なモータースポーツの一種とみなす決定が下されたことを明かしています。これにより、ドイツではDMSBのeスポーツ版となる団体が組織され、同時にレースゲームのプロフェッショナル化が行われることになるとのとこ。

DMSBはプレスリリースの中で、「他のスポーツとは異なり、モータースポーツの場合は現実とデジタルシミュレーションが近いところに存在します」と記しており、他のスポーツよりも現実とゲームとの間の差が少ないことがレースゲームをモータースポーツとして認める大きな要因となったことを明かしています。

実際、プロのレーシングドライバーであってもトレーニングの一環でiRacingのようなレースシミュレーションを活用するケースは増えており、シミュレーターの精度も年々進化しているという背景もあるそうです。

by Michael

2015年にはレースゲームの定番中の定番であるグランツーリスモシリーズを使ったドライバー育成プログラムを受講したフローリアン・ストラウス選手が、バサースト12時間レースで総合優勝を果たしました。2019年からマクラーレンの正ドライバーとしてF1に参戦する18歳のプロレーシングドライバーであるランド・ノリス選手は、インタビューの中でeスポーツがドライバーとしてのテクニックを磨くために役立ったと語っています。他にも、アメリカの自動車メーカーであるフォードはレースシミュレーションを使ってレーシングカーを作っており、さらにはドライバーの訓練プログラムにもレースシミュレーションを組み込んでいることが明らかになっています。

なお、DMSBはレースゲームをモータースポーツとして認めた最初のモータースポーツ統括団体となるそうです。

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20181022-officially-recognizing-sim-racing-motorsport/

【悲報】女性が運転する車が7メートル下へ落下→下に走ってた電車に衝突する事故

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1: 風吹けば名無し
線路落下の車と電車が衝突 ドライバーが軽傷 伊賀鉄道

10月31日午前7時50分ごろ、伊賀市上野桑町の伊賀線伊賀鉄道の線路に市内の女性(63)が運転する普通車が転落し、
走行中の伊賀神戸発‐上野市駅行の電車(2両編成)と衝突。女性が頭などを打つ軽傷を負った。
乗客と乗員約200人にけが人は出ていない模様。

現場は同鉄道の桑町駅から北に約350メートル。伊賀署によると車は跨線橋のレンガ塀を突き破って落差約7メートルの線路に落下し、
ドライバーの女性が車外に避難した数分後に電車と衝突した。同鉄道の男性運転士は車に気付いて急ブレーキをかけたが、間に合わなかった。

事故原因について、ドライバーの女性がガレージに駐車しようしてアクセルとブレーキを踏み間違えたのが原因だとみて調べている。
同鉄道によると、運転再開の見込みは立っておらず、上野市駅‐伊賀神戸間はバスによる振替輸送で対応している。
https://www.iga-younet.co.jp/2018/10/31/10290/
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