【芸能】窪塚洋介、イケメンすぎるライダーショット バイクを楽しむ姿を披露

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1: 湛然 ★
2018.04.18 19:03
窪塚洋介、イケメンすぎるライダーショットが話題に

 俳優の窪塚洋介が自身のInstagramを更新。イケメンすぎるハーレーショットが反響を呼んでいる。

 同投稿で窪塚は、ヘルメットをつける姿や真っ黒な革ジャンに身を包み、ハーレーダビットソンに股がる姿を公開。「"Good season for Bike”」とコメントし、春の暖かい気候の中、バイクを楽しむ姿を披露した。

 そんな窪塚の投稿には、「かっこよすぎるか」「後に乗りたい」「こんなに革ジャン似合う人初めてです」「一生ついていきます」「めっちゃ似合ってる!」「一緒に走りたい!!」「サマになってる」とまるで映画のワンシーンのような写真に絶賛の声が相次いだ。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)


[yosuke_kubozuka]
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https://abematimes.com/posts/4053092

【自動車】自動運転車の事故「責任の所在」は? ドイツ「メーカー」、日本は「運転者」

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1: ムヒタ ★
自動運転車で事故を起こした際の責任の所在について、日本人の多くは「運転者」にあると考えているのに対し、ドイツ人は「自動車メーカー」にあると考えていることが10日、損害保険ジャパン日本興亜が行った調査で分かった。ドイツ人の方が自動運転技術に関する認知度も高く、同社は「認知度の低さが技術への信頼感の低さにもつながっており、責任も運転者にあると考える傾向がみられる」と分析している。

ドイツと比較したのは、日本の自賠責保険の制度がドイツを参考にしてつくられており、経済規模や自動車メーカーを多く抱えるなど類似点が多いため。調査は昨年2月から今年2月にかけてインターネットを使って実施。両国の20代~70代の男女計6600人分の回答を集計した。

事故の責任の所在について複数回答方式で聞いたところ、日本では「運転者」との回答が55.6%と最多で、2位が「自動車メーカー」(48.2%)だったのに対し、ドイツでは「自動車メーカー」(46.1%)、「運転者」(35.9%)の順だった。3位は両国とも「プログラム作成者」だった。

一方で自動運転の技術レベルが5段階に分かれていることについて「知っている」と答えた人の割合は、日本の30.5%に対し、ドイツは57.0%と関心の高さがうかがえる結果となった。

普及への期待と不安については両国で大差はなく、「事故の減少」を期待する意見が最多だった。
2018.4.11 06:15
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180411/bsa1804110500003-n1.htm

軽バンで車中泊って憧れるよね 動く秘密基地って最高だろ

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB]
「趣味使いグルマ・カスタムゾーン」出展車両チェック!

年に一度の大きなお祭り! “モーターファンフェスタ2018 in 富士スピードウェイ” 4月22日(日)に開催

https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12235-48315/
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車カスのタイヤが年々大きくなっているが燃費、交換コストともに高くなるだけでメリットまったくなし

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [US]
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進むタイヤの「2つの」大型化! 意外にも公道では見た目以外のメリットは少ない

https://www.webcartop.jp/2018/04/223579
ビジュアルは良くなってもハンドリングなどは悪化することも
 どういうわけか知らないが、昔からクルマというのはタイヤがデカイとカッコ良く見えるらしい。
そんな伝統に則ってか、最近は大径タイヤが増えている。この「大径」には、2通りの意味があり、ひとつはタイヤの外径の拡大。もうひとつはホイールサイズが、18インチ、19インチ、20インチと大型化してきたこと。
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 そのほかには、ホイールが大きいほうがカッコ良く見えるという主観的な問題だけといっていい。反対にデメリットはたくさんある。例えば、

・操作に対する応答性がシビアになる
・乗り心地が悪くなる(バネ下重量が重くなるのと、サイドウォールが硬くなるため)
・(タイヤが太くなって)路面の凹凸を拾いやすくなる
・路面追従性、直進安定性が悪くなる
・タイヤ単価が高くなるので、ランニングコストが上昇
・タイヤが薄いので、縁石などでホイールを擦るリスクもアップ

【自動車】ベンツに乗る人は一生でいくら車に払うか。趣味を聖域にすると老後破綻の危機

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1: ノチラ ★
クルマを持たない若者が増えている。都市部の若者は半数以上が免許も持っていない。だが「欲しいクルマ」について聞くと、特に男性は輸入車や高級車の名前をあげる。「いつかは乗りたい」と思っているのだろう。では思い切って輸入車を購入し、一生乗り続けた場合にはいくらかかるのだろうか。その驚きの試算結果とは――。
輸入車・高級車に乗り続けた時の総コストを試算した
先日、長男の進学する大学が決まったというAさん(50代男性)から、「実は長男から“おねだり”をされて参っている」という話をうかがった。

「おねだり」の内容は「クルマの運転免許証を取りたい」というもの。長男の進学先は地方で、同じ大学に進学した先輩から、「クルマは必需品。免許だけでも取っておくべき」とアドバイスされたらしい。

教習所に通った場合、「普通免許」(マニュアル)では約30万円、「AT限定」では約28万円が費用の相場だ。現在では、費用が安く、運転も簡単な「AT限定」を選ぶ人が過半数を占めているが、長男はクルマ好きらしく、普通免許を希望しているという。Aさんはこう語る。

「大学の受験費用に入学金、地方への引っ越し費用なども含めると、200万円近くかかった上での出費は痛かったです。長男は『バイトして返す』って言っていますけどね」

▼コスパ重視の20代・30代のクルマへの意識は?
よく「若者のクルマ離れ」と言われる。ソニー損害保険の「2018年新成人のカーライフ意識調査」によると、今年の新成人(1997年4月2日~1998年4月1日生まれ)の運転免許保有率は56.0%だった。居住地別にみると、都市部が48.9%、地方が58.7%で、地方のほうが保有率が高い。

私が新成人を迎えた1989年当時、男女を問わず、「免許をもっていない」というのは考えられなかった。都市部では免許をもつ人のほうが少数派というのは信じられない。だが都市部の若者からは、次のような意見をよく耳にする。

「結婚したり、子どもができたりして、クルマが必要になれば免許を取りますけど、将来使うかどうかわからないものにお金をかけるなんて……」
「別にクルマが趣味というわけでもないし、電車やバス、タクシーを使えば十分ですよ。どうしても必要なときはレンタカーをすればいいですし、最近はカーシェアリングもありますから」

クルマ離れの若い男性もベンツ、BMWに乗りたい
ソニー損保の調査からは、「車に興味がある」(44.0%)あるいは「同年代で車を所有している人はカッコイイと思う」(51.5%)ものの、「車を所有する経済的な余裕がない」(67.6%)ためにクルマを持てないという新成人の懐事情がわかる。それは裏を返せば、収入に余裕があればクルマを所有したい、ということだ。

ソニー損保の調査では、そんな新成人に、「購入する際に欲しい車」について質問している。その結果は、図1の通りである。
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表をみるとわかるように、女性は価格重視であるのに比べ、男性はブランドを重視する傾向が強い。女性はベスト10のうち輸入車はBMW(8位)だけ。ラパン(5位)やタント(9位)といった軽自動車もベスト10に入った。

一方、男性はベスト10のうち、BMW(2位)、フォルクスワーゲン(3位)、メルセデスベンツ(6位)、アウディ(7位)、と4車種が輸入車。8位のレクサスを加えれば、半数が輸入車・高級車で、軽自動車はベスト10に入っていない。
以下ソース
http://president.jp/articles/-/24934

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