[今さら聞けない]タイヤの溝に挟まった小石は取るべき?

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1: 2017/06/11(日) 19:28:16.96 9
2017年6月11日(日)
WEB CARTOP
[今さら聞けない]タイヤの溝に挟まった小石は取るべき?
 2017年6月11日 18時00分(最終更新 6月11日 18時00分)

情報提供:カートップ

神経質になる必要はないがマナーの面でも取り除いたほうがいい
https://mainichi.jp/articles/20170611/ctp/00m/020/003000c

 JAFのロードサービス救援依頼のデータを見ても、タイヤのトラブルは常に最上位に入っている。したがってタイヤトラブルは他人ごとではなく、やはりひと月に1回は空気圧の調整と、タイヤの表面や溝を目視点検しておきたい。そうした点検を行ってみると、けっこうな頻度でタイヤの溝に小石が挟まっていることに気付くはずだ。

 とくに新品タイヤはゴムが柔らかく、溝が深いので挟まりやすい。こうした小石に気がついたら、千枚通しや細めのマイナスドライバーなどで、こまめに取り除くようにしよう(タイヤのゴムや、自分の手などを傷つけないように注意して)。

 溝にゴムが挟まったままだと、カッカッカッという異音を発したり、タイヤの振動の原因となる。また走行中に遠心力で小石が飛んで、ほかのクルマのフロントウインドウなどを傷つけたり、自車のフェンダーの内側に当たったり、ゴムを傷めることにもなるので、放置しておいていいことはひとつもない。

 だからといって、それほど神経質にならなければいけないような事案でもないが、駐車中にふと目に留まったり、走行中に上記のような異音に気付いたときは、速やかに取り除くようにすればいいだろう。

 人間だって、歯に肉のスジやら野菜の繊維、イカなどが挟まると、煩わしくイライラしていい気持ちはしないはず。タイヤの溝に挟まった小石も、同じようなものだと考えてみたらどうだろうか。
情報提供:カートップ

【中国】燃費が良くて故障が少ないのに! なぜ日系車はタクシーで採用されないの?

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2013-11-06-k014
1: 2017/06/11(日) 12:26:33.71 ID:CAP_USER
配信先、サーチナ2017-06-10 09:12
http://news.searchina.net/id/1637488?page=1

 中国では、燃費が良くて故障が少ないという理由から、多くの人が日系車に乗っている。だが、毎日、多くの客を乗せてあらゆる場所を走る「タクシー」が日系車であるというケースはほとんどない。

 香港メディアの鳳凰網はこのほど、「品質が良く、燃費も良い日系車がなぜタクシーに採用されないのか」と疑問を投げかけ、その理由を探る記事を掲載した。まず記事は、日系車を採用すると「利益が圧迫される」ことを理由として挙げている。中国では1台の車両をタクシーとして営業して良いのは「8年間」と定められているとし、それゆえ「車体価格が安ければ安いほど利益が出るため、日系車より安い車が採用される」とした。

 さらに、「地元の企業」が関係していることも紹介している。一般にタクシー会社は地元企業を大切にする考え方を持っているため、首都に行けば「北京現代」、湖北省に行けば「シトロエン」、上海に行けば「上汽ワーゲン」といった具合に、「地元にある自動車メーカーがタクシーに採用されるケースが多い」と紹介した。

 また記事は、「修理のしやすさ」についても紹介。毎日多くの距離を走行するタクシーだけに、修理や故障の頻度は高い。もし街中で修理が必要になった場合、中国で多く出回っているフォルクスワーゲン・サンタナやフォルクスワーゲン・ジェッタなどであれば、あらゆる場所で簡単に修理が出来ると紹介した。

ハチロク 250馬力になる ボクサーエンジン搭載 2.4Lターボ

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1: 2017/06/09(金) 19:39:03.73 ID:tsL5YSN/0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
次期型では、「86」本来のオリジナリティを残しつつ、よりアグレッシブなフロントマスクという情報を元に、予想CGを制作しました。



「FT-1」コンセプトの意匠を継承すると見られる、兄貴分「スープラ」次期型と共通点を持たせつつ、86現行型をよりスポーティーに進化させており、「ベイビースープラ」的イメージを特徴としています。

パワートレインは、排気量が現行モデルの2リットルから2.4リットルへ拡大され、水平対向4気筒ターボエンジンを搭載、最高出力は250ps、最大トルクは258Nmへ向上するとレポートされています。
また、ハイブリッドモデルも噂されますが、現在の所、その確証は得られていません。

ワールドプレミアは2020年秋が予想されます。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00480558-clicccarz-bus_all
no title

日本の自動車業界は激変 孤高のホンダとトヨタ連合、日産連合の三国時代に

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auto_japan
1: 2017/06/16(金) 19:27:06.26 ID:kSxQsJOg0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
日本の自動車業界は激変
ホンダだけが孤立…

 ホンダを取り巻く日本の自動車業界は、昨年1年間で激変した。トヨタはダイハツを完全子会社化し、スバルとマツダに加えてスズキもグループ化している。
また、日産は三菱自動車を傘下に収めた。これにより日本の乗用車メーカーは、トヨタグループとルノー日産グループに二分され、ホンダだけが孤立化していると言われる。

 この日本の自動車業界再編の動きに対して、ホンダが今後どう動き、どのような方向を目指していくのかが注目されるだろう。カギとなるのは先述した八郷社長の「ホンダの今後の方向性、ホンダ2030年ビジョン」にある。

 具体的に言うと、「2030年ビジョン」にある「変革のパートナーシップ」で、自らやるべきことを明確にし、そこに集中すると同時に、外部とのオープン・イノベーションに積極的に取り組むとしている。
これは従来のホンダの自主自立政策から転換するものであり、他の自動車メーカーに限らず異業種(IT、AI[人工知能]等)との提携に意欲を示す。

 来月7月には、約7年ぶりに10代目シビックが日本市場に投入される。ダウンサイズターボ1.5リッターエンジン搭載のセダン・ハッチバックで「操る喜び」を押し出すが、
スポーツ用多目的車(SUV)主流の中で市場がどう反応するかに関心が高まっている。

 また、八郷社長は「秋の東京モーターショーで新たなデザインの方向性を紹介する」ことを発表し、「走りの面でもホンダが目指す進化した『ドライバーが意のままに運転できる走り』の技術を近い次期に披露する」と言う。

 こうした先進技術への取り組みは、本田技術研究所とオープン・イノベーションの成果となるだろう。さらに注目されるのがホンダ独自の「感性価値」を商品に持たせる方向だ。
これは数値では表せない「感性価値」を四輪で一環して提供すべくトータル戦略として取り組むことにしている。

 その一環がソフトバンクとの提携によるAIを活用した「感情エンジン」開発であり、この方向こそ「ホンダらしさ」の復活にも繋がるのではないか。

http://diamond.jp/articles/-/131833?page=3

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