未必の故意で俺の社用車(納車10日)を同僚にぶつけられたんだがおまえらならどうする?

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
社用車だからと段差のある歩道を勢い良く降りて車道に出てバンパーとフェンダーやりやがった
その後凹んでるのをすっとぼけやがった

「新品のスタッドレスが減るからもっとゆっくり曲がって下さい」と言っても猛スピードで曲がるし
30キロ制限の細い道もぶっ飛ばすし
二度と一緒に仕事出来ないと会社には伝えたが
車の凹みは一生残る 糞ムカついて仕事やる気なくすわ
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【自動車】名前は『セナ』…マクラーレンの新型スーパーカーは史上最強の800ps、価格は1億1385万円

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1: ハンバーグタイカレー ★
https://s.response.jp/article/2017/12/11/303545.html

英国のマクラーレンオートモーティブは12月10日、マクラーレン『セナ』を発表した。伝説のF1ドライバー、故アイルトン・セナの名前を冠した新型スーパーカーとなる。

マクラーレン・セナは、マクラーレンオートモーティブの「アルティメットシリーズ」の最新作。中核モデルの「スーパーシリーズ」(『720S』)の上に位置するアルティメットシリーズ最新作は、生産を終了したマクラーレン『P1』の後継車として登場した。公道とサーキットの両方で、優れたパフォーマンスを発揮することを目指す。

マクラーレン・セナは、ミッドシップに4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載。最大出力800ps、最大トルク81.6kgmを発生する。このスペックは、マクラーレンの市販車としては、史上最強となる。トランスミッションは7速デュアルクラッチ。

また、第3世代の「カーボンファイバーモノケージ」の採用をはじめ、すべてのボディパネルをカーボンファイバー化。これにより、車両重量は『マクラーレンF1』(1993~1998年)以来、最も軽量な1198kgとした。パワーウェイトレシオは、およそ1.49kg/ps。

なお、現時点では、加速性能や最高速などのデータは公表されていない。マクラーレン・セナは、世界限定500台を生産する計画。英国での価格は、75万ポンド(約1億1385万円)と発表されている。 
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代行運転の仕事に就いて二種免許取ったら世界が変わりまくってワロタwww

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無題
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
一種免許の仕事
・随伴車の逸脱した速度での運転(1日250km)
・日報の記入
・本部との無線のやり取り
・駐車時の誘導
・実車拾える待機場所の思案

二種免許の仕事
・客の車の運転(普通の速度で安全運転 1日60~80km)


一種免許の連中は「客車はめちゃんこ大変」だと思い込んでるが
実際やってみると半端なく楽でワロタwww

【AT踏み間違え】最高齢92歳 ←New

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [MD]
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00005046-cbcv-soci

運転していたのは92歳の男性でした。

 6日午前、愛知県犬山市の家電量販店に車が突っ込み、ガラスが割れるなどの被害が出ました。

 けが人はいませんでした。

 警察によりますと、6日午前10時半ごろ、犬山市五郎丸の「マツヤデンキ犬山店」で、市内に住む92歳の男性が運転する車が店舗正面のガラス戸を突き破り、店内に突っ込みました。

 車は商品棚をなぎ倒しながらそのまま走り続け、およそ10メートル先の冷蔵庫にぶつかって止まったということです。

 男性と助手席に乗っていた80代の妻、それに、店内にいた客など8人にケガはありませんでした。

 事故当時、男性は車を駐車場に停めようとしていたということです。

 「そこにとめるつもりでここまで来て、アクセルを踏み込んだらバーンって」(運転していた男性(92))

 警察は、男性が運転操作を誤ったとみて事故原因を詳しく調べています。

【自動車】皆様に愛されて50年、ハイエース快走 5代目改良、燃費14%改善

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1: ハンバーグタイカレー ★
http://www.asahi.com/articles/ASKCQ466MKCQOIPE00N.html

 トヨタ自動車は、今秋に50周年を迎えたワンボックス車「ハイエース」を一部改良し、12月1日に売り出した。盗難を防ぐアラーム装置や自動ブレーキシステムを標準装備する。

