上司「お前運転ぎこちないな、普段からそうなのか?」ワイ「普段運転しないんですよ」

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1: 名無しさん@おーぷん
上司「えっ!?」
ワイ「車持ってないんで」
上司「えええっ!?じゃ、じゃあレンタカーとか‥‥」
ワイ「借りたことないです」
上司「うわぁ‥‥うわぁ‥‥(ドン引き)」

なんやこいつ
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15歳の天才美少年社長、無料タクシー会社を設立。車内広告で収益化を図る予定

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1: 風吹けば名無し
社長近影
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 最年少社長として15歳で起業したことで知られる若手実業家が、平成31年3月から、日本で初めての無料の配車・運行サービスを始めることが分かった。
利用者は専用のアプリを使って配車を受け、車内のディスプレーに店や商品などの情報が流される。
走る広告塔として、運賃に当たる運行コストは広告のスポンサーが負担する仕組み。8日に正式に発表する。(大塚昌吾)

 新会社は「nommoc(ノモック、福岡市)」で、社長は15歳で大型イベントの映像演出などを手がけるセブンセンスを設立した吉田拓巳氏。

 新会社は、日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディングサービスのFUNDINNO(ファンディーノ)を通じ、目標額5千万円を調達する。8日夜に募集を開示し、12日から申し込みを受け付ける。

 無料の配車サービスは、社名と同じサービス名で、コンパクトシティーである福岡市天神を中心に10台ほどでスタートし、
東京五輪・パラリンピックが開催される2020(平成32)年をめどに、東京など主要都市での展開を目指す。その後、シンガポールなどの海外市場にも進出する計画だ。
https://www.sankei.com/smp/economy/news/180508/ecn1805080005-s1.html

【兵庫】交通トラブル、中指立てられ激怒 高校生殴り逮捕

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1: 鈴なり ★
 男子高校生を殴るなどしてけがを負わせたとして、兵庫県警尼崎南署は8日、傷害の疑いで電気設備会社の男(42)を逮捕した。同署によると、車を運転中、男子生徒に中指を立てられたことに立腹、車を降りて暴行したという。

 逮捕容疑は7日午後4時45分ごろ、尼崎市の市道で、同市内の男子生徒の頬を拳で殴るなどして軽傷を負わせた疑い。

 同署によると、生徒の自転車と接触しそうになり、その後、中指を立てる姿にバックミラーで気付き、現場に戻って生徒を殴ったという。男は「相手が挑発してきたのでかっとなった」と供述している。

 男子生徒が覚えていた車ナンバーなどから男が浮上した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000007-kobenext-l28

ホンダの車のワクワク感は異常

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB]

ホンダアクセスといえば、モデューロを代表とするホンダの特別仕様車をプロデュースしていることで知られている。
そんな同社はモーターファンフェスタのブースで、オリジナルのカスタムマシンを3台展示。いずれもコンセプトが際立っており、一見の価値アリ。

01.軽トラにスタイリッシュさとスポーティさをプラス 「T880」
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02.ロハスな2人乗り 「N-ONEフレンドリー2シーター」
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03.名車ZをモチーフにCR-Zをリノベーション 「Re:Z」
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https://motor-fan.jp/article/10004068

【自動車】「空飛ぶクルマ」、12日にも愛知で初の実用試験飛行実施・・・トヨタやパナソニックなどが協力、東京五輪開会式でお披露目か?

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1: ティータイム ★
産経新聞 2018.5.4 05:00

2020年東京五輪の開会式での飛行を目指して「空飛ぶクルマ」の開発を進めている民間の有志団体が、原型となる実用サイズの無人機を12日にも初めて飛ばすことが3日、分かった。
愛知県内で数カ月かけて飛行試験を実施し、来年初めに飛ばす有人機の開発につなげる。

有志団体は自動車や航空業界の若手技術者らで構成する「カーティベーター」。初飛行は同県豊田市内の廃校で行う。
校庭跡地に高さ約5メートルの覆いを設け、その中で数メートルの高さに無人機を飛ばして飛行の安定性などを確認する。夏には屋外での飛行を目指す。

機体は大型の無人航空機「ドローン」に、地上を走るための車輪を3つ取り付けたイメージ。
大きさは東京五輪仕様とほぼ同じ縦横3・7メートル、高さ1・5メートルで、重さは最大400キロ。2人分の座席を前後に並べ、人間に見立てた重さ75キロのおもりをそれぞれ載せる。

四隅に取り付けた計8つのプロペラをモーターで回し、垂直で離着陸する。高度は最高10メートル。飛行時に時速100キロ、地上では同50キロの速度を目指す。
開発費は数千万円で、5月下旬に横浜市内で開かれる展示会で機体を初公開する予定だ。

開発を進める空飛ぶクルマ「スカイドライブ」の初号機と位置付ける。福沢知浩代表理事は「飛行試験を成功させ、有人機へとステップアップさせたい。課題を着実に潰して安全性を高めていく」と意気込む。

空飛ぶクルマは、自動車を超える将来の新たな乗り物として世界的に注目されている。渋滞のない空中を高速で移動でき、災害時の緊急対応などでも役立つと期待されている。

近年は欧米や中国などで開発競争が激しくなっており、昨年春に米配車サービス大手が「空飛ぶタクシー」の計画を公表。中国の新興企業も既に有人ドローンの飛行に成功した。

こうした流れを受け同団体にはトヨタ自動車やNEC、パナソニックなど大手企業が資金や技術を提供。25年の一般販売を目指しているが、普及には安全性の確保や法整備といった課題も山積している。

2020年東京五輪の開会式で飛行を目指す「空飛ぶクルマ」の想像図(カーティベーター提供)
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https://www.sankei.com/life/news/180504/lif1805040006-n1.html
https://www.sankei.com/life/news/180504/lif1805040006-n2.html

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