国別に「最も人気のある自動車メーカー」を世界地図にしてみた結果wwwww

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1: 2017/08/11(金) 16:03:35.72 ID:J9Iob5ek0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
Regtransfersは、「世界各国で最も売られている自動車ブランド」というわかりやすい地図を作成した。
さすがというべきか、日本発祥の「トヨタ」は、世界規模でも圧倒的な人気を博す様子が確認できる。実に49ヶ国で販売台数の首位をいただく。
それでも、他のアジア製ブランドなら特定の国で猛威を振るうケースもある。
例を挙げると、ロシアでヒュンダイ、インドでスズキ、メキシコで日産、中国でSGMW、イランでサーイパーなど。

一方 ヨーロッパでは、ドイツ製のVolkswagen(フォルクスワーゲン)がドイツをはじめ、オランダ、ベルギー、ノルウェー、スウェーデン、スイス、オーストリアやクロアチアでその名を轟かせる。
ちなみにスペインでは、現地ブランドのSeat(セアト)が信頼されている。

また、アメリカ大陸に関して、 Ford(フォード)はアメリカ合衆国、カナダ、ベネズエラ、イギリス、ナイジェリアやニュージーランドで大好評。
代わりに、同じくアメリカ発祥のChevrolet(シボレー)はブラジル、エクアドルとチリの市場を支配する。

世界各国で最も売られる自動車ブランド!
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https://content.regtransfers.co.uk/wp-content/uploads/2017/07/Car-Manufacturers-Badges-4.3-1.jpg

スイフトは120kg減!! なぜスズキだけ圧倒的に軽量化できるのか? コンセプトは『スバルと対照的』

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1: 2017/08/15(火) 19:56:08.20 ID:CAP_USER
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『120kgの軽量化』。その衝撃的なインパクトをもって、新型スイフトが発売されたのは2016年12月。いまから約半年前のことだ。思えば2014年12月に発売されたアルトも先代比60kgの軽量化を実現してデビューした。この軽量化幅は、他メーカーと比べてもちょっと異例。なぜ、スズキだけがこれほどの軽量化を実現できるのか? そして、軽量化のネックはないのか?

スイフトは1クラス下のライバルより軽い!!
「スズキさんは凄い」(国産メーカー開発者談)

他の自動車メーカーからこんなふうに言われるほど、スズキの軽量化は圧倒的だ。では、実際に数値的にどれくらい凄いのか?

例えば、スイフトの車重は870kg。同クラスのライバル車の車重(各最軽量グレード)は、それぞれフィット、ノートが1030kg、デミオが1020kg、アクアが1060kgといった具合。

車重はボディの大きさに比例する。スイフトはフィット、ノートなどより少し全長が短い。それを考慮しても150kg以上の差は驚異的。しかも、スイフトはパッソ(910kg)、マーチ(940kg)など1クラス小型な車より軽いのだがら、いかに飛び抜けているかがわかるというもの。ルノー・トゥインゴなど輸入車の同クラスモデルよりも圧倒的に軽い。

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【表】国産&輸入コンパクトカーの車重 ※【T】の記載があるものはターボエンジン

『衝突安全のスバル』に対して『軽さのスズキ』
「プラットフォームの更新などで得た技術的なゲイン(=利得)を、軽さに使うのか、衝突安全に使うのか、ということだろう」

「スズキの場合は、そのゲインの多くを軽さに使っている。いっぽう、衝突安全性能に多く使っているのがスバル」

このように分析するのは、メカニズムに詳しい自動車評論家の鈴木直也氏だ。そして、スズキがライバル車に対して大幅に軽いのは、メーカーとしての考え方や事情も絡んでいるからだという。

「スズキのメインマーケットはインドなどの新興国市場で、いっぽうスバルのメインマーケットはアメリカ。多くの国産メーカーはスバル同様、先進国市場を重視しなくてはならない」

「先進国では『衝突安全試験で五つ星を獲りました』ということに意味があるけれど、新興国では『軽くて燃費がいい』ことのほうにより意味がある」

『最新の技術で得たものを軽さにつぎ込む』。スズキ流のコンセプトが、他社にはない軽さを実現した背景にあるといえるだろう。

「スイフトの車重は870kgで、初代インサイトの850kg。アルミボディで作られた2シータークーペと遜色ない軽さを、一般的な5ドアハッチバックで実現しているところにスイフトと最近の軽量化技術の凄さを感じる」

軽量化による“ネガ”はないのか?
鈴木氏が指摘するとおり、ここ20年間の軽量化技術の進化は凄まじい。高級車なら、カーボンを多用するなどコストをかけた軽量化もできる。それを軽自動車のアルトや大衆車のスイフトで実現できる点こそ、技術発展の凄さを物語っている。