 初代の発売は高度成長期の1967年。雨やほこりで汚れない荷室のある車が求められていた。トラックとの違いを強調しようと、乗用車コロナに似たデザインを採用した。発売の半年後にはスライドドアをトヨタ車で初めてつけた。

 荷室の広いバン、乗用車のように使えるワゴン、客席を増やしたコミューターの3種類を展開。後のミニバンのように、レジャー向けにも使われた。

 丈夫さや修理のしやすさはアジアやアフリカの新興国でも人気を呼び、国内外の販売累計は633万台。チーフエンジニアの野村淳氏は「海外では信じられないくらいの人数を1台に乗せることもある。国によっては『トヨタ』より『ハイエース』の方がブランド価値が高い」と話す。

 いまの車両は2004年発売の5代目で、これを一部手直しした。

 最もたくさん売れるとみているモデルは消費税込み298万4040円。新型の2・8リットルエンジンを載せた2駆のディーゼル車だ。3リットルエンジンを載せた一部改良前のモデルより燃費は14%改善する。価格は20万円ほど高い。

 トヨペット店で扱い、ネッツ店では、ほぼ同じ型の「レジアスエース」を販売する。(山本知弘)

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2005年
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1989年
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1982年
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1977年
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1967年
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いまの車→消費電力20W 自動運転車→50~70W、Googleのは数百Wにも

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US]
自動運転システムは「低消費電力でやれることに限界」、レベル3で50Wも許容範囲

自動運転車を開発していく上で、車載システムの消費電力に対する要件は緩みつつある――。
Intel(インテル)は「Embedded Technology 2017(ET2017)/IoT Technology 2017」(2017年11月15~17日、
パシフィコ横浜)において、同社のFPGAである「Arria10」を使った物体識別のデモンストレーションを
実施した上で「低消費電力ではやれることに限界がある」と訴えた。

デモでは、単眼カメラが撮影した映像から、歩行者と車両、障害物がなく走行できうるエリア、車線を
ニューラルネットワークによって認識、分類した。消費電力は大気温度で8.5W、最も悪い条件では30Wとなるという。
将来的に半分の消費電力で同じ性能を出せるようにするロードマップも描いているが、現状では車載用として
消費電力が大きすぎるように見える。

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インテルのFPGA「Arria10」を使った物体識別のデモンストレーション。障害物の種類や走行可能なエリアを識別した

しかし、インテルの説明員は、自動車メーカーやティア1サプライヤーの消費電力に対する考え方が
変わりつつあると説明した。「組み込みで消費電力20Wというのがこれまで多い要求だったが、
この消費電力でやりたいことが実現できるハードウェアはないという認識が広がっている」(インテルの説明員)という。

「2020~2022年ごろに出てくるレベル3の自動運転は、消費電力が50~70Wになるだろう。消費電力20~30Wが
要求されるのはその次の段階だ。2020年ごろよりも先行して市場投入した一部のモデルは100Wを超えている
可能性もあるし、Google(グーグル)の自動運転車は数百Wにもなる」(インテルの説明員)

GPUに対するFPGAの強みとして消費電力が挙げられることが多い。「パフォーマンス当たりの消費電力の
低さをうたってきたが、やろうとすることが高度になるとFPGAでも少なくない電力を消費する」(インテルの説明員)とし、
これについても状況が変わりつつあるようだ。

あらためてFPGAの強みについて尋ねると、画像の枚数が少ない場合の処理の速さがGPUよりも優位に立つという。
データセンターのように大量の画像を集めて処理する場合はGPUが向くが、車両に搭載するセンサーのように
画像の枚数が少ない場合、FPGAの処理時間はGPUの4分の1に抑えられる。また、GPUは条件によって処理時間の
長さが変動するのに対し、FPGAは必ず一定の時間で処理できるのも特徴だとしている。

http://image.itmedia.co.jp/mn/articles/1711/21/l_ys_171120intel_01.jpg
http://image.itmedia.co.jp/mn/articles/1711/21/l_ys_171120intel_02.jpg
Arria10よりも低コストな「Max10」での車線逸脱警報のデモンストレーション

http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1711/21/news042.html

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