ただし、気になる点もある。『軽さ重視のコンセプト』だとすれば、犠牲になっているものはないのか? ということだ。前出の鈴木氏は、スイフトに乗って予想外の驚きを持ったという。

「普通、軽さを優先すると、ボディがペナペナに感じたり、遮音性がイマイチになりがち。でも、スイフトに乗ると、軽さによる悪影響を驚くほど感じない。ライバルのデミオなどと比べても遜色ないレベル」

「現行型のスイフトは、今年のカー・オブ・ザ・イヤーに推せる1台だね。軽さを重視したスズキ、骨太なスバルと、さまざまなコンセプトがあることはとてもいいこと」

最軽量グレードは1.2LのNAエンジンを積むスイフト。1LターボのRStでも930kgという車重を利して軽快に走る

“最新の技術を最大限軽さに振る”。その思い切りのよさは、他のメーカーには決して真似できない、スズキ独自のコンセプトなのだ。

https://bestcarweb.jp/archives/29168

オランダ、自動車教習代をセックスで支払うことが認められる

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2015-12-22-194500
1: 2017/08/09(水)20:40:26 ID:VUs
アルト・ファン・デル・シュテイル法務大臣とメラニ・シュリッツ・ファン・ヘゲン運輸大臣が発表した。
両大臣によれば、こうした支払い形態は望ましいものではないが、これを売春に分類することはできない。
https://jp.sputniknews.com/life/201512191345052/

ロードバイクを障害物扱いしている車のCMがウザすぎる そんなに車は偉いんか?

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9440759f-s
1: 2017/08/13(日) 10:24:54.22 ID:lx6+6OOe0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
https://www.youtube.com/watch?v=MMgeFLoObk8



マツダは8月8日、人間中心の自動運転コンセプト「マツダ・コ・パイロット・コンセプト」に基づいて開発を進めている自動運転技術の実証実験を2020年に開始し、2025年までに標準装備化を目指すと発表した。

マツダ・コ・パイロット・コンセプトは、人間を中心に考えるマツダ独自の自動運転技術開発コンセプト。マツダによると、人間が心と身体を活性化させながら、
生き生きと運転している一方で、車は人間と車両の動きをしっかりと把握し、仮想運転をしている状態を指すという。

https://response.jp/article/2017/08/09/298453.html

中国人「なぜ日本人は高級車を買わないの?中国より安く買えるのに」

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F2009110214521000164
1: 2017/08/13(日) 12:45:48.63 ID:L8a9ABcA0 BE:479913954-2BP(1931)
なぜ日本人は高級車を買わないのか?

2017年8月12日、中国のポータルサイト・今日頭条に、なぜ日本人は高級車をあまり買わないのか、その理由について分析する記事が掲載された。
記事は、日本の自動車は税額の違いから中国よりも30%ほど安く購入できると紹介。それにもかかわらず、高級車を購入する人は少ないという。

ではなぜ日本人は高級車を購入する人が少ないのか。
その理由の1つとして記事は、「交通の便が発達していること」を挙げた。
東京や大阪、京都などの大都市は公共の交通が発達しており、電車とバスで十分だという。

2つ目の理由は「土地が狭いこと」だ。日本では自動車の購入に当たり車庫証明が必要だが、駐車場の確保が難しく、家に駐車場を造るよりは花を植えた方がいいと考えるからだという。

3つ目の理由は「維持費が高いこと」だ。自動車保険、メンテナンス費、ガソリン代などの維持費が高く、中でも駐車代が非常に高いからだとした。

4つ目の理由は「富をひけらかすことを嫌がること」だ。日本では富をひけらかすと白い目で見られるためで、日本一の金持ちであっても800万円程度のレクサスに乗るだけだという。

5つ目の理由は「誤解を恐れること」だ。「日本では暴力団員などが高級車に乗っている場合が多いので、誤解されないようにするため」だという。

6つ目の理由は「愛国」だ。ベンツやBMWは日本メーカーではないの好まれないという。この傾向は、自動車のみならず携帯電話や日用品さらには食べ物にまで及んでいるとした。

7つ目の理由は「エコ意識」だ。そのため電車や自転車で済めば自動車に乗ることはしないという。

これに対し、中国のネットユーザーから
「考え方や価値観が違いすぎて比較にならない」
「日本に行ってみればわかる。精神面では中国は一生日本に追いつけない」

などのコメントが寄せられた。また、

「中国がトヨタやホンダのような品質の車を造れるなら、俺だってベンツやBMWは買わないよ」
「中国は全国民が役人になって金持ちになりたいと考えている。みんながお金しか見ておらず偽物ばかり作る」

などの意見もあり、中国人の普遍的な価値観に問題があるとの意見が多かった。

http://a.excite.co.jp/News/chn_soc/20170813/Recordchina_20170813003.html

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